皆さんの感想から変えたところもあるかもなので、申し訳ありません。
吉井 明久
この、物語の主人公。
人間、妖怪などを惹きつける体質。
故にみんなは家族だと思っている
『あらゆる物を増やし我が物にする程度の能力』
書いてある通りに能力や武器、スペルカードなどを増やして自分の物にする。
言わばコピーみたいなもの
取り込んだスペルカードと武器は合成でき、スペルカードの場合二枚か三枚合成したら「合符」、四枚以上合成した場合「無符」となる。
五十枚以上になると『消滅「ラスト・ザ・ワールド」』となり、あらゆる物を消滅させる。もちろん無効化、無かったことにしたり、神ですら封じる事はできない。
けど使った瞬間、肉体は亡び、治す事も出来なくなる。つまり、使えば死ぬということだ。ただし・・・・・・・。
武器の場合は、いくつでも合成できすべてを合成した時は、武器同士で相殺が起こるのでオンオフ設定にしてある。
ただし、取り込むごとに肉体的に負担がかかり、取り込める量も制限がある。もちろん、それなりの器が無いといけない。
『無効化する程度の能力』
能力やスペルカードを無効化できるが、肉眼で確認しないといけない。
しかも、使うごとに精神的にも肉体的にも、ものすごく負担がかかり使いすぎると暴走する。
この能力があるので、不幸体質でもある。
『影を操る程度の能力』
影を使って攻撃したり、相手の影を使い動きを封じたりする。
相手が飛ばして来た物を自分の影に吸収させ相手の影から出すことが出来る
しかし、カウンターに弱い。
『見た目、性別を変えれる程度の能力』
これは、おもに自分がする能力で、他人に使おうとしたら手を触れなければならない。
もちろん、自分を女にすることも可能だし、幼い頃の姿にもなれる。
ただし、一日しないと元の姿に戻れない。
龍神白眼
この目はとあるところの最強の二天龍の一匹、「白い龍(バシニング・ドラゴン)」アルビオンが封印された神器(セイクリッド・ギア)によって反映した力
この目で見られた者は相手の精神のなかで恐怖を植え付け精神崩壊をさせることができる
なので、普段は制御して見せないようにしている
ただし、怒ったりOHANASHI☆の時には出すときが多い・・・
神器(セイクリッド・ギア)「白龍皇の籠手(ディバイディング・ギア)」
最強の二天龍の一匹、「白い龍(バシニング・ドラゴン)」アルビオンが封印された神器(セイクリッド・ギア)
10秒ごとに「Divide」という掛け声とともに触れた者の力を半分にする。
その半分にした力は自分の物にすることができ、常に最大レベルの力を維持できる。
余計に取り込んだ力は、手の平から出す事ができる。
禁手(バランス・ブレイカー)「白龍皇の鎧(ディバイン・ディバイディング・スケイルメイル)」
白龍皇の力を具現化させた白い全身鎧。
「Half Dimension」という掛け声とともに周囲のあらゆるものを半分にする能力を持つ。
後に、いろいろな力が目覚めるようになる。
暴走する事があり、暴走したら我を忘れ寿命も縮まる。
ある事をすれば、暴走が止められる。
止め方は、ちょっと言えないかな/////(別に、変な意味じゃないよ?)
兵藤 一誠
明久の弟みたいな存在で一番の信頼者
幼い頃両親が事故で死んで偶然明久の両親に引き取ってもらった
なので明久の両親には感謝している
『なにもかも分析する程度の能力』
相手の強さ、スペカの数、能力、持っている武器の名前と特徴などなど、相手を見ただけですべてが分かる
地面を見たら、その地形の特徴など。
空を見たら、天候や気温、紫外線の強さなど。
山を見たら、中にいる妖怪の数、などが分かる。
ただ、自分より強い者は分からない。
『強化する程度の能力』
自分の体の一部やスペルカード、味方を強化することができる
プラス、五感まで強化できる
しかし、時間制で二十分までしか強化できない
龍神赤眼
明久の龍神白眼の対になるもので、二天龍のもう一匹「赤の龍(ウェルシュ・ドラゴン)」ドライグが封印された神器(セイクリッド・ギア)によって反映された力
この目は、特に何もなく優しさが感じられるだけである
神器(セイクリッド・ギア)「赤龍帝の籠手(ブーステッド・ギア)」
最強の二天龍の一匹「赤い龍(ウェルシュ・ドラゴン)」ドライグが封印された神器(セイクリッド・ギア)
この力は10秒ごとに「Boost」と言う掛け声とともに力が上昇し一時的に魔王や神すらも超える力が得られる
一誠は禁手(バランス・ブレイカー)に至り自由に扱うことができる
禁手(バランス・ブレイカー)状態の姿は「白龍皇の鎧(ディバイン・ディバイディング・スケイルメイル)」の赤色verと思ってくれてよい
能力的にはそんなに変わらないが「赤龍帝からの贈り物(ブーステッド・ギア・ギフト)」が使えるようになる
「赤龍帝からの贈り物(ブーステッド・ギア・ギフト)」
自分の意思で止めた分の力を自分以外の味方にそのぶんの力を受け渡せる
オリジナルキャラ
秦姫 (しんき)
種族 神?
明久の精神の中で住んでいる?神みたいな者。
身長は、明久よりちょと小さい。青っぽい髪で、口調はいたって普通?
スタイルはものすごくいい。上かr「それ以上言うな////」ナデナデ「はひゅうぅぅぅ・・・・・」のんびりしようよ・・・
主に、明久の精神のケアをしている。あと、器の大きさを調整している。
明久がピンチの時には、助言をするときもある。
器を広げたり出来るし、ことも出来る。
あることを明久が遂行すると器を広げる
しかし、『無効化する程度の能力』を明久が使うと器を縮める
「器の大きさ=取り込める能力の数、暴走のしにくさ」となっている。
あとは・・・・・結構Sです。
明久が来た時にh「わーわー!!!!それ以上言わないで!!!!」
「二人とも、何をしてるの?」
やぁ、いらっしゃいあきh「わー!!!明久元気だった?今日は何をする?」
「何もしないよ・・作者に呼ばれたから来ただけだよ」
こんな時に呼んで悪かったね。大変な時なのに
「大丈夫だよ。それより・・何で秦姫がいるの?聞いてないよ」
ちょうど秦姫の紹介をしてたんだ。
「ねぇねぇ、明久!!お医者さんごっこしよ!!私が攻めね♪」
「ちょっと待って!お医者さんごっこに攻めなんてないよね!!!」
「今夜は寝かさないよ?あ・き・ひ・さ♪」
「ちょ、作者助けて・・」
だめでしょ、そんな事をしちゃぁ。
「何?」
どうぞ、あちらの扉の向こうで楽しんでください。
「気がきくね、作者は♪」
「僕を売ったな作者!!!」
どうぞ、楽しい夜を・・・・・
「うわぁぁぁぁぁ・・・」
・・・・・・・・・・・・・・。
変になったけどこれで許してください。
このあとも、オリキャラを出していきます。
今度こそ、よろしくお願いします。
ちなみに最初の明久の半減の力は少し暴走してたので使えただけです。