ツナ視点
ゴン!!
獄寺・リボーン「・・・」(涙目)
ツナ「・・・」
たくーなんでコイツらは、こんなに面倒なことを起こす!拳骨で済んだだけで感謝しろ
事は、数十分前に遡る
獄寺「そんなこと言わずにお願いします!」
しつこいなぁー
ツナ「ダメだ こんなに面倒なことを起こす奴を」
獄寺「十代目~(涙目)」
っく やめろ
カチャ
ツナ「!何をしているの?リボーン」
リボーン「仲間に入れないと撃つぞ」
ツナ「クク 当たると思う?」
最強(笑)のヒットマンさん♪
リボーン「クッ 俺を舐めるな」パン
ツナ「♪」シュン
獄寺「!」
ツナ「♪ハ~ズ~レ~」
リボーン「クッ ゼロ距離でも駄目か」
もっちろーん♪
獄寺「すっ凄すぎる」
パチパチ パチパチ
獄寺「? 火花の音?」
ツナ「! さっきのが引火したんだ」
獄寺「! 任せて下さい 爆風で」
ツナ「バカ! 悪化するだろ」
リボーン「撃ち抜いてやる」スッ
ツナ「お前ら・・・何もするなー!」
{只今 処理中}
で、現在に至る
ツナ「・・・たく 分かったよ。お前の耳の良さに免じて入ることは許してやる」
獄寺「!パァー ありがとうございます! 全身全霊かけて行きます」
ツナ「但し、面倒なことを起こすなら・・・命は、無いと思えよ」黒笑
獄寺「ゾク はっはい」
リボーン「じゃぁ俺は、帰るか」パシ
ツナ「ちょっと待とうか」黒笑
リボーン「なっ何か?」
ツナ「元々は、お前のせいだ 殺す」
リボーン「(焦) ギャーー」
ツナ視点終わり
次の日
先生「野球を行う 二組に別れろ」
スッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッスッ
ツナ「・・・」ポツーン
やっぱりこうなるか
山本「ツナは、こっちなのな♪」
山本チーム「! 沢田が来たら負けるだろーたまに勝つけど」
ツナ「だっそうだよ」
期待してくれたら勝たせるから
山本「負けないのな♪俺は、ツナを信じているのな」
!
ツナ「・・・頑張るよ」
今回は、本気でやるかな
山本「おう♪」
リボーン「ニッ」
カッキーン カッキーン カッキーン カッキーン
先生「げっゲームセット 山本チームの勝ち」
男子「沢田!凄いな」
ツナ「たまたまだよ」
全男子(たまたまで全ホームラン全キャッチかよ)
山本「ツナ 凄いのな♪・・・なぁツナもし上手く出来なくなったらどうしたらいいと思う?」
ツナ「うーん リラックスしたら?」
山本「リラックス?」
ツナ「うん リラックスしたら自然にまた出来るようになるよ」
山本「・・・だな やってみるのな♪ ツナサンキューな」
ツナ「・・・」
(無理をしているな 何もなければいいけど)
夜空視点
夜空「・・・」
ツナ 最近忙しくしているなーあの獄寺が周りをウロチョロしているし
灯「お姉ちゃん ツナを見て考え事しているコソ」
チェル「ですね♪気になるんでしょ(笑)コソ」
月見「青春なの~コソ」
なんか言っているけど まぁいいか♪
ツナは知らずにファミリーフラグを立てています