ちなみにモンハンはラスボス倒して、自分で納得がいく大剣装備を作り上げたところです。まあ、装飾品がほとんど集まってないんでまだまだ手を加えられるんですが。
それはともかくとして、新作、シンフォギアとゴジラのクロス、どうぞ!
長く生きたなぁ………俺はもう言うことを聞かない体を横たえながらそう思った。
本当に長く生きた……その間にいろんなことが起こった……そんな中でも、やはりあの時の記憶は絶対に薄れることはない。
僕は卵の中にいた。卵の中で生まれるのをずっと待っていた。寂しくはなかった。だって近くには兄さんがいたから。兄さんはいつも僕の近くにいて、僕を見守ってくれていた。だから何にも怖くなかった。
だけどある日、突然僕は何かに移された。何かに運ばれようとしていた。
な、なに!?なんなの!?怖いよ!助けて、助けて兄さん!
その直後、兄さんが来てくれた。よかった。これでもう安全……その時、僕は何かを感じた。すごく懐かしくて、どこか僕に似ている気配。これは……なんだろう……
不思議に思っていると、何かと兄さんが戦いだして、そのすきに僕はどこかに運ばれてしまった。
な、なんで!?どうして!?助けて、助けてよ兄さん!
僕はそのままどこかに連れていかれてしまった。どうして……なんで……
それから、僕はどこかに置かれて、いつも僕の周りを何かが徘徊していた。怖い……怖いよ……なんで……何でこんな事に……怖いよ……兄さん…………お母さん……
そんな時だ。僕の周りにいる奴らの中に、不思議と安心できるのがいた。なんだろう……何でこれと一緒にいるときはこんなに安心できるんだろう……もしかして………僕のお母さん……?もしもお母さんなら………早く会いたいな……
それからしばらく経った頃、不意に何かが聞こえてきた。これは………いつも卵の中で聞いている音?それがすごく聞きやすくなって……それと同時に体に力が満ちてきてた……これなら……生まれることができる!
僕はすぐさま卵を壊して、生まれた。これが外の世界………変なの。草もないし、土もないような……だけど、僕の前に何かがいた。僕とはずいぶんと姿が違う。だけど、この感じは分かる………お母さんだ。これがお母さんだ……
僕はすぐにお母さんに近寄ろうとしたが、どこからか何かがいっぱいやってきた。お母さんと似た姿をしているが……まあ、いいか。怖い感じはしないし、なんとなくだけど、お母さんと似た雰囲気をしているし。
それから少しの間、僕はお母さんやお母さんの仲間たちと一緒に過ごしたんだけど、その時、僕は感じた。あの、兄さんと戦っていた何か。それがこっちに向かってきている。
お母さんたちもそれに気づいたのかみんなで生まれたところとは別の場所に移動した。
その時だ。すぐ近くですごい声が聞こえてきた。直感で分かった。何かの声だ。何かが近くにいる。
何かは何度も何度もどこだ……どこにいるって言っていて、そしてすごく怒っているように思った。
「どこにいるんだ、俺の仲間はーーーーーー!!!」
次の瞬間、何かは激しく暴れだしたみたいで激しく揺れ始めて、お母さんたちも怖がっていた。
何なの……なんなのあれ……怖いよ……助けて……兄さん……お母さん……
怖くて怖くて、僕はただただ怯えるしかなかった。だが、お母さんはそんな僕を安心させるようにそばにいてくれた。
そして、不意に何かが暴れるのをやめた。
「怖いって……ああ、そうだよな……怖い………よな……そう……だよな……ごめんな、怖がらせて」
どこか寂しそうにそう言うと、何かはそのまま僕たちから離れていった。助かった……のかな……?
それからしばらくの間、僕はお母さんたちと一緒に過ごした。接して見て分かったが、お母さん以外の奴らもいい人たちだった。
そしてある時、僕はお母さんと一緒にどこかに連れていかれた。連れていかれた先にあったのは広い場所だった。今までいた場所に比べて石や木もあって、過ごしやすい場所だった。どうやら住処を変えるための移動だっただったみたい。まあ、正直に言うと、あそこ、ちょっと狭かったんだよね。
そして、住処の外にはお母さんと他の奴らがいた。だけど、僕は奴らのことが好きになれなかった。前の場所にいたみんなは優しかったけど、あいつらは違う。僕を見る目には明らかに嫌な感じがある。あいつらとは一緒にいたくない。
それからしばらくはお母さんや前の住処にいた奴と一緒に静かに過ごした。あの嫌な奴らもやってくることはほぼなく、幸せだった。
だけど、ある時、以前の住処にいた未希さんがいっぱい奴らを連れてきた。小さいし、子供なのかな?
子供たちは少しの間僕を見ていたが、それから不意に何かを鳴き始めた。
これは…………あの歌……?あの時よりもずっとはっきりとしていて……聞いているととても……
!?ここはどこだ!?ここは俺の故郷じゃない!出せ!ここから出せよ!俺を故郷に帰せ!帰せよ!
俺はすぐに自分を閉じ込めるものを破壊しようと体をぶつける。何かが俺を止めようとしているが知ったことか!邪魔するなら………!
「ベビー!」
その声に僕は止まって、お母さんを見ると、怒ったような、だけど少し戸惑ったような雰囲気のお母さんと未希さんたちがいた。
あれ……僕……何を……してたの……?なんで僕をそんな目で見るの……?
その日は僕は少し怖かった。僕がどうしちゃったのかわからなくて、怖かった。
だけど、それからはそんなことはなくて、いつもの穏やかな日々が過ぎていった。
だけど、それからしばらくして、僕はまたどこかに移動することになった。だけど、前の時と違って、僕の首に何かを付けられ、そのまま無理やり狭いものに移されて……なんだろう。前の時と違ってすごく怖い……お母さん、助けて……
すると、お母さんがそばに来てくれた、よかった。お母さんが一緒なら何も怖くない……
そのまま僕たちはどこかに運ばれたけど、その途中で僕はある気配に気づいた。これは………兄さん!?来てくれたの!?次の瞬間、入っているものがすごく揺れたけど、すぐに兄さんが受け止めてくれた。母さんは怯えてるみたいだったけど、大丈夫だよ。すぐに兄さんが助けてくれるから。
兄さんはしばらく飛んでから地面に降りて、僕たちを閉じ込めている物を壊そうとする。
だけど、途中でやめちゃった。どうやら何かが来たみたいだった。
「待ってろ、すぐに終わらせてくる」
次の瞬間、戦いが始まった。でも、僕は兄さんなら大丈夫と思った。きっと、兄さんなら……
そうしていると、外に覚えのある気配がした。最初の住処にいた奴らだ。助けに来てくれたんだ。
だけど、次の瞬間、僕は感じた。あの時、僕のもとにやってきたあいつの気配。あいつはそのまま僕の元には向かわず、何かのもとに向かった。先何かを倒そうとしているのかな……兄さんは……死んではいないけど、やられたみたいで、動かない。
そして、あいつもやられて、何度も何度も、苦しげな声が聞こえていた。
このままだと、あいつは死ぬ……その瞬間、僕はなぜか、あいつに、彼に死んでほしくないと思った。彼は僕を怖がらせたのに、怖い奴なのに、嫌な奴なのに、死んでほしくなかった。無我夢中で僕は狭いものを壊して外に出て、兄さんに頼んだ。彼を助けてほしいと。
「……そうか……やっぱり………そういうことなんだな……」
すると、兄さんはどこか寂しそうな、だけど納得したような声でつぶやいた。やっぱりって……どういう事?
そして兄さんは自分の命を彼に分け与え、彼は何かを倒した。
兄さんは僕の願いをその命と引き換えに叶えてくれた……ごめんね、兄さん……でも、これですべて終わった。これから、お母さんやみんなとまた一緒に……
そう思っていたら、お母さんがここでお別れだって、仲間のもとに行きなさいって言った。
何を言ってるの?僕の仲間はお母さんと兄さんだけだよ?仲間なんてほかに……僕はお母さんと一緒にいれば幸せなんだよ?なんでお別れなんて……
いやだよ!お別れなんて嫌だよ!ずっと、ずっとお母さんと一緒にいるんだ!
だけど、お母さんはそうしなかった。お母さんも泣いているのに、僕を置いてみんなでどこかに行ってしまった。
僕がただただそれを見送っていると、彼がこちらに近づいてきた。
彼はすごく大きかった。もしかしたら、兄さんよりも大きいかもしれない。だけど今度は暴れたりせず、静かに僕を見つめる。
「やっと……会えたな……」
彼は穏やかな声でそういった。
もしかして……彼が仲間?違う。彼は仲間なんかじゃない。こんな怖いのが僕の仲間のはずがない。死んでほしくなかったけど、仲間じゃない!
僕はすぐに狭い物の中に入った。お母さん、早く迎えに来てよ……お母さんと一緒じゃなきゃ嫌だよ……
その時、不意に頭の中にあの音が聞こえてきた。なんでこの音が……
そして唐突に理解した。できてしまった。お母さんも、兄さんも、僕の仲間じゃない。彼なのだ。彼が僕の……本当の仲間なのだ。この世に一匹しかいない、仲間。
僕は彼の元に戻った。もう彼を怖がったりはしない。彼が唯一の仲間なのだから。だけど、僕は絶対に兄さんとお母さんのことを忘れたりはしない。二人のおかげで、彼に出会えた。お母さんが僕を大切にしてくれたのは本当なのだから………ありがとう、お母さん、兄さん………
それからしばらく、僕は彼……お父さんと一緒にどこか広いところに移り住んだ。以前の場所とは比べ物にならないぐらい広くて、おまけにあの嫌な奴らもいない。
そこでの暮らしは本当に幸せだった。おなか一杯食べて、遊んで、眠って、お父さんと一緒に暮らして……
僕はどんどん大きくなっていって、いつの間にかお父さんの足と同じぐらい大きくなった。
そのころぐらいだろうか。住処に奴らが現れたのは。と言ってもたった一匹で、おまけに特に何かするでもなく、普通に過ごしていた。なんだ、いい人だ。僕は遊んでいる中で彼を見つけると甘えるようになった。流石に直接じゃれたら死んじゃうからしなかったけど。
それからしばらくして、また島に新しい奴らが来た。だけど、その中には未希お姉さんがいた。遊びに来たんだ!
僕は嬉しい気持ちで島で過ごしていたんだけど、海の近くに来たら、突然地面からすごい音がして、変な煙が出てきた。
な、なに!?なにこれ!?何が起きたの!?助けてお父さん!
僕は慌てて住処の奥に逃げだしたんだけど、それから少ししてお父さんが来てくれたんだけど……何で空から?
お父さんは僕の目の前にやってきたけど、なんか姿が違っている。だけど、お父さんと同じような気配がするし……とりあえず近づいてみようかな……
そう思って近寄ったら突然攻撃された。ちょ、ちょっと!なんで!?なんでいきなり攻撃してくるの!?
そのまま僕はあいつに攻撃され続けたけど、すぐにお父さんが駆けつけてくれた。よかった……これで……
だけど、お父さんは負けてしまった。ほとんど反撃できず、そのまま負けてしまった。その理由は分かっている。僕だ。僕を守りながら戦ったから、お父さんは負けた。僕が……弱かったから……
僕はそのままお父さんの偽物に捕まってしまった。お父さんは僕を助ける為に偽物を追いかけていった。きっとお父さんならあいつを倒して、僕を助けてくれる。
だけどそれと同時に、悔しかった。僕のせいでお父さんは負けた。僕がもっと強かったら……
しばらくして、僕は自由になった。お父さんがあいつを倒したんだ。流石お父さんだ……僕もお父さんみたいに強かったら……せめてお父さんが口から出すことができるものが出せたら……そう思っていたら、何かを口から出せた!お父さんみたいに強そうではなかったけど出せた!やった!これならお父さんみたいになれるかもしれない!
そしてお父さんが帰ってきて、もう全部終わって、後はずっと、お父さんと一緒に静かに暮らせる。
あの時、僕はそう思っていた。
お父さんとまた暮らし始めてしばらくしたある日、住処が沈んだ。
突然住処のいたるところが壊れていって、そのまま沈んで行ってしまった。いったい何が……
おまけにその時に父さんとはぐれてしまった。くそ!いったい何が起こったんだ……父さんとははぐれるし、住処はなくなる。最悪だ……どうすればいいんだ……
俺は考えて考えて、あることを思いだした。そうだ………住処ならあるじゃないか。俺の卵があった場所、あそこだ。あそこならまだあるし、俺たちの食料もある。俺たちの新しい住処になる。今はいない父さんもきっと俺の気配を追ってついてきてくれる。そこでならまたいつものように暮らせる。
俺はすぐに故郷を目指して動き出した。途中ででかい生き物を食って腹ごしらえをしながら順調に故郷を目指していた。
だけど、ある時、不意に頭の中に声が聞こえてきた。これは……未希さん?え?こっちに向かってほしい?どういう事?まあ、向かうだけでいいならいいけど……
俺はとりあえず未希さんと他にいる奴の言葉に従って人間達の住処に向かった。なんでそんなところに……
そう思いながらも住処のなかを進んでいたら、突然攻撃された。慌ててそちらを向くと、赤い奴がいて、問答無用で攻撃してきて、俺は瓦礫に埋まってしまった。あいつは一体何なんだ!?なんで突然……
その時、未希さんたちの悲鳴が聞こえてきた。まさか……あいつが……させるかぁぁぁぁぁぁ!!
俺は熱線を放って奴を撃ち落とした。どうだ。俺を舐めるから……
だが、奴は姿を変えて復活してきた。俺はそのまま奴と戦い、首に傷を受けたけど、奴を吹き飛ばして倒してやった。
その時、俺は感じた。父さん……こっちに来てる……やっぱり俺を探してたんだ。
俺はすぐに父さんの元へと向かい、ようやく再会することができた。前にあった時になかった赤い模様があるけど、間違いなく父さんだ。
父さんも安堵したようにしていた。よかった……これでまた、前みたいに静かに……
だけど、そこにあの赤い奴がより巨大になって現れた。
奴は父さんを倒した後、俺を捕まえて空に飛びあがった。
俺は必死に脱出しようと暴れるがびくともしない。
そして奴は不意に自分を放した。俺はそのまま地面に勢いよく叩きつけられた。
すさまじい痛みが走ると共に意識が遠のく。さらに奴は執拗に攻撃をしかてきた。
く、くそ……意識が……ここで……終わりなのか……?ここで……あ、未希……さ……ん……
俺は意識を失ったけど、少ししてすぐに取り戻したけど、変わらず意識はもうろうとしている。だけど、父さんがこっちに向かっていることだけは分かった。勝ったんだ……あいつに……流石父さんだね……俺も……父さんみたいに強かったら……こんな事には……父さんを……また一人になんてしないのに……ごめんね、父さん……
その時、俺は感じた。奴だ。まだ生きてたのか……
だが、父さんは奴を圧倒した。圧倒的な力で奴を焼き尽くし、人間の力もあって奴を殺した。
だけど、そこで限界だったみたいだ。父さんはそのまま体が溶けて死んでしまった。でも、悲しくはない。だって俺もすぐに死ぬから。父さんの後を追って……
でも、そうはならなかった。父さんが死んだときに放たれた力が俺を蘇らせた……父さんと同じ、ゴジラとして。
父さん……父さんはその命と引き換えに俺を救ってくれた。ならば俺は、この命を決して無駄にはしない。俺は父さんの意志を継ごう。ゴジラとして、あの偉大な背中を追いかけよう。だから……安心して眠って……父さん……
それから俺は住処に戻り、そこで暮らした。ずっとそこにいたわけじゃない。時には餌を手に入れるために外に出たりもした。人間の住処にもエサはあるが、できる限り襲わないようにした。だって未希さんや母さんに迷惑はかけたくないし、敵対しても面倒になるから。だけど、そうはいかない。人間達は俺を恐れ、俺を排除しよう何度も攻撃をしてきた。その時は容赦なく全滅させた。悪いけど、俺だって殺されたくはないし、敵に容赦するほど、もう甘くはない。
それだけじゃない。他にもいろんな奴が現れて、俺はそいつらと戦った。中にはかつて俺を攻撃した父さんと同じ雰囲気の奴や、俺と同じ雰囲気の奴がいた。でも、そういった奴らも全員倒した。中には父さんをよりも強いと思えるような奴もいた。そいつらにも勝った。だけど、俺は父さんに追いつけた気はしなかった。本当に大きかったな……父さんは。
それからどれほど経っただろうか。もう、お母さんも未希さんも死んでしまって、いるのはみんなの遠い子孫だけ。人間達の文明はかなり発達したけど、世界の自然は保たれている。人間もバカではないみたい。そして、不死身と言われた俺の体も限界を迎えたようだ。もうほとんど体は動かない。心臓が弱っていくのを感じる。
でも、悔いはない。だって十分に生きたから。最後まで、生き抜いた。満足だよ。ようやく、父さんや兄さん、ほかのみんなのところに行ける……
父さんに会ったら……よくやったって褒めてくれるかな……そうだといいな……
それを最後に、俺の意識は闇に落ちていった。
静かに感じた光に彼はむう、と小さくうめき声をあげる。
「むう……なんだろう……すごく眩しい………ここが死後の世界ってやつなのかな?」
彼はどこか不機嫌そうな顔で顔を手でこすり、目を開ける。
彼はあおむけで倒れているのか視界には青い空と白い雲、そして太陽が光り輝いている。目を開けた瞬間、太陽の光が直接目に入ってきて、彼はさらに眩しそうに腕を顔の前にかざして唸り声をあげる。
「太陽か……死後の世界にも太陽ってあるんだな………」
思わずというように彼は呟き、ため息をついてからしばらくして、うん?と眉を顰め、恐る恐る目を開いて腕を見つめる。
そこにあるのは緑がかった黒い服の袖に通された普通の人間の腕。
「…………え?」
彼は思わず間抜けな声を上げて慌ててガバリと体を起こし、自分の体に視線を落とす。
そこにあるのは緑がかった黒い色合いの丈の長い服を着た母親と似た感じの体。
「え、え……え………え?」
彼はそのままペタペタと自分の胸、腕、頭、足等体に触れ、目を驚愕に見開いていき、次の自分の周囲に視線を向ける。
周りに立ち並んでいるのは何度も見慣れた人間の住処が海のそばに無数に乱立している場所。
そして最後に自分がいる場所を見つめる。
そこはおそらくだが、人間の住処の一番上の部分。本来の自分の大きさでは絶対にいられない場所。
「な、な、な……な………なんだこれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??」
青空に彼のとんでもない絶叫が轟いた。
感想、評価、どんどんお願いします。感想が来るとすごい嬉しいです。
以前はここからライブまで一緒だったんですが、今回は分割しました。
それではまた。