大空と夜空の恋   作:クロネ

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マンガみたいな出会い 本当にあるんだww

 

夜空視点

 

タッタッタッタッ

どうも♪夜空です今遅刻しそうです

だから、今 トップスピードで、走っています。

よし!これなら、間に合う!

でも、月見もチェルもほっていくってある?いやー寝過ごす 私も悪いけど・・・

 

 

そこを曲がれば、すぐ!

  ドン    

えっ?ぶつかった!なんで!

 

夜空視点終わり

 

 

数分前

 

ツナ視点

 

タッタッタッタッ

あの糞リボーン!俺が寝ているうちに、部屋を改造してやがった。

全部 解除するのに30秒もかかったそのあとに、あの糞をしめてたら遅刻しそうになった。だからトップスピードで向かっているんだが

  よし!角を曲がれば

 ドン   へっ?ぶつかっただと!

俺が気がつかないなんて!

 

ツナ視点終わり

 

 

ツナ・夜空「痛!!」

 

そして 二人は、後ろに転けた そう後ろに転けただけですんだ。二人共一般人では、出せないスピードを出していたのに後ろに転けるだけですんだ

 

ツナ「すみません」(女の子?ここでは、見ないな 制服を着ているってことは、転校生?それにしても綺麗だな)

 

夜空「こちらこそ」(カッコいい人

制服を着ているから在校生かな)

 

そして、ぶつかった理由気配がしなかった理由を深く考えない二人であった

 

 

二人「はっ!遅刻する!」

 

ツナ「走ろう」

 

夜空「うん」

 

二人(トップスピードでは、無理だけど)

 

お互いがお互いのことを一般人と思っていたためトップスピードは、出さなかった

 

ツナ「セーフ! !君は、早く職員室に行ってそこを、入ったら上だから」

 

夜空「ハイ!ありがとうございます」

 

ツナ「・・・ヒバリ!出てこい!」

 

ヒバリ「・・・遅刻だよ」

 

ツナ「まだ、遅刻じゃないよ

それより、気配を普通の人にするってどうゆうつもり?」

 

ヒバリ「なに?あの子を逃がす手伝いをしただけだよ」

 

ツナ「ほぉー珍しい ヒバリが見逃すなんて」

 

ヒバリ「君と戦いたくてね」

 

ツナ「・・・♪ことわる」タッ ヒューン

 

ヒバリ「フン つまらない」

 

 

時は遡り

 

夜空視点

 

カッコいい人だったな

なんか変な気配の人から遠ざけてくれたし・・・大丈夫かな? スッ !

話をしている 知り合いなのかな?

!あっ 逃げた 足早いなー♪

 

先生「夜宮!やっと来たか」

 

夜空「遅れました」

 

うわ!ハゲだ

 

先生「それはいい ただ門にヒバリさん 居なかったか?」ブルブル

 

夜空「ヒバリ?あぁ、あの人ヒバリさんって言うのですか 居ましたよ」

 

なんか、震えてるし トイレ?

 

先生「よく 無事だったな」

 

まぁ、あの人が助けてくれたし

 

千春「先生 それより遅刻します」

 

それに、先生もトイレに行きたいでしょ

 

先生「あぁ そうだったな」

 

月見「行くなの~」

 

夜空「おー!」

 

それにしても、あの人は、何処にいるのかな?

 

夜空視点終わり

 

 

ツナ視点

 

フー ヒバリは、しつこいよ

まぁ あの糞リボーンがヒバリを仲間にするって言ったらOKだね♪

いけたらだけど♪

それよりあの子何処のクラスに、なるのかな?一緒だといいな♪

 

ツナ視点終わり

 

 

 

 

 

 




おまけ

リボーン「くそー駄目ツナに、俺の実力を見せようと仕掛けたトラップを
あれ 三時間で解けるやつだぞ
バケモンだ」
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