サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険   作:雷神 テンペスタ

4 / 38
少年の隠された過去そして、再会・・・

サトシとシゲルは言い合っていた

 

 

 

 

 

 

 

サ「そうだよ!!!・・・まだあいつの・・・・ミクのことまだ好きだよそれがどうしんだよ!!!!」

 

シ「でも・・・あの子は・・・死「それ以上言うな!!!」・・・やっぱりか・・・・」

 

このミクという子はサトシの初恋の相手で初キスのあいてだった・・・ミクはポケモンに襲われていたサトシを庇って死んでしまった・・・

サトシは一時的にポケモンのことが嫌いなになってしまった

サ「俺を庇って死んだぞだから俺は・・・俺は罪悪感しかないんだよ!!!!どんなふうにあいつに・・・あいつに謝ればいいのかわかんねえんだよ!!!!!」

 

シ「サトシ・・・でもあの子たち・・・は知らないんだ・・・あの子達は・・・お前のことが好きでもあり・・・仲間だから守ってやりたいと思ったと・・・思うぞ?」

 

サ「でも「サトシ?」・・カスミ・・・」

 

ハ「どうしたの?」

 

ヒ「そうよ?」

 

サ「カスミ、ハルカ、ヒカリ、・・・・いいや別に(涙」

 

カ「サ、サトシど、どうしたのよ?」

 

サ「だから・・・なんでもないって(滝涙」

 

ハ「その顔で・・・言われてもね・・・・ってヒカリいつきたのよ!」

 

ヒ「な、何よ・・・いきなり叫んで・・・耳元でうるさいわね!ついさっきよ・・・サトシ本当にどうしたのよ」

 

サ「いやべつにな、な、な「サトシ?」シゲル言ってくれ・・・「いいのか?」ああ俺は辛くて言えない・・・・「わかった」頼んだぜ・・・」

 

カ「シゲル・・・サトシどうしたのよ」

 

シ「実は・・・・・

 

 

 

というわけなんだ」

 

カ「・・・サトシ?」

 

 

 

 

 

サ「ビクッ」

 

 

 

 

 

 

ハ「まあ・・・仕方ないかそれが・・・理由だからあの時・・・瞬殺したのね・・・(でも、諦めないけどね)」

 

ヒ「言ってくれたって・・・・いいじゃないアイリスも瞬殺したのよね」

 

サ「まあな・・・あの時・・・・言ったじゃないかいまは・・・幸せにはできないって・・・・(涙」」

 

ヒ「わかりにくいもん・・・さすがにね・・・・鈍感キング」

 

サ「ごめん・・・って俺は鈍感・・・・じゃあねえよ・・・」

 

いやいや鈍感だって

 

サ「・・・ってそれに・・・・キングってなんだよ・・・・いつキングに・・・なったんだよ・・・」

 

そこかよ

シ「まあまあ「うるせえ・・・ナルシーで気障なやつは黙ってろ」・・・それひどくn「俺の方がひどいわ」・・・」

 

ああ黙っちゃたよかわいそうに

 

 

カ「・・・でその子っていつから一緒なの」

 

シ「・・・僕と同じ幼馴染だよ・・・ハハハ・・・かっくし」

 

カ「サトシ〜ちょっといいすぎたんじゃないの?」

 

サ「俺もそう思った・・・ゴメンシゲル」

 

シ「ほうあのサートシ君が・・・・謝るとはねやっぱりこの子達の・・・

 

 

 

 

おかげかな?」

 

カ「////////」

 

ハ「///////」

 

ヒ「///////」

 

サ「は?」

 

もうだから鈍感キングなのよバカ(dyカスハルヒカ

 

サ「(でも、本当に・・・ごめん・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミク)・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




シゲルの扱い悪かったなあ〜?
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。