ハイスクールD×D 強制転生の先にあるのは?   作: 月神姫 神楽

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作者の息抜きで作っているため続くかわかりません


プロローグ

俺は皇狐 零神。大学生だ!そんな俺だが今おかしなことに真っ白い部屋にいるんだ

この部屋に来る?までの記憶はちゃんとある。たしかゲームでレベルカンストしたから

寝たんだよなぁ~。あれ?俺ここに来るまでの記憶がないぞ!?

ん?てことは誘拐!?

「いや、またんかい!?」

ん?誰かの声が聞こえたような,,,,まいっか!!

「良くねぇよ!」

これはついに俺の頭も壊れたか

「いやいやその発想は流石に思い付かなかったわい、このわしをここまでからかえる相手もいないゆえにのぉ」

ふぅ~ん、で?何か用があるのか?老いぼれ爺

「な!?、誰が老いぼれ爺じゃ!ワシを誰だと思っておるんじゃ

わしはな、かの有名な神である****じゃぞ!」

はぁ。今の俺に関係ないから置いておくとして、改めて聞くよ、何の用?

「はぁ、仕方ない置いておこう。これ以上は話が進まないからのう

ではいきなり本題に入るのじゃ、お主には転生してもらう。今から転生特典を決めるが良いのじゃ

あと転生特典は7個まで授けよう、行く世界はハイスクールD×Dじゃぞ」

 

 

 

はぁ!?、何いきなり過ぎるんですけど!?

「ちなみに制限時間残り10分じゃ」

いやいやそこも重要だけど、そこじゃない!って!10分?仕方ないその追及は置いておこう

まず一個目は、自らの鍛練で無限に強くなり才能ゆたかな”肉体”

次に二個目は、絶対を司り、絶対を操る程度の”能力”

次に三個目は、創造を司り、創造を操る程度の”能力”

次の四個目は、破滅を司り、破滅を操る程度の”能力”

次の五個目は、終焉を司り、終焉を操る程度の”能力”

次の六個目は、強奪を司り、強奪を操る程度の”能力”

最後七個目は、自らの能力の派生を司り、自分の能力を完璧に操る”能力”

よしこれでいいだろう

「十分経過じゃ。よし今から送るぞ、あっ言い忘れておったが神器の素を送るからの

もし神器の能力が無かったら勝手に入ってしまうから気をつけるのじゃ」

いや待て!爺最後に爆弾投下しやがってちゃんと「いくのじゃ」

おい~!

 

 

 

 

ふぅ行ったか、危ない危ない彼は儂のミスで死んだからのう

ばれたら怒られるから本当に勘弁なのである、それより儂から良いものをやろうかのぉ

それじゃあ、人は皆魂に力が封じてあるその封じてある己の真の力を解放してやるかの 

あやつの絶叫している様が思い浮かぶの、フォフォフォ

 

 

 

はぁ、あの駄目神め。ふざけやがって、今度会ったらリンチにしてやろっと

それよりまだかな~

おっなんか場所が変わった気がするなぁ。よし体があるないつの間に!

それよりまず魔力の特訓かな。今はお腹の中にいるし母体には影響の無いことでかつ

効率が良くなるのはそれぐらいかな、しかも赤ちゃんは何時も目を閉じているから

瞑想にもってこいだと思うしね

さてじゃあ始めますか!

  ここからが俺の物語だ

 




疲れた~、不定期更新ですので、暖かい目で見守って下さい もし誤字脱字があったら教えてくれると助かります 評価を出来ればお願いします 
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