夜空視点
どうも 夜空です。最近この並中は、体育祭一色です。そして今・・・
?「極限! 俺は、戦士として戦いたいからだー!!」
暑苦しい 笹川先輩がわがままを言っています。・・・皆 呆れているよ
ツナ視点
・・・暇だなー しかし この時は、ダメダメを演じてて良かったと思うよ ・・・だって面倒でしょ?
だから、大丈夫だと思っていたのに
モブ「てか 沢田でいいんじゃねw」
なんで 俺なんだよー!
モブ「だなw」
獄寺「んだと」
獄寺 よく言った!・・・だが
夜空「おー」キラキラ
夜空ちゃんがキラキラしているから、断れないな
ツナ「獄寺 いいよやるから」
獄寺「・・・はい」
笹川「おぉ やってくれるか」
ツナ「えぇ」
夜空「ツナ 頑張って♪」
ツナ「ですが、勝てるかわかりませんよ」
本気でやるつもりは、さらさらないからね だって
モブ「別に、良いさ 俺たちの組が勝てる分けがないのだから」
勝つつもりがないやつに手を貸すつもりは、ないからね
イル「・・・」
体育祭当日
ツナ「・・・」
いや 俺は、棒倒ししかでない 出ないから別に気にしなかったけど
A組 450点
B組 510点
C組 520点
・・・敗けすぎだろ
イル「・・・いい加減 手伝ってあげたら、どうだ?」
ツナ「・・・わかったよ」
ツナ視点終わり
【ジャンピング競走】
ツナ「うわー どまらないー」(棒読み)
獄・イル・月・チェル・灯「・・・」
うわー 棒読みー(苦笑い)
夜空「うわー スゴーイ♪」
チェル「・・・相変わらずですね」
ツナ「ふぅー」
係「いっ一位は、Aクラスです」
Aクラス 510
Bクラス 540
Cクラス 550
解説「おーと! 思わぬアクシデントにより、Aクラスの得点が縮まった!」
Aクラス「おぉー!」
獄寺「十代目!さすがです」
ツナ「またまただよ」
ツナ視点
【棒倒し】
係「次の競技は、棒倒しです。が その前にお昼です」
リボーン「Aクラスの総大将がBクラスとCクラスを襲ったぞー」
おの くそヤロー!
~~~~~~~~~~~~~~~~
係「えーとっと言うわけでBクラスとCクラスVSAクラスとなりました」
Aクラス「えっ!」
モブ「笹川先輩! 押しきられたのですか?」
笹川「いや! 押しきった!」
全「えぇー!」
・・・殴っていいかな(黒笑)
全「! (沢田から何か怖いものが)」
月見「ツナ 押さえてなの」
ツナ「・・・ハッ ゴメン」
本当に助かった あと少しで殴る(本気)ところだった さて、気を取りなおしてやるか 勿論、適当に
Bクラス「さて、代表を誰にする?」
Cクラス「俺がやる」
?「いや 僕がするよ」
BC「あっ貴方は」