ランボ視点
フー なんとか出来たもんね♪それに、してもボスは日本に行けばあの人に会えるって言っていたけど・・・オレっち あの人の顔知らないもんね・・・仮面していたし
あーどうするもんね トホホ
?「君 迷子?」
ランボ「えっ!」
なんか、来たもんね
?「!あっ私夜空って言うの宜しくね・・・えーと」
ランボ「ランボだもんね」
綺麗な人だもんね~
夜空「うん! ランボくん」
ランボ「で?なんだもんね?」
夜空「あっゴメンね 迷子と思って」
ランボ「違うもんね!・・・あっ」
どうしよ
夜空「?どうしたの」
ランボ「本当に分からなくなったもんね」
夜空「!フフ 案内してあげるよ」
ランボ「助かるもんね」
ランボ視点終わり
夜空視点
なんか、適当ーに散歩してたらモジャモジャの男の子に会ったんだけどランボって・・・
いい名前だな~♪
夜空「そう言えば、ランボくんは何処の子なの?」
ランボ「オレっちは、イタリアから来たんだもんね」
夜空「!イタリアかー私もね最近までイタリアに居たんだ」
ランボ「へー夜空もかー !見えたもんね ありがとうだもんね♪夜空」
夜空「♪うん またねランボくん」
ランボ「まただもんね」タタタ
フフ 可愛かったなでもなんか大人ぽい感じもする子なんだよねー
♪~♪~
夜空「! 電話だ もしもし」
チェル『夜空様!!何処にいるのですか!今日は、雷の守護者が来る日なのですよ!次期ボスの貴女が居なかったら意味がありません』
夜空「!あっ忘れてた」
チェル『ハァー とにかくすぐに戻って来て下さい』
夜空「は~い」
チェル『伸ばさない!』
夜空「ハイ」ピッ
相変わらず、千春は頼りになるけど時々怖いよ とりあえず帰ろかな
夜空視点終わり
時は少し戻り
ツナ視点
えーと、ランボはー!いた ・・・それにしてもランボのやつ ここまで『フツウ』になってるとは、奴とランボの力だな !ランボが夜空と話している・・・家の方に行ったな よしよし
でも、思い出すな初めてランボとあった時のこと あの頃のランボは、産まれてすぐに、電撃皮膚にするために何度も雷を受けさせられて、さらに0歳から戦闘訓練に暗殺・密入などをさせられていたからな。幸い訓練が終われば、普通の人と何も変わらない幸せな生活をしていたからランボはああいう性格になったんだが五歳児なのにリボーン以上に強いからな 理由?理由は簡単だ リボーンは、アルコバレーノで実年齢は、高く経験もあるがあいつは自分が強いと思い込み、各下だとなんとかいい逃げている
それに比べ、ランボは実年齢と見た目は、五歳児なのに強くて各下でも相手をする この二人どちらが強いって聞かれたら、迷わずランボを選ぶね
ツナ「!おっランボ俺の家を見つけたようだな。さて俺は、一足先に帰るとするか」タッ
ランボの過去少しだけ出しました
細かいことはスルーで