gdgdなのは毎回のことです・・・・
あのあと、ご飯を食べたら一誠の修行が始まり、終わる頃には夕暮れだった
「はい、今日の修行はおしまい」
「ぜぇ・・ぜぇ・・。少しぐらいは手加減してもいいんじゃない?」
「ダーメ、それじゃぁ修行にならないじゃない。」
一誠は息を切らし、その場で倒れた
「はぁ~・・・もう限界・・」
「だらしないわね、そんなんで疲れたら生きていけないわよ」
「なにそれ!!!冗談で言ってるかもだけど、冗談に聞こえないからね!!?」
一誠は急に起き上がりやーやー言っている
「やーやーで済ませないでよ!!」
突っ込まないでよ、真面目にしてるんだから
「突っ込みたくなるよ!」
まぁ、話を戻して
「戻すのかよ!!!」
あとはそこにいるバb・・・お姉さんに聞いてください orz
「あら、お姉さんだなんて、照れちゃうわ」
もう照れる年頃じゃないt・・すいません orz
「ふぅ、すっきりした♪」
話しを戻してください、隙間のきれいなお姉さん
「分かったわ、とりあえず今日はお終い。ゆっくり休んで明日に備えないと」
「そうね、二人の能力も気になるしね」
「ところで、アルビオン。二人の能力は何なの?」
『それは、明日話そう。今話しても意味がない』
「そう、ならいいわ。こんなに遅くに呼んで悪かったわね」
『いいんだ、それじゃまた明日に会おう』
アルビオンの反応が消えていくと同時に籠手も消えた
「じゃぁ、寝ましょうかね。」
「ええ、そうしましょう。紫は今日も泊まるの?」
「そうするわ。明久と一緒に寝たいしね♪」
「えぇ!!ちょっと待ってよ僕は一人で寝たいんだ~!!」
作「明久、言いたい事がある」
「ちょっと、作者!!助けて」
作「言い夜を!!!」b
「流石作者、分かってるわね」
「うわぁぁぁぁぁ・・・・・」
こうして、今日は終わったのであった
「作者」
作「なんだい?一誠」
「いい仕事してるね」
作「だろ?お前にも何か面白い事を・・・」
「やめて!!作者!!何かあげるから」
作「えぇ!!いいの?」
「うん、なんでもいいから!!」
作「じゃぁ、ほかの所で貰おうかな」
「分かったから、↑のはやめてね?」
作「分かった。それじゃぁ、お休みなさい」
「お休み~」
次の日の朝
作「皆さん起きてください、朝食が出来てますよ~って、あらあら・・・・」
ただいまの状況
霊夢と紫の間に明久が挟まっている。
一誠は少し離れた場所で寝ている
(一誠、朝だぞ。起きろー)
「ん・・・おはよー、作者」
(ちょっと静かにして)
(どうしたの?何で静かにって、あぁ・・)
作「分かったら、顔を洗ってきなさい。朝ご飯はできてるよ」
「分かった。今日は何?」
作「ご飯 大根と豆腐の味噌汁 鰆の塩焼き 小松菜のおひたし 味付けのりだよ。レシピは藍に教えてもらったけどね」
「おいしそうだね。じゃ、顔洗ってくる」
一誠は静かに寝床から離れて、洗面台に直行した
「ちょt・・・さk・・・・たすけ・・」
作「ん?何かが聞こえるけど気のせいだね。僕も食べてこようか」
「洗ってきたー」
作「じゃぁ、食べようか」
二人は座って手を合わせて
「「いただきます」」
一誠と俺は朝ご飯を食べて、縁側でお茶をすすっていた
「あぁ~おいしいねぇ~」 ズズッ
作「だねぇ~」 ズズッ
作「そういえば、一誠。君にだけこれをあげよう」 スッ
「!!!!これって」
作「あぁ、ちょっと夜の間に戻って持って来たぞ」
「ありがと!!スプーンは?」
作「はい」 ←スプーンを差し出す
「わーい、いただきます」
一誠は喜んで・・・を食べている
作「美味しいかい?」
「うん!!」
美味しそうに食べていると三人が起きようとしている
「んっ!はぁ~良く寝た」
霊夢は背伸びをしながら起きた
作「おっ、起きて来たから早く食べなよ」
「おいしかった~」
作「じゃ、今日もがんばってね」
「ありがと~作者!!」
「あら、作者おはよう」
作「はやく朝ご飯食べなよ。一誠はもう食べたから」
「分かったわ。紫~、明久~起きなさい。朝よ~」
こうして三人は朝食を食べ終わってお茶をすすった
ちなみに一誠にあげたのは、○○○です。
美味しいですよねぇ~
僕は、結構好きですね。
さぁ、僕が一誠にあげた物はなんでしょうか?