ツナ視点
ツナ「あっつー」
暑すぎるだろ! だから こんな日は、冷たい飲み物を飲むのが、一番だな
チリン♪ チリン♪
ツナ「!」ムカ
たくー 誰だよ後ろから
?「ちょっと 良いかしら?」カパ
そして、その自転車に乗っていた奴は、ヘルメットを取ったんだが、俺は、更にイラついた
そいつが、毒さそりのビアンキだったからなのだが、どうせ リボーンを返せって言って、暗殺をするんだろ
ツナ「なんですか?」
ビアンキ「これ どうぞ」ポイ
ほらー!来たよー ポイズンクッキング だから、勿論
ツナ「いりません」カッキーン
返してやるよ・・・音?知らないなー
ビアンキ「!!」ベシャ ドサ
ツナ「・・・」スタ スタ スタ
置いていってもいいか どうせ死なないし
ツナ家
ツナ「ただいまー」
リボーン「おい!ダメツナ!バン ジュー !」
ツナ「何かなー リボーン?」
あぁー リボーンが、苛つかせるからさっき ビアンキから、没収したものを投げちゃったじゃん
リボーン「! これってまさか」
ツナ「♪ 当たり 毒さそりにさっきあったから殺って来た」
リボーン「!」バッ
ツナ「心配しなくても、生きているよ」
それに、あいつを呼んでいたらね
ツナ視点終わり
Dr.シャマル視点
俺は、あるやつに、『すぐに、来なかったら殺すから』って言われたから、来たんだが先客がいるな
Dr.シャマル視点終わり
シャマル「嬢ちゃん達ここにいると危ないぜ」ムニ
チェル・月見・灯「!」ドカ バキ
夜空「?」
シャマル「っー いてーな」
チェル「貴女が急に胸を触るから悪いんです!」
月見「そうなの~」
灯「それとも、もっと?」
シャマル「まぁ 落ち着けって」
チェル「ところで、何故ここへ?」
シャマル「ある男に、頼まれてな」
月見「そうなの~♪」
灯「理解出来たよ」
夜空「え? どうゆうこと?」
チェル「それと、何故夜空様だけ触らなかったの?触ったら刺しますが」
シャマル「こえーな まぁ それは、夜空ちゃんを触ると死ぬからな」
チェル「そうですね」
月見「触れたら、シャマルいないの~♪」
灯「♪ 愛されてるね」
夜空「? なんのこと?」
シャマル「まぁ とりあいず、貰っていくな」
チェル「えぇ」
ある場所
シャマル「えーと !居た おーい隼人」
獄寺「げっ!シャマル」
シャマル「そんな 嫌がるなよ それより、ほい!姉ちゃんだ」
獄寺「!」
シャマル「・・・ゆっくり話せ」
獄寺視点
俺は、十代目に言われて、ここに来たらシャマルと姉貴が来た ここで、やっと十代目に仲直りのために行かされたと分かった 分かりました。真実を教えてくれたんです。もう逃げません
ビアンキ「うぅーん」
獄寺「!」
ビアンキ「・・・! 隼人!」
獄寺「・・・お姉ちゃん」
ビアンキ「! 今 お姉ちゃんって」
獄寺「真実を知ったよ だから、もう逃げないから」
ビアンキ「・・・隼人 私も支えるから頑張っていこ」
獄寺「そうだね お姉ちゃん」
獄寺「ところで、今度十代目を殺そうとしたら今度こそ死ぬよ」
ビアンキ「えっ!」