何故かパパ聞き!のssが少ないので自分で描くことにしました。
はじめてですが頑張っていきたいです!
設定&プロローグ
比企谷八幡 大学2年 サークル・路上観察研究会
バイト・ヒロミbar(眼鏡着用)
途中からモデル
高校1年のとき家族と旅行中事故に遭い八幡以外が死亡
色々なバイトを転々としながら生活をおくる。
大学に入学後ロ研の先輩である佐古にヒロミbarを紹介してもらい働いている。
現在一人暮らし
織田莱香 大学2年 サークル・路上観察研究会
趣味・観察、料理
大学のオープンスクールで八幡とであい、それからというもの八幡を見つけては観察を始める。
料理をよく八幡に教えてもらっている
八幡への好意に気づくのは等分先になる。
瀬川祐太 大学1年 サークル・路上観察研究会
バイト・花村製菓「苺大好きー!!」
三姉妹を養うためにバイトが忙しいため八幡の存在を知らない。
実は祐太と親戚関係
三姉妹
小鳥遊空 しっかりものなどじっ子
小鳥遊 美羽 あざとい小学生
小鳥遊 ひな カァーイーお( 〃▽〃)
佐古俊太郎 大学3 サークル・路上観察研究会
趣味・幼女幼女幼女幼女幼女幼女幼女
八幡が1年のときだいぶお世話になった。
莱香と八幡とのスキンシップをいつも見守っている。
仁村浩一 大学1年 サークル・路上観察研究会
バイト・ヒロミbar
バイトが忙しいため八幡に会えていない。
バイト先が同じだか八幡だと気づいてない
小鳥遊祐理(旧姓瀬川祐理) 祐太より7~8歳年上
八幡が高校1年で家族を失ったあと葬式で祐理と会う
八幡の悩みにのってあげていた。
頼れる姉さん
小鳥遊信吾 三姉妹の父親
祐理と結婚したため信吾に嫉妬している
佐原よし子 祐太、祐理、八幡の伯母
八幡の一人暮らしに最も反対した人物
八幡のことをよく気にかけている。
信好叔父さん 接点なし
プロローグ
俺は反対だ!!この3人は一緒に暮らすべきだ!!
その声は離ればなれにされそうな三姉妹の耳にしっかり聴こえていた。
その声は今の私たちにとって救いの言葉だった。
誰が言っているかは分からないが、私たちを理解してくれる人がいるだけで嬉しくなった。
玄関の扉が開き言い争いは消えていった。
お父さんの兄である信好伯父さんが私たちにこれからどう暮らしていくかを知らされる。
やはりこのままじゃ離ればなれになってしまう
必死に訴えても私たちのためなんだと言われるばかりで諦めかけた時だった。
あとがき
今回は設定がメインです
次回からこの設定にそって書いていこうと思っています。
小説を書くのはこれが初めてで誤字脱字がたたあるかもしれませんがそこは優しく指摘してくたさったらすぐに直していきたいと思っています。
応援よろしくお願いします。