僕と悪魔と幻想郷 更新停止中   作:noizu1185

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今日は雑談を入れてみました(`・ω・´)
時々雑談を入れていきますのでよろしくね♪


一誠の最初の能力

霊夢は空を見てどんどん暗くなっている事に気づいた

「あら、もうこんな時間なのね。今日はお終い、疲れたでしょ?」

二人を見て言ったらある事に気がついた

「あら、一誠は?」

そう、一誠が見当たらないのだ。

周りを見ていると山の中から一誠が何かを担いで現れた

「一誠、なにをしていたの?」

「ん?ちょっと狩りに行ってきた」

一誠が担いでいる物は・・・・いのししと熊である。

しかも熊にいたっては、ものすごく大きい。

「あら、結構珍しいいのししと熊じゃない。どうやって見つけたの?」

「あぁ、僕の能力で見つけたんだ。結構便利なんだよねぇ~」

「どうやって使ったの?」

「もちろん、ドライグに教えてもらいながらだよ。」

すると、一誠の左手から赤い籠手が現れた

『ほかにも、いろいろな物を数値化して見るんだ。もちろん位置もな』

「だけど、欠点があるんだよねぇ~」

「え?欠点ってなに?」

「どうやら、自分より強い者は数値化出来ないらしいんだ。今お兄ちゃんを見てるんだけど・・・」

 

名前 吉井 明久

種族 人間

年齢 十歳

 

体力 ?

攻撃力 ?

防御力 ?

精神力 ?

頭の良さ ?

Etc・・・

 

「のように、全部が?になってるんだ。もちろん霊夢達もね」

「つまり、一誠を強くさせたら表示できる幅が広がるってわけね」

「まぁ、そうなるね。でこの二匹はどうしようか・・・」

「もちろん鍋よ!!!今日の晩御飯は鍋で決定!!!土鍋用意するから、作者!!作って頂戴!!」

作「結局、僕が作る事になるんだね・・・・って言うかなんで僕なの?霊夢は料理出来るでしょ?」

「それはそれ、これはこれ。だから作りなさい!!!」

作「はいはい、分かりました。なら、これを出そうかな」

僕は今さっきまでいた空間の中からお酒を取り出した(もちろん飲むのは霊夢と紫だけですよ。空間については突っ込まないで下さい)

「あら、用意してたの?準備いいわね」

「じゃぁ、今日は沢山飲むわよ!!!!」

 

 

 

作「出来たよ~」

そして大きめの机に二つのなべを置いた

「「「「おぉ~~~」」」」

なぜかみんなは驚いている

「すごい量だね・・・こんなに食べれるの?」

「大丈夫よ。霊夢がほとんど食べるから」

「作者。ちゃんと美味しいお酒をチョイスしたわよね」

作「大丈夫だ、問題ない」

「いろいろと問題がありそうなセリフだけど、まぁいいわ」

作「それじゃぁ、食べようか。せーの・・・」

「「「「「いただきます!!!!」」」」」

 

 

 

~雑談time~

 

さぁ、雑談の時間がやってきました。

この雑談time、最初のゲストは・・・・明久です!!!!

明「どうも~」

もうちょっと盛り上げてよ~君が最初なんだからさぁ~ここで印象を強くしないと

明「待ってよ!!ハードルをこれ以上上げないで!!!余計に喋りにくくなるんだから」

ちなみに、今の明久は高2ですよ。

そこらへんはきちんとしないとね(`・ω・´)

明「まぁ、仕方ないか。それで今日は何をするの?」

あっ、聞きたいですか?

明「うん。聞かないとどうすればいいか分からないし」

それでは、今日は・・・・・どうしようか(°°;)”((;°°)

明「考えてないんかい!!!!」

うん、いやぁコメ返しみたいなものしようとしたら、来なかったからさ

明「結構メタいけど・・・・まぁ、いいや。じゃぁどうs・・」

おぉっと、終了の時間ですね!!!!

明「えぇ!!!!なんにもはなしてないけど!?」

だめ、終了は終了。また次回もあるかもしれないじゃん?

明「まぁ、いいか。それじゃぁ・・・・」

二人「「雑談(?)に付き合っていただきありがとうございました!!!!!!」」

 




これは・・・・・雑談なのか?
多分雑談じゃないよね?
(´・ω・`)
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