時々雑談を入れていきますのでよろしくね♪
霊夢は空を見てどんどん暗くなっている事に気づいた
「あら、もうこんな時間なのね。今日はお終い、疲れたでしょ?」
二人を見て言ったらある事に気がついた
「あら、一誠は?」
そう、一誠が見当たらないのだ。
周りを見ていると山の中から一誠が何かを担いで現れた
「一誠、なにをしていたの?」
「ん?ちょっと狩りに行ってきた」
一誠が担いでいる物は・・・・いのししと熊である。
しかも熊にいたっては、ものすごく大きい。
「あら、結構珍しいいのししと熊じゃない。どうやって見つけたの?」
「あぁ、僕の能力で見つけたんだ。結構便利なんだよねぇ~」
「どうやって使ったの?」
「もちろん、ドライグに教えてもらいながらだよ。」
すると、一誠の左手から赤い籠手が現れた
『ほかにも、いろいろな物を数値化して見るんだ。もちろん位置もな』
「だけど、欠点があるんだよねぇ~」
「え?欠点ってなに?」
「どうやら、自分より強い者は数値化出来ないらしいんだ。今お兄ちゃんを見てるんだけど・・・」
名前 吉井 明久
種族 人間
年齢 十歳
体力 ?
攻撃力 ?
防御力 ?
精神力 ?
頭の良さ ?
Etc・・・
「のように、全部が?になってるんだ。もちろん霊夢達もね」
「つまり、一誠を強くさせたら表示できる幅が広がるってわけね」
「まぁ、そうなるね。でこの二匹はどうしようか・・・」
「もちろん鍋よ!!!今日の晩御飯は鍋で決定!!!土鍋用意するから、作者!!作って頂戴!!」
作「結局、僕が作る事になるんだね・・・・って言うかなんで僕なの?霊夢は料理出来るでしょ?」
「それはそれ、これはこれ。だから作りなさい!!!」
作「はいはい、分かりました。なら、これを出そうかな」
僕は今さっきまでいた空間の中からお酒を取り出した(もちろん飲むのは霊夢と紫だけですよ。空間については突っ込まないで下さい)
「あら、用意してたの?準備いいわね」
「じゃぁ、今日は沢山飲むわよ!!!!」
作「出来たよ~」
そして大きめの机に二つのなべを置いた
「「「「おぉ~~~」」」」
なぜかみんなは驚いている
「すごい量だね・・・こんなに食べれるの?」
「大丈夫よ。霊夢がほとんど食べるから」
「作者。ちゃんと美味しいお酒をチョイスしたわよね」
作「大丈夫だ、問題ない」
「いろいろと問題がありそうなセリフだけど、まぁいいわ」
作「それじゃぁ、食べようか。せーの・・・」
「「「「「いただきます!!!!」」」」」
~雑談time~
さぁ、雑談の時間がやってきました。
この雑談time、最初のゲストは・・・・明久です!!!!
明「どうも~」
もうちょっと盛り上げてよ~君が最初なんだからさぁ~ここで印象を強くしないと
明「待ってよ!!ハードルをこれ以上上げないで!!!余計に喋りにくくなるんだから」
ちなみに、今の明久は高2ですよ。
そこらへんはきちんとしないとね(`・ω・´)
明「まぁ、仕方ないか。それで今日は何をするの?」
あっ、聞きたいですか?
明「うん。聞かないとどうすればいいか分からないし」
それでは、今日は・・・・・どうしようか(°°;)”((;°°)
明「考えてないんかい!!!!」
うん、いやぁコメ返しみたいなものしようとしたら、来なかったからさ
明「結構メタいけど・・・・まぁ、いいや。じゃぁどうs・・」
おぉっと、終了の時間ですね!!!!
明「えぇ!!!!なんにもはなしてないけど!?」
だめ、終了は終了。また次回もあるかもしれないじゃん?
明「まぁ、いいか。それじゃぁ・・・・」
二人「「雑談(?)に付き合っていただきありがとうございました!!!!!!」」
これは・・・・・雑談なのか?
多分雑談じゃないよね?
(´・ω・`)