暗殺教室wishbuildstory   作:ホテル仮面

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英検頑張ります!


第5話 始めてのEncounter

E組教室~

渚「倉戸君は何種類のフルボトルを持ってるの?」

倉戸「一応、五種類かな?」

そうゆうと倉戸は持ってるフルボトルを見せた。

茅野「このフルボトルはなに?」

倉戸「これはエクスチェンジフルボトル、物質を違うものに変えることが出来る。」

そう言うと倉戸はトランスチームガンにエクスチェンジフルボトルを挿入した。

『ボトルスチーム!』

煙が当たった鉛筆が鉄の棒になった。

生徒達「スゲー(*゜Q゜*)」

倉戸「さらにこんなことも出来る。」ガチャ

渚「えっ?(゜д゜)?」

倉戸は渚にトランスチームガンをむけてトリガーを引いた。

『ボトルスチーム!」

煙が渚に当たり渚は・・・・・・

渚「なんで女子用の制服にかわってるの?!」

倉戸「このように性別を変えることが出来るw」

生徒達「えーーーー?!」

赤羽「ほんとに女子になったの?制服しか変わっている気がしないんだけど~w」

倉戸「あっちで確かめてきたら?」

赤羽「そうだね!行こう、渚くん~」

渚「えっ?ちょっちょっと・・・・」

 

 

数秒後~

笑ってる赤羽と顔を赤らめてる渚が戻ってきた。

赤羽「本当になかったよwすごいね倉戸君w」

渚「すごくない!(*`Д´)ノ!!!ねぇもうもとに戻して!」

倉戸「どうしようかな~?」

殺せんせー「おやおや、騒がしいですね~なにがあったんですか?」ニヤニヤ

殺せんせーが現れた!

中村「渚が女だったんだってw」

殺せんせー「(゜д゜)?」

渚「違う!早くもとに戻してよ~倉戸君!」グスッ

倉戸「わかった、悪かったから・・・・・」

渚「グスッ・・・・・早く」(T_T)

倉戸「なんちゃって(^w^))

渚「早く戻して!」(*`Д´)ノ!!!

休み時間は倉戸と渚のおいかけっこで終わった。

授業中~

鳥間「いたずらにも程があるぞ!」

倉戸「すいません・・・・・・」

倉戸は鳥間に説教を受けていた。

倉戸「やっと終わった・・・・・」グッタリ

奥田「毒です!飲んでください!」テワタシ

倉戸「(゜д゜)?」

奥田が殺せんせーに毒を渡していた。

それからなんやかんやあって奥田が殺せんせーに毒の作り方を教えてもらうことになった。

神崎「奥田さん大丈夫かな?」

倉戸「さすがに奥田さんに危険が及ぶことはさせねえだろ殺せんせーも。」

倉戸が帰り道が一緒の神崎と帰っていると・・・・・

速水「倉戸君、ちょっと聞いていい?」

倉戸「速水さん、何かあったの?」

速水「貴方、方波阿久戸って知ってる?」

倉戸「ああ、俺の第一身元候補゛だった゛人か?」

速水「えっ?違ったの?」

速水は驚いた口調で返した。

倉戸「なんか方波さんの親から聞いたんだけど、俺には方波にあった腕の傷がないからだって。」

速水「そう、なんだ・・・・・・・」ガッカリ

そうしながら帰り道を歩いていると・・・・・・

速水「あれ?いない・・・」

神崎「どうしたの?」

速水「いつもいる子猫が居ない・・・・」

猫「にゃ~」

倉戸「あっちから鳴き声がしたぞ!」

神崎「行ってみよう。」

結論から言うと子猫はいた、道路の真ん中に・・・・・

トラック「プップッー!」

神崎「はっ!」

速水「ダメー!」

その時!

『チーター スピードON』

倉戸「届けー!」

倉戸が間一髪のところで子猫を助けた

子猫「にゃ~ぉ」

神崎「倉戸君!大丈夫!」

倉戸「平気、平気、兵器だけになw」

神崎「洒落じゃないよ・・・・・」

速水「・・・・・・・・・」

 

 

 

回想~

方波「速水どうした?元気ないな。」

速水「E組に落ちた」

方波「そうなんだ・・・・・・」

子猫「にゃ~」

スポーツカー「ブーーーン!」

速水「危ない!」

方波「うぉーー!」

速水「方波!腕から血が・・・・」

方波「大丈夫、大丈夫!それよりこいつどうする?」

速水「無理に飼ってあげるよりも逃がした方がいい・・・・」

方波「じゃあそうするか! もう二度と道路に出んなよ~!」

子猫「にゃ~お」

方波「ちょうどよかったよ、ギター持ってなくてw」

速水「バカッ・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

速水「やっぱりそっくり」コゴエ

倉戸「なんか言った?」

速水「別に・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日~

なんやかんやpart2があって奥田さんが成長した。

倉戸「これ飲んでいいかな?飲んでみたかったんだよね~毒!」

殺せんせー「それは人間が飲むと危険d「ゴクゴクゴクップハー!」飲んじゃダメですよ!早く吐いて!」

倉戸「殺せんせー!毒って意外と旨いんだね!」キラキラ

殺せんせー「(゜д゜)」

生徒達「・・・・・・・・・・」

不破「あれ見て!」

倉戸「気付いちゃった?」

茅野「エクスチェンジフルボトル!」

エクスチェンジボトルがネピュラホルダーに挿入されていた。

殺せんせー「そうゆうことですか・・・・・・・・!?」

生徒達「(゜д゜)?」

倉戸「どうしたの?」

神崎「倉戸君・・・・・髪が・・・・・」

倉戸はその日、赤色の髪で生活することになった。

赤羽「似合ってる似合ってるw」

倉戸「うるせー」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼休み終了間際~

前原「なんとか間に合ったな・・・・・」

E組の生徒達は学年集会に参加するために軽く下山してきたのだ。

磯貝「ほらみんな!急いで整列っ・・・てあれ?倉戸は?」

鳥間「倉戸君は途中でスマッシュと遭遇して今交戦中だ。

 

 

 

 

 

 

倉戸「邪魔だよ!学年集会があるのに!もう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学年集会~

えー組の誰か「誰だ?あの先生?」

誰か2「シュっとしててかっこいい」

誰か3「いいなーうちのクラス先生も生徒もブサメンだし・・(;´д`)」

誰か4「なんだあの凄いからだの外国人は・・・・」

色々なクラスの生徒が鳥間先生とイリーナ先生に釘付けだった。

校長「それじゃあ新任の先生の紹介をs「遅れました~!」(゜д゜)?」

倉戸「ふっ」スタッ!

倉戸は遅れると思ったのかバイクで体育館にダイナミック入館してきた(空中でバイクはスマホモードに)

誰か5「誰あのイケメン・・・」キラキラ

誰か6「転校生かな?」

デブ・ブサ(てか今バイクで入ってこなかった?)

校長「全く!E組の生徒は!・・・・気を取り直して、入ってきなさい。」

三人「はい!」

新任の教師男性二人と女性1人が出てきた。

校長「じゃあ自己紹介を」

桐生「どうも!天才物理学者の桐生戦兎だ。よろしく」

万丈「俺は万丈龍河だ、体躯の先生だ。」

石動「看護師の石動美空です、よろs「みーたんだ!」ギクッ!」

鳥間「倉戸君!」

ドルオタ「あれ絶対みーたんだって!」

学年集会は平和?に終了を迎えようとしたが・・・・・

ドン!

スマッシュ三体「グォォォォォ!」

桐生「スマッシュ!」

万丈「みんな離れろ!」

校長「E組意外はみんな離れて!」

万丈「はぁ?なにいって「よっしゃ~!やっと本物だ!」(゜д゜)?」

校長はE組以外を避難させようとしたが

倉戸「前に押し出してくれてありがとう!」

石動「貴方も避難しないと!」

倉戸「みーたんがいるのに戦わないでいられるかよ!」

『フルスクラッシュドライバー!」

桐生・万丈・石動「(゜д゜)?」

『フェニックスゼリー!』

「変身!」

『潰す! 流れる! 溢れ出す!

フェニックスinエニックス ぶるぁぁぁぁ!

倉戸「いくぜ!」

誰か7「あの子仮面ライダーだったんだ!」

誰か8「かっこいい!」

桐生「万丈!俺たちも!」

万丈「おう!」

『ラビット! タンク! ベストマッチ!」

『クローズドラゴン!』

二人「変身!」

『鋼のムーンサルト! ラビット! タンク! イェーイ!」

『ウェイクアップバーニング! ゲットクローズドラゴン! イェア!』

桐生「勝利の法則は、決まった!」

万丈「今の俺は、負ける気がしねぇ!」

誰か9「あの先生達も仮面ライダーだったんだ!」

三人はあっとゆうまに止めを決めるところまで来た。

桐生「万丈、一気に決めんぞ!」

万丈「おう!」

倉戸「ぶっ潰す!」

『『ボルテックフィニッシュ!』』

『スクラップフィニッシュ!』

バーン!

スマッシュは倒れた。

校長「桐生先生!万丈先生!有難うございます。皆も二人の先生に御礼を言いなさい。あとそこのE組!すぐに列に戻りなさい、二人に邪魔したことを謝ってから!」

倉戸「・・・・・・・・・すいませんでした。」

殺せんせー「・・・・・・・・・・・」

鳥間「・・・・・・・・・・・・」

桐生「・・・・・・・・・・・」

万丈「おい!」

校長「なんですか?」

万丈「邪魔じゃなかったよ!あいつの活躍はどうなんだよ!」

校長「ああ、所詮はE組あんなのと戦ってたらすぐ゛死にますよw゛(^-^)/」

万丈「ふざけんn「なんてこといってんだ!」・・・・・戦兎。」

桐生「あの子だって命を懸けて戦ってたんですよ!それをすぐ死ぬって・・・・・あんたは命をなんだと思ってるんだ!」

校長「E組はこの学校の中の底辺の底辺!死んだって替えはいくらでもいるんですよ! それより、貴方たちの行動は素晴らしかった、理事長に報告しておきます!」

万丈「この!「いいんです、僕が悪いんです。」・・・・・」

桐生「えっ?」

倉戸「E組なのにしゃしゃり出てすいませんでした。」

校長「はい!良くできました!じゃあ今日の学年集会はこれで解散ということで!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

E組校舎~

桐生「やっぱりいた・・・・・」

万丈「いいのか?あいつのことつけ回して、女の子と一緒のだったみたいだし・・・・」

桐生「万丈にも常識って通じるんだな・・・・」

万丈「バカにすんじゃねぇ!」

天才と馬鹿は倉戸の事をつけて、山の中についた

倉戸「神崎・・・・・・・頼む。」

神崎「うん・・・・」

スイッチ「ポチ!」

スマッシュ「グォォォォォ!」

『ハザードゼリー!』

倉戸「変身」

『潰す! 流れる! 溢れ出す!

アンコントロールinエニックス! ぶるぁぁぁぁ!」

桐生「なんなんだ・・・・・・あの姿」

倉戸「ナニがE組ダカラだ! アノクソ校チョウ!」

万丈「愚痴りながら戦ってんぞ、あいつ。」

倉戸「シネー!『MAXハザード! シングルブレイク!』!」

桐生「あいつはいつもこうしてストレスを・・・・・・」

速水「何のぞき見してんの?」

桐生・万丈「ギクッ!」

倉戸「あっ先生(^-^)/)

桐生「逃げるぞ万丈!」

万丈「なんでだよ!」

馬鹿と天才は去っていった。

倉戸「お礼言いたかったのに・・・・・・」

速水「またいつか会えるでしょ。」

倉戸「そうだね・・・・・てかなんで速水さんはここにいるの?」

速水「たっ、だだ通りかかっただけよ・・・/////」

倉戸「ふーん(゜-゜)」

神崎(もしかして倉戸君の事、好きなのかな・・・・・・)

 

 

 

 

 

 

殺せんせー「青春ですね~倉戸君にとっては最後の青春です。」

殺せんせーは一枚の写真を見てこう言った。

殺せんせー「わたしにも青春を感じられた瞬間はありました・・・・・・それは貴方のお陰です、あぐりさん・・・・・・・」

殺せんせーはどこか悲しそうだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

速水(なぜか、倉戸に近づくとなにかが叫んでる気がする・・・・・・)

神崎(速水さんがもし倉戸君の事が好きなのだとしたら・・・・)

二人(絶対に負けたくない!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

 

「testか・・・・・」

 

「第二の刃?」

 

「やってやるよ!」

 

「努力は実る・・・・・だけど!・・・・




第5話終わりました。
やっとbuildキャラ出せたw
次はいよいよテスト回です!
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