僕と悪魔と幻想郷 更新停止中   作:noizu1185

2 / 17
一誠の紹介と、雑談です


いわば紹介みたいなもの 一誠編

兵藤 一誠

明久の弟みたいな存在で一番の信頼者

幼い頃両親が事故で死んで偶然明久の両親に引き取ってもらった

なので明久の両親には感謝している

 

『なにもかも分析する程度の能力』

相手の強さ、スペカの数、能力、持っている武器の名前と特徴などなど、相手を見ただけですべてが分かる

地面を見たら、その地形の特徴など。

空を見たら、天候や気温、紫外線の強さなど。

山を見たら、中にいる妖怪の数、などが分かる。

 

『強化する程度の能力』

自分の体の一部やスペルカード、味方を強化することができる

プラス、五感まで強化できる

しかし、時間制で二十分までしか強化できない

 

龍神赤眼

明久の龍神白眼の対になるもので、二天龍のもう一匹「赤の龍(ウェルシュ・ドラゴン)」ドライグが封印された神器(セイクリッド・ギア)によって反映された力

この目は、特に何もなく優しさが感じられるだけである

 

神器(セイクリッド・ギア)「赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)」

最強の二天龍の一匹「赤い龍(ウェルシュ・ドラゴン)」ドライグが封印された神器(セイクリッド・ギア)

この力は10秒ごとに「Boost」と言う掛け声とともに力が上昇し一時的に魔王や神すらも超える力が得られる

一誠は禁手(バランス・ブレイカー)に至り自由に扱うことができる

禁手(バランス・ブレイカー)状態の姿は「白龍皇の鎧(ディバイン・ディバイディング・スケイルメイル)」の赤色verと思ってくれてよい

能力的にはそんなに変わらないが「赤龍帝からの贈り物(ブーステッド・ギア・ギフト)」が使えるようになる

「赤龍帝からの贈り物(ブーステッド・ギア・ギフト)」

自分の意思で止めた分の力を自分以外の味方にそのぶんの力を受け渡せる

 

ここから、雑談ですので無視しても構いません

 

紫「ちょっと、私達の紹介はないのかしら?」

霊夢「そうよ、紹介しなさいよ」

にとり「私は別にいいけどねぇ。なくてもいいんじゃない?」

小町「あたいは、四季様に呼ばれたから戻るとするかね。はぁ・・また説教だろうね」

紫「サボるあなたが悪いのよ」

分かった、簡単な紹介をするとしようかな

文句は言わないかい?

霊夢「出来によるわね」

じゃ、やめとこうかな

霊夢「ごめんなさい。文句は言いません。なので私達の紹介を!!」←土下座してます

土下座しないで!!!なんか俺が悪いみたいじゃないか!!

紫「あなたが悪いのよ」

にとり「だね。・・・・って、ちょっと待って!!何、その今にも殴りそうな拳は!!なんで私はこんな扱いなの!!」

っは!しまったついつい。ごめんね、にとり。 ナデナデ

にとり「はひゅうぅ・・・・って、撫でないで!!撫でられると・・・・はひゅうぅ・・・・」

紫「いい具合に力が抜けてるわね」

俺の能力の力もあるけどね

にとりは撫でられると力が抜けるからねぇ。余計に脱力してる

霊夢「えっ、作者って能力持ってたかしら?」

『頭を撫でて脱力させる程度の能力』を持っている。知らなかったの?

紫「知らなかったわ」

まぁいいけど。そろそろ超簡単な紹介でもしようか

霊夢と紫の紹介文は次ぎに書くし、にとりと小町も書く予定だから・・・・書かなくてもいいじゃん!!

三人「「「ええーー!!!」」」

一つ書くとすれば、この四人は明久と一誠と一緒に文月学園に行ってもらう事ぐらいかなぁ

あぁ、あと一緒に住んでもらうから

紫「それだけかしら」

うーん・・・・・あっ、そうだ!!!

霊夢「まだ、なにかあるの?」

うん、四つある。一つは違うところで書くから二つか・・・

にとり「なになに?」

一つは、どこかでオリキャラを出す事。

もう一つは多分、今泉影狼を出す事かな。

紫「登場人物を増やすって事かしら」

ま、そうなるね。

あと、明久の召喚獣に腕輪の能力を付けるんだ、その能力を書くね

 

『全てを終わらせ漆黒の世界に誘おう』

消費する点数 500

効果 相手の召喚獣を漆黒の闇で覆い尽くし、その闇の中から無数の弾幕とグングニルが降ってくる

 

『いつのまにか終わる世界』

消費する点数 700

効果 唱えた瞬間、相手の召喚獣は一瞬で消し飛ぶ

 

そろそろ、字数を稼いだから終わろうか

紫「そうね、そろそろ明久を抱かないと」

・・・・・・・・明久・・・・どんまい

 

それではみなさん、次から本編が始まりますのでアドバイスやらコメントの方を

全員「「「「よろしくお願いします!!!!!」」」」

 




僕の好きなキャラも続々出します

あと、もう一つ。僕も時々?出ますのでよろしくね♪
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。