「どーもー。ゲームの周回と執筆の同時作業が全く両立出来ない、そんな駄目駄目な奴が書いてる小説作品の主人公の一人、皆の銀さんでーす。暑さに負けずに今日も不定期開催『銀さんと
「やっほ~どうもどうも!暑くても理性がぶっ飛んでるからって全裸にはなりません!ライダーのアストルフォだよっ!」
「あれ?なあ、藤丸はどうしたんだよ?」
「マスターは今、虹色の金平糖を貰うために1.5章の4つ目と2部の始めを死に物狂いで走ってるよ。今までまともに出来なかったツケが一気に来たって嘆いてた~。」
「ったく、だからこまめに進めとけって………にしても今日はお前か、一応言っとくけどはしゃいだりしてあんまし騒がねえよう気をつけ────」
「うわ~いっ!今日は僕が銀ちゃん独り占めだ!嬉しいなっ嬉しいな!(ギュムッ)」
「んもがっ‼ちょちょっツミぃ、俺の話聞いてた⁉あと無い胸押し付けられてもちぃとも嬉しくなっ苦しギブギブギブ!」
「んっふふ~。それにしても、本当に銀ちゃんだけしかいないんだねこのコーナー。折角だからさ、他の皆も呼ぼうよ?」
「ダ~メ。この銀さん専用の不定期開催コーナーは、特別な事情が無ェ限りは基本ワンツーマンなの。只でさえ書き分けド下手くそだってのに、あんましごちゃごちゃしてっと呼んでる方も混乱しちまうだろ?」
「ちぇ~………それで銀ちゃん、今日は何するの?」
「ん?ああ。今日の『銀さんと
「貴重な時間を割いてまで募集コーナーに目を通してくれた人、そして質問をくれた人、本当にどうもありがとうね~!」
「それじゃ早速始めてくか。何個かあるから、順をおって回答してくぞ。」
「りょーかい!バッチコイだよっ!」
「まず一つ目の質問から、『作中のサーヴァントの衣装は再臨何段階目ですか?』………っと、こりゃあお前らに対してのもんだな。」
「おっ?いきなり僕らに関する質問から始まるなんて、幸先いいね~。えっと、特にこれといって強い固定は無いんだけれども、書いてる側はこんなイメージを持ってるよ~って回答をば。再臨衣装だけど、僕とエリちゃんはよく見かける第二段階だね。段蔵ちゃんは散々迷いに迷った結果、剣豪のシナリオ中でもあった第一段階にしてるみたい。」
「え、お前ら他にも衣装変えられんの?」
「FGOのサーヴァントはね、再臨していく度に衣装もおニューになってくんだよ。そうだ、銀ちゃんも再臨したら更にカッコよくなってくんじゃない?」
「や~まいったなぁ。このままでも充分カッチョイイ銀さんが、更に男前増し増しになっちゃうの?」
「
「あれ?いつの間にこんなモンが………へぇ、本当に三段階あるんだな。エリザのヤツなんて何だコレ?最初のはやたらと際どいし、三つ目なんてこれで戦うのかよ?」
「エリちゃん、一か二で迷ってたみたいだけど、やっぱりシナリオでもよく見るし安定の可愛さの第二で決めたみたい。あと前に本人から聞いたんだけど、銀ちゃんのいうそのフリフリピンク衣装は今後どこかでお目にかかれるんだって。楽しみだね!」
「いや、俺は別に………お?段蔵なんて髪下ろしてるじゃねえか、俺こっちのが好みだわ。」
「書いてる人もそれが一番好きなんだって。けど段蔵ちゃんは今後のお話で髪型をそうする時があるらしいから、新鮮味あったほうがいいかなって。」
「今後っていつよ?」
「それは待ってのお楽しみ。んじゃ、次の質問いくよ~。」
「はいはい、っと。次は……『カルデア側のサーヴァントにこの三騎が
「はいはいはい、来ると思ってたよこの質問!こんな時のために回答を準備しておいてよかった!」
「おっ?お前そんなのも用意してたのか。」
「ううん。これマスターから託されたヤツだから、僕は読むだけ。」
「何だよ……ちょっと関心しちゃったじゃねえか。」
「えっと、まずは僕からだね!何なに………『アストルフォは一番最初に登場を決めていました。あの子は持ち前の明るさで皆を照らしてくれる、太陽兼ムードメーカーの役割がぴったりだからです。あと可愛いから。』だって!えへへ~何だか照れちゃうなぁ。」
「まあ、暗くなりがちな空気をイイ感じに誤魔化すにゃ適役だもんな。」
「あ、まだ続きがある……『それと、性別詐称被害者は今後も続々現れることになります。お楽しみに。』だってさ。」
「俺も最初はすっかり信じ込んでたがな、割と早い段階で気付けてよかったぜ。さてさて、次の被害者は誰になるのやら。」
「次はエリちゃんだね、『言わずと知れたスイーツ系アイドルサーヴァント。持ち前の明るさと気丈さ、時にギャグ担当、そして最も注目すべきはその素晴らしい歌声(笑)。それらを見込んでの採用となりました。あと可愛いから。』」
「歌ねえ………そういやアイツの歌、まだ聞いたこと無ェなあ。その『
「あー、その…………あまりおススメしないけどね、僕は。」
「あ?何でだよ?」
「今はまだ言えないけど、もし銀ちゃんがあの
「お、おう………。」
「よし。じゃあ最後は段蔵ちゃんだ………『彼女は決めるのに一番頭を悩ませました。理由としては丁寧な言葉遣いと物腰の柔らかさ、それと一番大きなポイントは
「指から醤油出るフラグがビンビンじゃねえか‼絶対ぇ源外のジジイと絡ませる気満々だよアチコチ改造されるの目に見えてるよっ‼」
「あ、あと最後に一つ、『あと可愛いから。』だってさ。」
「結局全員可愛さで決めてんじゃねえか‼ほんっとこの作品書いてる奴の趣味丸出しだよなオイ!」
「まあ詳細としては、銀魂サイドで男性キャラが多くなりがちだから、
「ったく、要は書いてる奴の怠慢じゃねえか………あれ?質問はこれで終わりか?」
「待って、あと二つあるから。次はと………『今現在登場している銀魂サイドのサーヴァント達には、他にクラスはありますか?』成程ね~。」
「おお、やっと俺らへの質問がきたか。って、サーヴァントのクラスって一個だけじゃねえのか?」
「そうでもないよ。例えば僕はライダーだけど、生前の逸話からセイバーとしての適性も持ってるんだ。銀ちゃん達はどうかな?」
「あ~、詳しいことはよく分かんねえけど………俺は江戸でよく原付乗り回してたし、神楽は今もだけど定春にしょっちゅう乗ってたぞ。とすると、俺にも神楽にもお前と同じライダーの適性はあるんじゃねえの?」
「あるかは分からないけど、クラススキルがあるなら『騎乗』は備わってることは確実だね。ヅラ君やスギっちはどうかな?」
「キャスターにアヴェンジャーねえ………ああでも、戦争ン時は
「そだね~、きっとその頃にはパチ君のクラスも分かると………いいなぁ。」
「ハイハイ、次で最後だろ?さっさと行くぞ。」
「あっうん、それじゃラストの質問!『もしも銀魂サーヴァントが序章から召喚されていて、一緒に人理修復を行っていたら物語はどうなっていたでしょうか』………うわぁ~何コレ⁉わくわくしちゃうねっ!」
「そういうタイプの作品だったら他でも見ることはあるけどな、まあコレ書いてる奴も最初はこんな風にするか考えたことはあるらしいが。」
「質問と一緒に添えられてた『Fate/GintamaOrder』っていうのもイイよね~。毎日がぐだぐだなんて楽しそう!」
「人理の修復ねえ………まあ話だけ聞いてりゃ悪い気もしねえな。ただ神楽のいることにゃ、カルデアの備蓄食糧はあっという間に底をつくぞ。」
「定春君はおっきなワンコ(?)仲間として新宿のワンワンと気が合いそうだし、スギっちもアヴェンジャー仲間だと巌窟王さんと上手くやっていけるんじゃないかな?ヅラ君は変わってるとこあるけど、エリザベスと一緒にジャックやナーサリーと遊んでるかも………ああ~考えただけでもウキウキが止まらないやっ!ねえ銀ちゃん~今からでも皆でカルデアにおいでよ⁉」
「待て待て待てっ!そういうコラボ的な事は銀のアタッシュケースに札束詰めて直接運営にだな…………とにかく、まずは
「あ、そっか~………そうだよね、残念。」
「まあ何だ、これ書いてる奴も今キーボード叩きながら、『この連載が無事終えたら、そんなIfストーリー書いてみるのもアリじゃね?』なんて思ってたりするらしいから、希望は持っててもいいんじゃねえか?」
「本当⁉うわ~い楽しみだなぁっ!そうと決まれば、いつも以上に更新頑張ってもらわないとね!」
「ま、イベントが始まったりすると多少の遅れも発生しちまうがな………よし、今回の質問はこれで以上みてえだな。これからもどしどし受け付けっから、気軽に投稿してくれよな。」
「質問をくれてどうもありがとう!これからも『白銀の刃』とこのミニコーナー、そして僕達の活躍をどうぞよろしくね!バイバ~イっ!」
【※大事なお知らせ……こちらで紹介しました質問箱は現在撤去し、受付を終了させていただいております。質問などをしてくださった方々、本当にありがとうございました】