全国大会を目前に控えた空たんです
もう先生が鬼畜過ぎてもうやばいです!
その他の仕事などに追われてオワタ!状態です
それに、来月から入試がはじまるんで忙しすぎる!
では投稿していきます
【閑話1】
最近、有名になってきた”ヒロミバー”という店にとある二人組が来ていた
??「社長!本当にここであってるんですか?」
社長「ええ、ここであってるわ、羽柴君」
羽柴「じゃあ、ここに噂にのイケメンがいるんですね」
どうやら、ヒロミバーで働いてるイケメンをモデル事務所にスカウトしに来たらしい
社長「早速入りましょう」
2人は中に入っていった
二村「いらっしゃいませ」
羽柴『しゃ、社長!いきなりイケメンが現れましたよ!』ヒソヒソ
社長『でも、写真で見たのはこの人ではないわ』ヒソヒソ
羽柴『じゃあ、少し待ちましょう』ヒソヒソ
2人が入り口で話していると後ろから声をかけられた
八幡「あの~そこにいられると入れないんですが・・・・」
羽柴「あ、すいません」
声のした方を見ると鬱陶しそうに2人を見ている青年がいた
青年は、ため息をついた後
けだるそうに店の奥へ入っていった
社長「何だったのかしら、彼」
羽柴「さあ・・・雑誌にも乗ってませんでしたし」
社長「まあ、早く席に座りましょう」
2人は席に座り、定員を呼んすぶ
羽柴「すいませーん」
定員「はーい、ご注文をどうぞ」
羽柴「社長はどうしま・・・す・・?!」
羽柴『しゃ、社長!あんな人さっきまでいましたっけ』ヒソヒソ
社長『この子だわ』ヒソヒソ
羽柴『え』
社長『写真に写ってたイケメンよ』ヒソヒソ
定員「あの~早くしてくれませんか?」
羽柴「あ、はい・・生ふた・・社長「貴方が欲しいわ!」社長!」
社長「貴方、モデルに興味ない?」
定員「は?」
羽柴「失礼しました。私たち、こういうものです」
羽柴は、胸ポケットから名刺をとりだし、定員に見せた
定員「〇✕芸能事務所?」
社長「そうよ、あなたならトップモデルも夢ではないわ」
定員「別に興味ないっすけど」
羽柴「嘘?!」
定員「とりあえず生ビール持ってきますね」
定員は自分の持ち場に戻っていった
羽柴「行ってしまいましたね」
社長「私は諦めないわ」
羽柴「ですが興味がない彼がモデルをするとは思えないんですが」
社長「いいえ、必ずいれてみせるわ」
羽柴「ところで、彼の名前はなんていうんですかね」
社長「・・・・・あ」
八幡side
控室にて
ヒロミ「どうしたの?八幡君」
八幡「いや、さっきモデルにならないかと誘われてしまって」
ヒロミ「本当?!モデルになればよかったじゃない」
八幡「いやいや、俺なんかモデルになったとたん事務所に苦情が入ってしまうじゃないですか」
ヒロミ「え~、そんなことないと思うけどな~」
八幡「そうですかね・・・」
ありがとうごっざいました
久しぶりに投稿できました!
前書きにもかいたとうり来月からすごく忙しくなってしまいます
インターハイやら入試やらでじ、時間が・・・
それではまた次回お会いしましょう