僕と悪魔と幻想郷 更新停止中   作:noizu1185

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今回は、作者が出る話です。(ちょくちょくでてるけどね)
gdgdなのは毎回のことです・・・・


作者と一誠がほぼ中心ですね

あのあと、ご飯を食べたら一誠の修行が始まり、終わる頃には夕暮れだった

「はい、今日の修行はおしまい」

「ぜぇ・・ぜぇ・・。少しぐらいは手加減してもいいんじゃない?」

「ダーメ、それじゃぁ修行にならないじゃない。」

一誠は息を切らし、その場で倒れた

「はぁ~・・・もう限界・・」

「だらしないわね、そんなんで疲れたら生きていけないわよ」

「なにそれ!!!冗談で言ってるかもだけど、冗談に聞こえないからね!!?」

一誠は急に起き上がりやーやー言っている

「やーやーで済ませないでよ!!」

突っ込まないでよ、真面目にしてるんだから

「突っ込みたくなるよ!」

まぁ、話を戻して

「戻すのかよ!!!」

あとはそこにいるバb・・・お姉さんに聞いてください orz

「あら、お姉さんだなんて、照れちゃうわ」

もう照れる年頃じゃないt・・すいません orz

「ふぅ、すっきりした♪」

話しを戻してください、隙間のきれいなお姉さん

「分かったわ、とりあえず今日はお終い。ゆっくり休んで明日に備えないと」

「そうね、二人の能力も気になるしね」

「ところで、アルビオン。二人の能力は何なの?」

『それは、明日話そう。今話しても意味がない』

「そう、ならいいわ。こんなに遅くに呼んで悪かったわね」

『いいんだ、それじゃまた明日に会おう』

アルビオンの反応が消えていくと同時に籠手も消えた

「じゃぁ、寝ましょうかね。」

「ええ、そうしましょう。紫は今日も泊まるの?」

「そうするわ。明久と一緒に寝たいしね♪」

「えぇ!!ちょっと待ってよ僕は一人で寝たいんだ~!!」

作「明久、言いたい事がある」

「ちょっと、作者!!助けて」

作「言い夜を!!!」b

「流石作者、分かってるわね」

「うわぁぁぁぁぁ・・・・・」

こうして、今日は終わったのであった

「作者」

作「なんだい?一誠」

「いい仕事してるね」

作「だろ?お前にも何か面白い事を・・・」

「やめて!!作者!!何かあげるから」

作「えぇ!!いいの?」

「うん、なんでもいいから!!」

作「じゃぁ、ほかの所で貰おうかな」

「分かったから、↑のはやめてね?」

作「分かった。それじゃぁ、お休みなさい」

「お休み~」

 

次の日の朝

 

 

作「皆さん起きてください、朝食が出来てますよ~って、あらあら・・・・」

ただいまの状況

霊夢と紫の間に明久が挟まっている。

一誠は少し離れた場所で寝ている

(一誠、朝だぞ。起きろー)

「ん・・・おはよー、作者」

(ちょっと静かにして)

(どうしたの?何で静かにって、あぁ・・)

作「分かったら、顔を洗ってきなさい。朝ご飯はできてるよ」

「分かった。今日は何?」

作「ご飯 大根と豆腐の味噌汁 鰆の塩焼き 小松菜のおひたし 味付けのりだよ。レシピは藍に教えてもらったけどね」

「おいしそうだね。じゃ、顔洗ってくる」

一誠は静かに寝床から離れて、洗面台に直行した

「ちょt・・・さk・・・・たすけ・・」

作「ん?何かが聞こえるけど気のせいだね。僕も食べてこようか」

「洗ってきたー」

作「じゃぁ、食べようか」

二人は座って手を合わせて

「「いただきます」」

一誠と俺は朝ご飯を食べて、縁側でお茶をすすっていた

「あぁ~おいしいねぇ~」 ズズッ

作「だねぇ~」 ズズッ

作「そういえば、一誠。君にだけこれをあげよう」 スッ

「!!!!これって」

作「あぁ、ちょっと夜の間に戻って持って来たぞ」

「ありがと!!スプーンは?」

作「はい」 ←スプーンを差し出す

「わーい、いただきます」

一誠は喜んで・・・を食べている

作「美味しいかい?」

「うん!!」

美味しそうに食べていると三人が起きようとしている

「んっ!はぁ~良く寝た」

霊夢は背伸びをしながら起きた

作「おっ、起きて来たから早く食べなよ」

「おいしかった~」

作「じゃ、今日もがんばってね」

「ありがと~作者!!」

「あら、作者おはよう」

作「はやく朝ご飯食べなよ。一誠はもう食べたから」

「分かったわ。紫~、明久~起きなさい。朝よ~」

こうして三人は朝食を食べ終わってお茶をすすった

 




ちなみに一誠にあげたのは、○○○です。
美味しいですよねぇ~
僕は、結構好きですね。
さぁ、僕が一誠にあげた物はなんでしょうか?
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