グレイトジェネレーション ゼロフォウルの野望   作:匠 良心

17 / 45
勇光編第1部これにて完結です。


14話 12年の修業と新たなる決意

愛子「星奈ちゃん!」

 

 

心太郎「あんたは・・・・」

 

 

 

心太郎の部屋から入ってきたのはかつてスマイルプリキュアのいる街、七色ヶ丘担当のガーディアンであった女性、それが黒井星奈である。そしてその目的はプリキュアの謎を探るためとプリキュアを始末することである。

 

 

 

だが、結果、ジェネラルプリキュアによって阻止されたが、総合病院で安静にしていたのだ。

目覚めた時、上層部からプリキュアに関する情報、あるいはプリキュアの謎を解き明かす証拠品、“プリキュアの書”を手に入れたからである。

 

 

 

その功績を称え、上層部は黒井星奈はDWDの司令官として任命された。

 

 

最初、星奈はそれを拒否していたが、これまで他のプリキュアのいる街に所属していたガーディアン達は星奈がこれまで培った努力を見てきたからこそであると確信され、星奈は仲間の期待に答え、正式に司令官になった。

 

 

 

 

そして、司令官となった黒井星奈はアルカ総合病院にいる赤の勇者、勇光 心太郎にある条件をのませるため会いに来たのだ。

 

 

 

 

星奈「勇光 心太郎 貴方は禁断の大地に足を踏み入れ、貴方はプリキュア帝国のプリズムクリスタル解放の手伝いをしてしまった」

 

 

 

 

心太郎「んっ!」

 

 

 

星奈のあまりに痛い発言に心太郎はうずくまった。

 

 

 

 

星奈「そして貴方の体の中に眠る龍が暴れだし、プリズムクリスタルが砕け、その欠片が散り散りになりあらゆる異世界へと落ちていった」

 

 

 

 

心太郎「・・・・」

 

 

 

愛子「星奈ちゃんそれぐらいに・・・・」

 

 

 

星奈は心太郎にあまりにも痛々しい発言に覆され、愛子はそろそろと止めようとしたが・・・・

 

 

 

星奈「本来ならもし元の状態のクリスタルがプリキュア帝国に渡れれば全ての異世界があっという間に支配されている世の中へとなり、貴方はその責任として死刑になりうるかもしれなかったわ」

 

 

 

心太郎「し・・・・死刑!?」

 

 

愛子「もういいでしょ!星奈ちゃん!!」

 

 

 

最後の発言を聞いて青ざめてしまった心太郎、それを止めようとする愛子。

 

 

 

 

星奈「そこでよ、勇光君」

 

 

 

心太郎「え?」

 

 

 

 

星奈「私がここに来たのは、あなたにある条件をのるか?のらないか?それを聞きに来たのよ」

 

 

 

心太郎「ある条件?」

 

 

 

星奈「そう、その条件は・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ープリキュアキャッスル玉座ー

 

 

 

 

 

プリキュウス・ブラック「そうか・・・・ゼロフォウルが動き出したか・・・・」

 

ブレイン「はい、それとケルベロスの“プリキュアコア”が奪われた模様で・・・・」

 

 

プリキュウス・ブラック「・・・・そうか」

 

 

この部屋で23人のジェネラルプリキュアが玉座の前でひれ伏し、そしてプリキュアキャッスルの玉座の椅子に君臨しているのはプリキュアという戦士を生み出し、滅亡を企んだ張本人であり、本来は魂だけの存在だったが、あることによって新しい肉体が手に入り、漆黒の服を纏った女王、プリキュウス・ブラックがそこに座っていた。

 

 

 

プリキュウス・ブラック「ということはヘイトレッドも動くか・・・・・・・・ならば」パチンッ

 

 

 

プリキュウス・ブラックが指をならすと、後ろのカーテンから現れたのはかつてジェネラルプリキュア達によって捕まってしまった47人のプリキュア達が現れた。だが彼女達の目には生気がない。

 

 

 

 

プリキュウス・ブラック「彼女達には感情という物を抜き取れば奴らは戦闘マシーンそのもの、だがそれがいいのだ・・・・こいつらには・・・・」

 

 

 

プリキュウス・ブラックは立ちあがり、ジェネラルプリキュア、プリキュアオールスターズに命令を下した。

 

 

 

 

プリキュウス・ブラック「ならば、準備をしろ我等プリキュアに反する者は生かしては帰さん!!我等の恐ろしさを世界に響かせるのだぁぁぁ!!!」

 

 

 

「「「「「うおおおおおおおお!!!!」」」」」

 

 

 

プリキュウス・ブラックの宣誓にプリキュア達は立ち上り、号令を上げた

 

 

 

 

ブレイン「・・・・・・・・・・・・」ニヤリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

看護婦「お大事にー」

 

 

 

ガーー

 

 

 

 

完全に完治し病院から退院した心太郎はゲートから出て外で待っていた星奈がいた。

 

 

 

 

 

星奈「答えは・・・・・・・・」

 

 

 

 

星奈が持ってきたあの条件、心太郎の答えは・・・・

 

 

 

 

 

 

 

心太郎「やります!・・・・師匠!僕を強くしてください!」

 

 

 

星奈「!!///」

 

 

 

心太郎の言葉に星奈のことを師匠と呼ばれ、すこし赤らめるが首を横にふって真面目な表情で心太郎を見た。

 

 

 

 

 

星奈「そう、覚悟しなさい!12年間の修行、弱音を吐かず文句を言わず、死ぬ程度のトレーニングを積ませてあげるわ!!」

 

 

 

 

心太郎「はい!」

 

 

 

星奈の言葉を聞いた心太郎は真っ直ぐ一直線な目で声を上げた。

 

 

 

そして星奈は修行場所に行く前に心太郎にあることを告げた。

 

 

 

星奈「そういえばあなたの名は心太郎っていうわね」

 

 

 

心太郎「はい、そうですけど・・・・」

 

 

 

星奈「じゃああんたがこの先、12年間の修行を終え、新たなる戦いに挑む時、あんたはよりいっそう強くなるわよね・・・・」

 

 

 

 

心太郎「え?それって・・・・」

 

 

 

 

星奈「襲名よ!!あんたの名は勇光 心太郎改め、勇光 総弩(そうど)と名乗りなさい!!」

 

 

 

心太郎「うええええええ!!!」

 

 

 

星奈のあまりの襲名に心太郎は驚き、おそるおそる質問した。

 

 

 

 

心太郎「総弩ってそれが僕の新しい名前・・・・?」

 

 

 

 

星奈「ええ、総ての総、そして古代中国の武器の一つである“弩”を組み合わせて“総弩”どうかしら?」

 

 

 

 

 

心太郎「・・・・・・・・・・・・」プルプルプルプル

 

 

 

 

星奈「?」

 

 

 

襲名する名前を聞いた心太郎は思わず震えて、どうしたのか尋ねようとしたその時、

 

 

 

 

 

心太郎「かっっっっっっっっこいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

 

星奈「きゃあ!!」

 

 

 

心太郎のあまりの大音響にずっこけてしまい、心太郎は興奮して思わず、ジャンプしてしまった。

 

 

 

 

心太郎「総弩!総弩!総弩!総弩!総弩!総弩!」

 

 

 

 

星奈「ちょっと!待ちなさい!それを名乗っていいのは修行を終えてからよ!」

 

 

 

 

心太郎「え?・・・・・・・・はい」

 

 

 

 

星奈「まったく!・・・・それじゃあ、心太郎!これを食べて」

 

 

 

心太郎「え?これは・・・・」

 

 

 

星奈「いいから食べなさい」

 

 

 

心太郎「え?あーーん」パクっ

 

 

 

星奈「・・・・・・・・」

 

 

 

心太郎「モグモグ何ですか?これ何も味がしないんですけど・・・・・・・・うっ!?」

 

 

 

しゅわしゅわしゅわしゅわしゅわしゅわ・・・・

 

 

 

 

星奈「よし・・・・」

 

 

 

 

心太郎「え?・・・・え?えええええーーー!!僕が小っちゃくなったあああーー!!!???」

 

 

 

 

星奈が心太郎に食べさせた物はとある異世界である女の子が特殊な薬を飲んで大人になったりする薬であり、それをアルカで研究して改良したのがこの“MLMキャンディー”そして心太郎が食べてしまったことで年齢5才まで若返ってしまったのだ。

 

 

 

 

 

心太郎「うわっあそこも小さくなってる!ていうかなんで5才児?」

 

 

 

 

星奈「そのほうがいいからよ・・・・それじゃ行くわよ・・・・」

 

 

 

心太郎「ってちょっと待って・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星奈「さあ、着いたわよ」

 

 

 

心太郎「え?えええええええ!!!」

 

 

 

ディファレントタワーで異世界のゲートへとくぐって心太郎が見たものは大地を覆い尽くすジャングルそして蔓延る遺跡・・・・

 

 

 

星奈「ここがその修行場、この修行場にはジャングル以外にも5つのエリアがあるの?」

 

 

 

 

心太郎「エリア?」

 

 

 

 

星奈「そう、一つは人気もなくありとあらゆる猛獣が蔓延る廃墟の都市、そして二つ水中には深海さえも生ぬるい深さがあり狂暴な魚類、海獣が潜む海、そして三つ頂上が見えず、空中の怪鳥どもが漂う山、そして四つ、ありとあらゆる病原菌が漂い死を招く樹海、そして五つ!溶岩の底に潜むドラゴン達が住む広大な火山・・・・そういう命を投げ出す危険エリアが詰まったトリプルS級並みの超危険世界よ・・・・」

 

 

 

心太郎「まじかよ・・・・」

 

 

 

星奈「ちなみにこの世界では12年間でもアルカの世界では二週間ってところね・・・・」

 

 

 

心太郎「え?アルカとこの世界では時間の進みかたが違うの?」

 

 

 

星奈「そう・・・・それぞれの異世界の時間はいろいろと進みかたが異なっていて、アルカの場合は他の世界と違って時間の進みかたがゆっくりなのよ・・・・」

 

 

 

 

心太郎「へえー」

 

 

 

星奈「そしてあんたがここで修業する課題は体力作り、拳法、格闘術、武器格闘術、銃撃戦、環境の適応、それを半年で覚えること!そしてもう後の半年は異世界に渡りスピリットフィギュア集めよ!」

 

 

 

 

心太郎「スピリットフィギュア?確かヒーローに変身して戦うことが出来るフィギュアですよね?」

 

 

 

 

星奈「そう、この世界にも沢山のフィギュアが落ちてるらしいの・・・・これ」ポイ

 

 

 

 

パシッ

 

 

星奈が渡したのはありとあらゆる異世界に散らばるスピリットフィギュアを探知するメカ 通称スピリットレーダー

 

 

 

星奈「見た目はこんな小さな物でもこれは90メートルの怪獣が踏んでもびくともしないほどの装甲で覆われてるわ」

 

 

 

 

心太郎「へえ・・・・」(これドラゴンレーダーに似てんな)

 

 

 

星奈「それじゃあまとめるわよ!あんたはこれからこの世界でありとあらゆる格闘術と特殊訓練を12年の内半年で覚え、その後の半年には各世界に散らばったスピリットフィギュアを集めることいいわね!」

 

 

 

 

 

 

 

心太郎「・・・・・・・・」

 

 

 

 

星奈「返事は?」

 

 

 

 

心太郎(美優・・・・僕は・・・・いや俺はこの世界で強くなって本当のヒーローになってみせる・・・・たとえどんなに辛く険しい道でも・・・・)

 

 

 

 

 

星奈「心太郎!!返事はっ!!」

 

 

 

心太郎「は・・・・はい!!」

 

 

 

星奈「いっとくけど私はそんじゃそこらの女とはわけが違うから覚悟しなさい!!」

 

 

 

 

心太郎「はい!」

 

 

 

 

 

そうここから始まるのだ!新たなる赤の勇者の物語が、

 

 

 

 

 

グレイトジェネレーション 勇光編 第1部 完結

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーとある暗黒の世界ー

 

 

 

 

 

 

?「ヘイトレッドよそこにいるか・・・・」

 

 

 

ヘイトレッド「はい・・・・アブゾルド様」

 

 

 

そこは薄気味悪く暗い部屋であり、周りには青い炎が燃えている。

 

 

そこに腰を膝待ついているのはヘイトレッド

彼女はかつてプリキュアによって家族を殺された過去があり、彼女はプリキュア殲滅主義者でもある。

 

 

 

そしてそのヘイトレッドの後ろに現れた6人の少女と一人の科学者・・・・

 

 

真ん中に現れた老体の科学者は盤怒 宗介 彼もプリキュアが憎んでいた。その理由はある大学の研究グループで見てしまった光景を見てしまっまたせいで今に至る。

 

 

 

そして5人現れたのは奴らにとっては倒すべきであるプリキュアである・・・・が・・・・

 

 

 

 

アブゾルド「マリオン!」

 

 

 

マリオン「はっ」

 

 

 

アブゾルド「ガイスト!」

 

 

 

ガイスト「はあーーい」

 

 

 

アブゾルド「ネクロム!」

 

 

 

 

ネクロム「はいはーい」

 

 

 

アブゾルド「マキナ!」

 

 

 

マキナ「はっ!」

 

 

 

アブゾルド「ヴァイラス!」

 

 

 

 

ヴァイラス「はい!」

 

 

 

 

プリキュアにしてはすこしジェネラルプリキュアに近い何かがあると確信した。

 

 

 

 

アブゾルド「お前達よわざわざ呼び出したのは外でもない」

 

 

 

 

「「「「「「「「・・・・・・・・」」」」」」」」

 

 

 

 

アブゾルド「プリキュウスの復活の兆となるプリズムクリスタルが赤の勇者によって打ち砕かれた」

 

 

 

 

ヘイトレッド「なっ!それは本当ですか!?」

 

 

 

アブゾルド「そうだ」

 

 

 

思わず声を出してしまいあわてて腰を膝待つくヘイトレッド

 

 

 

 

アブゾルド「プリズムクリスタルを壊されたことはプリキュア帝国にとって十分痛いということだろう。だがこれは我々にとっては好機だ!!」

 

 

 

アブゾルドは立ちあがり、右手を挙げてこう唸った。

 

 

 

アブゾルド「我の賛同に移った同士達に伝えよ!今こそ我々ゼロフォウルがプリキュアに天誅を打つときが来たのだ!ここから始まるぞ!!ゼロフォウルとプリキュア帝国の戦争がな・・・・」

 

 

 

 

ヘイトレッド「・・・・」

 

 

 

盤怒「・・・・・・・・くくく」

 

 

 

マリオン「・・・・」ニヤリ

 

 

 

ガイスト「・・・・・・・・」ポタポタ

 

 

 

ネクロム「・・・・」ジュルリ

 

 

 

マキナ「・・・・・・・・ふっ」

 

 

ヴァイラス「・・・・・・・・」

 

 

 

 

 

アブゾルド「行くのだ!!!!!」

 

 

 

 

 

「「「「「「「「はっ!」」」」」」」」

 

 

 

 

アブゾルドの掛け声で盤怒とプリキュア達は戦闘体制の準備に急いだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

アブゾルド「時にヘイトレッドよ・・・・」

 

 

 

ヘイトレッド「はい・・・・」

 

 

 

アブゾルドの言葉に止まったヘイトレッドはある世界に行ってほしいという特別任務を与えた。

 

 

 

 

ヘイトレッド「特別任務ですか・・・・」

 

 

 

 

アブゾルド「そう、その世界は魔女のいる世界、そしてその島国、“扶桑皇国”にいる・・・・お前の任務は歴史から葬られた魔女を呼び覚ましここに連れてきてほしいほしい・・・・」

 

 

 

 

 

ヘイトレッド「歴史から葬られた魔女?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ー異世界都市アルカ、勇光宅ー

 

 

一方、覇龍哉は心太郎の修業が終えるまで勇光の家で世話になることになった。

 

 

 

心ちゃんをもうすこし、信頼してみてよ

 

 

 

覇龍哉「はあー」

 

 

 

覇龍哉は龍太郎の言葉を聞いてこの先、心太郎にどう接していいのかわからなかった。あんな凄い化け物が体の中に入っていて、下手したら暴れてしまうのか少々不安になってきた。

 

 

 

 

覇龍哉(れいか・・・・もしお前がいればどーやって解決法を出す?)

 

 

 

今はいない恋人を考えてもまた不安がよじ登る。そこに

 

 

 

 

ピンポーーーーーーーン

 

 

 

 

 

覇龍哉「ん?」

 

 

 

ガチャ!

 

 

 

 

宅配「どーーも、これは心太郎さん宛のものですけど、心太郎様は?」

 

 

 

覇龍哉「生憎、そいつはまだとうぶんかかりそうだから、いないぞ」

 

 

 

 

宅配「あ!そうですか・・・・それじゃここにサインを」

 

 

 

 

覇龍哉「・・・・・・・・」カキカキ

 

 

 

 

宅配「ありがとうございました♪」バタンッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心太郎宛に届いた小さな小包み一体何が入っているのか覇龍哉は我慢できず。無言で剥がすとそれは

 

 

 

 

 

覇龍哉「スピリット・・・・フィギュア?」

 

 

 

 

タイプは仮面ライダーに似ているが、この仮面ライダーはいたか?と疑問におよぶ。

 

 

 

 

 

 

 

覇龍哉が持っているスピリットフィギュア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それはある時代の終わりを表す仮面ライダー、またの名を・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ージオウー

 

 

 

 

 

to be continued

 




そして心太郎が修業してる間に投稿する重大発表




ジャイアン・スネ夫 アスタリスク組編 第1部







そして黒井星奈の過去、後のヘイトレッドと呼ばれる少女の出会い



短期連載開始!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。