すみません これ書きたくて
他に、2つもあるのに・・・
でも、書きたかったんです
良ければ、読んで下さい
出会いは偶然で
???視点
?「夜空 日本に行くぞ」
夜空「日本に?」
あっ どうも、私 夜空です。今ここで起こったことを言います。お父さんが突然日本に行くと言い出した。[完]
日本は、私の両親の故郷なんだけど、どうして急に?
夜空「でも、なんで急に?お父さんここのボスなんだから、ここに居ないといけないじゃん!」
本当に何を考えているんだか
父「だけど、父さんも日本に行きたいよ」ウジウジ
ウジウジするなよ!
夜空「ハァー・・・分かったよ。お父さんが行こうって言ったんだから一緒に行こか」
言っても聞かないし、逃げ出されるよりは、マシだよ
父「おう♪」
おい!嬉しそうだな
あっ、そうだ もう分かっていると思うけど、この人がお父さん(夜宮 黒)意外に美形 こんなんだけど、とても大好きなお父さんです!
お母さんは、私が生んですぐに・・・
日本の自分のファミリーに、戻って行った♪テヘ死んだと思った?
まぁ いつまでも、ラブラブの二人だから、週末に会えるから別に寂しくないからほって行ったことは、全く恨んでいない だってアジトは大事だし
日本
?「あなたー♪」
黒「空ー♪会いたかったよー♪」
空「私もよー♪夜空も元気してた?」
甘!そして♪が多い!
夜空「してた?って言っても一昨日会ったじゃん」
空「プー 夜空ー冷たいー黒さーん」
黒「よしよし」
イチャイチャ イチャイチャ
夜空「イチャイチャするなー!」
なにげに似合う頬っぺた膨らましをするな!
黒空「「夜空ーつーめーたーいー」」
夜空「声を揃えて言うな!」
この美形夫婦!
青空ファミリー
?「お帰りなさい ボス・黒さん・夜空さん」
黒「こんにちは チェルさん」
夜空「月見さんも」
月見「こんにちはなの~」
空「それと、チェルと月見は、炎をむやみに使わないこと」
私達の炎は、珍しいのだから
チェル「はい!」
月見「はいなの~」
空「それより、明日から、夜空とチェルと月見は、並中に行ってくれる?」
チェル「わかりました」
月見「了解なの~」
夜空「学校? !行くー!」
というわけで 私並中に、行きます!何かいいこと起こりそう♪
夜空視点終わり
ツナ視点
イタリアボンゴレ本部
どうも、沢田 綱吉です。今
ツナ「『9代目』
『もしリボーンを日本に』
『送ったら』
『殺す』よ」黒笑み
九代目と取引をしています
9「!あっあぁ」(焦)
リボーン「コラ 駄目ツナ」カチャ
ツナ「当たると思う?」
いくら、俺より人生経験があると言ってもリボーンもただの人間なんだ。上には、上がいるんだよ
リボーン「クッ」
家光「ツナ!リボーンを連れて行ってくれ。要らんことをしないだろ(出来ないだろ)」
ツナ「そうだね」
させないしね。てか、父さん考えていること駄々漏れだよ(笑)
ツナ「9代目 いいですよ。リボーンに、仲間集めをさせるのですよね だけど俺が気に入ったらです。それと、俺が次ぐ気になったらです」
リボーン「駄目ツナ まだそんなことを言っているのか!」
9代目「あぁ いいよ」
ツナ「クス じゃあ帰ります」
こうゆうふうに俺は、ボンゴレのことを知っている。これは、これで楽しくやっている。なんか、楽しいこと起こらないかな?
こんな感じですがよろしくお願いします
オリジナル展開ですが骸編・ザンザス編・白蘭編は、あります(話はオリジナルです)
あと、体育祭も書こうと思います