サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険   作:雷神 テンペスタ

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二度目の再会と怒りの少女達

ある人物たちがマサラタウンに来まーーーーす

 

 

 

 

 

 

 

サ「やっぱりピカチュウとミジュマルを連れて行こうっと」

 

カ「えっミジュマル!やった〜ミジュマルって可愛いよね!!!!!」

 

サ「ハハハ相変わらずだなカスミは」ニンマリ笑顔

 

カ「えっ//////そんなことないもん/////」

 

ハ「ぶーサトシー」

 

サ「ん?なに?」

 

ハ「バトルしようよ」スリスリ

 

サ「おう・・・しようぜ!」

 

ヒ「じゃあ誰かに審判頼もうよ!」

 

タ「俺がやろうか?」

 

「「「「えっ?あっタケシ!!!!」」」」

 

タ「久しぶりだなみんな」

 

サ「タケシいつからいたんだ?」

 

タ「ついさっき着いたんだそしてもう一人・・・・いるんだよなー」

 

サ「えっだ、誰?」

 

?「ひっさしぶりーサットシー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サ「ア、アイリス!!?なんでお前がいんだよ」

 

ア「何?その言い方」抱き

 

サ「って抱き着くな!!服が伸びる!!!

 

ア「それが何か?」また抱き着き正しく大胆ですな(うるせええええdyサトシ

 

「「「サ〜ト〜シ(怒」」」

 

サ「は、はい!!!なんでございましょうか?」

 

カ「その子誰かな?(怒」

 

ハ「そうよそうよ(怒」

 

ヒ「アイリス!!じゃあ私も!!!」

 

サ「わあっヒカリ!!!お前もかいヒカリ・・・教えただろ俺は・・・・」

 

ドヨーーンっとなったヒカリはハっとして・・・・

 

ヒ「ごめんなさいわざとじゃないのよ!!!」

 

サ「わかってるよ・・・・そんなこと・・・・(また涙)」

 

ヒ「サトシ・・・・」

 

ア「サトシ・・・・どうしたのよそんなことで泣くなんて子「それ以上言わないで」え?」

 

カ「実は・・・・・・・・・

・・・ということなのよ」

 

ア「ごめんなさい・・・知らなかったのよ」

 

 

サ「いいや別に(涙)いいよハハ」

 

ア「・・・・(可愛いwwってそんなこと言っちゃいけないわよね)ごめんなさい本当に」

 

サ「だからいいってもうだからいいって・・・・」

 

カ「っと前にだからその子誰よ」

 

サ「・・・あ?あ、ああこいつはアイリスだよ・・・イッシュ地方を旅した時の・・・・

仲間だよ・・・・ハハハ相変わらずだな・・・・」

 

ハ「・・・な、なんでヒカリは知ってんのよ」

 

サ「あ、ああイッシュリーグ前にこいつとあったんだよ・・・・」

 

「「「「・・・・・(気不味いよう)・・」」」」

 

タ「・・・でバトルしないのか?」

 

サ「あ、忘れてたハルカやろうぜ!!」

 

サトシはパーー明るくなったのだった

 

ハ「えっ、あ、う、うん」

 

いきなり元気なったサトシに呆気にとられていたので反応が遅くなった

 

タ「じゃあ制限時間はなし交代ありポケモンはフルバトルにする・・・いいか?」

 

「ああ」「ええ」

 

タ「では開始」

 

サ「じゃあ!!!ピカチュウ!!君に決めた!!!」

 

ハ「バシャーモ!!!チャームアップ!!!」

 

サ「先手必勝ピカチュウ電光石火&ボルテッカー!!!!」

 

ハ「か、躱してそのままオーバーヒート&かえんほうしゃよ!!」

 

サトシVSハルカとの勝負決着は・・・

 

ハ「負けたかも!」

 

サトシの勝利だったとさ

 

 

 

 

 

 

 

終わり・・・つづくかな?

 

 

 

 

 

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