???「これも乾巧って奴のしわz「絶対に違う!」
今殺せんせーは分身してテスト対策をE組生徒達にしている。
渚「そう言えば、殺せんせー倉戸君は?」
殺せんせー「あの新任の教師二人に会いにいってますよ。」
生徒達(テスト対策サボりやがった・・・・・)
杉野「いいよな、サボれて。」
殺せんせー「いえ、私が許可しました。」
磯貝「何でですか?」
殺せんせー「私の作ったらプレテストを満点で返してきたからです!」(T^T)シクシク
生徒達「えーーーーー!?」
スーパー(休憩所付き)~
万丈「悪かったな・・・・・呼び立てて」
倉戸「いいえ、大丈夫です、それより聞きたいことってなんですか?」
桐生「いや、君のシステムについて聞きたいことがあって・・・・」
倉戸君「これですか?」ガシャ
倉戸はフルスクラッシュドライバーを出した。
桐生「このベルトをどうやって使いこなせるようにした?」
倉戸「えっ?」
万丈「俺も似たようなのを使ったんだけど全然使いこなせなくてな・・・・」ガシャ
万丈は倉戸のベルトと酷似なベルトを出した。
倉戸「なんか、ハザードレベルが4.0を越えていると使えるらしくて・・・・」
万丈「俺も越えてるらしいんだけと・・・」
倉戸「いや、僕の場合人体実験だけで4.0を越えたみたいで・・・・」
桐生「とりあえず、君のベルトのデータをとらせてくr「データならここにありますよ。」(゜ロ゜)?」
万丈「あるのかよ!!Σ( ̄□ ̄;)」
倉戸「はい!自分でデータ取りました!欲しいなら上げます。」
倉戸が出したとたん、桐生の髪が勃kゲフンゲフン寝癖のようにたった。
桐生「ありがとう!本当にくれるの?!」ヒァッホー!
倉戸「はい。」
万丈「お前って優しいんだな・・・・・おい!そろそろ帰んねぇと美空にしかられんぞ!」
桐生「そうだった!!Σ( ̄□ ̄;)、じゃあね倉戸君!」
倉戸「はい!」
二人は帰った。
倉戸「そうだ、フルーツの盛り合わせ買ってk「あたいらが先に取ったぞ!」・・・今の声、亜美かな?」
倉戸が声がした場所に行くと三馬鹿と男の人三人が喧嘩してた。
亜美「こればあたいらのもんだ!」
鉢巻?「いや俺たちのもんだ!」
三人は最後の鰻の蒲焼きを取り合っていた。
真美「私達のカシラはこれを楽しみにしてるの!」
ニット帽「俺たちのもカシラも欲しがってんだよ!」
奈美「はぁ~(´Д`)」
ベレー帽?「そんくらいで喧嘩すんなよ。」
そこに倉戸と謎の男が止めには言った。
二人「おい喧嘩すn・・・・・・そっそれって!」
二人が驚いたものは・・・・・・
倉戸「それってネット限定のみーたんバッチじゃないですか!しかもシークレット!」(◎-◎;)
ドルオタ「そっちこそ、その鞄についてるストラップって抽選で三名限定のみーたんストラップ!」(○_○)!!
二人「もしかして・・・・・【みーたんふぁんくらぶ】やってる?(やってます?)」
そこに!
ハザードスマッシュ「おら!」
ハザードスマッシュB「しねぇ!」
庶民「逃げろー!」
ハザードスマッシュ「お前達もしねぇ!」
そこ瞬間二人はフルボトルを持ってスマッシュを殴り付けた。
二人「みーたんを語ってる時の邪魔をすんな!」
倉戸「そう言えば名前なんですか?」ナグル
ハザードスマッシュ「ぐはぁ!」
猿渡「俺は猿渡一海、お前は?」ケル
ハザードスマッシュB「うっ!」
倉戸「僕は倉戸鳳豪です!」
亜美・鉢巻?「「カシラ早く変身しろよ!・・・・えっ?(゜д゜)?」」
二人「わかったよ!」
そういうと二人はベルトを装着した。
『ロボットゼリー!』
『フェニックスゼリー』
二人「「変身!」」
『潰れる! 流れる! 溢れでる!
ロボットinグリス! ぶるぁぁぁぁ!』
『潰す! 流れる! 溢れ出す!
フェニックスinエニックス! ぶるぁぁぁぁ!』
二人はハザードスマッシュ達を完全に凌駕していた。
猿渡「どうやら俺たち似た者同士みたいだな!」
倉戸「そうみたいですね!」
そうゆうと二人は必殺技を繰り出した
『『スクラップフィニッシュ!』』
バーン!
倉戸(そう言えばグリスって・・・・・・)
猿渡(そう言えばエニックスっての・・・・・・)
ドルオタ二人「あっ!」
猿渡「もしかしてみーたん親衛隊No.2のエニックス?!」!Σ( ̄□ ̄;)
倉戸「貴方こそみーたん親衛隊隊長のグリスさん?!」((((;゜Д゜)))
『『♪~ ~ 』』
その時二人のスマホがなった。
ドルオタ二人「なんだよこんな時にって・・・・・みーたんのライブ始まってんじゃん!」
倉戸「あっちの休憩所に行きましょう、Wi-Fiも繋がってるし!」
猿渡「おっそうだな! 赤羽、青羽、黄羽、俺たちあっち行ってるから!」
二人は休憩所に向かった。
赤羽「同じようなカシラを持つと大変だな・・・・・・・」
亜美「そうですね・・・・・・・」
真美「二人とも楽しそうだね!」
黄羽「うん!」
青羽・奈美「はぁ・・・・(´Д`)」
その日はドルオタ二人のみーたんへの愛を語って終わった。
~数日後~
倉戸「あっテスト勉強忘れてた・・・・・(^o^;)」
テスト返却日~
生徒達や殺せんせーは黙りこけていた。
テストの問題の範囲が急遽変えられて、E組の生徒達の成績はさんざんだったらからだ、なにも先生はE組の生徒に50番以内に順位が乗らなかったら出ていくと宣言していたらしい。
殺せんせー「先生の責任です、この学校の仕組みを甘く見すぎていたようです。」
殺せんせー「君たちに顔向け出来ません。」
生徒達「・・・・・・・・・」
ヒュン!ヒュン!
殺せんせー「にゅや!」
赤羽「いいの~、顔向け出来なかったら、俺達が殺しに来るのも見えないよ♪」
倉戸「そうだよ先生!俺の寿命減っちゃうよw」
殺せんせー「カルマ君に倉戸君!先生は落ち込んd「パサッ!」・・・・・ん?!(○_○)!!」
カルマと倉戸が置いた答案は、
赤羽業
・国語98点
・数学100点
・英語98点
・理科99点
・歴史99点
総合点数497点
倉戸鳳豪
・国語95点
・数学100点
・英語95点
・理科100点
・歴史92点
総合点数482点
赤羽「俺達問題変わっても問題ないし♪」
生徒達「スゲェー!」
磯貝「数学両方とも満点かよ・・・・」
赤羽「俺の成績に会わせてあんたが余計な範囲まで教えたからだよ、だから出題範囲が変わっても対処出来た。」
倉戸「俺は先生がいつも休んでるからってくれた問題集(手作り)を丸暗記したから対処出来た。」
赤羽「でも、俺達このクラス出る気ないよ、前のクラス戻るより暗殺の方が全然楽しいし。」
倉戸「殺せんせーの授業の方が楽しそうだし。」
赤羽「でっ、どうすんのそっちは?・・・・・全員50位以内入んなかったって言い訳付けて、ここから尻尾巻いて逃げちゃうの?それって結局さ~殺されるのが怖いだけなんじゃないの♪?」
倉戸「大丈夫ですよ先生♪1人で行かせたりしませんから~♪安心してください♪」
殺せんせー「ムスッ!」( ̄^ ̄)
前原「な~んだ!先生怖かっただけなのかw」
片岡「なんだ、殺せんせー怖かったのかw」
矢田「ねーw」
中村「怖かったから逃げたいってねw」
生徒達「ワイワイガヤガヤ」
殺せんせー「にゅや!怖かった訳ではありません!」
赤羽「へぇ~じゃあどうすんの?w」
殺せんせー「期末テストであいつらに倍返しでリベンジです!」
生徒達「「「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」」」
殺せんせー「笑うところじゃないでしょ!全く!」
倉戸「長生きしてくださいね・・・・あぐりさんのためにも・・・・・・・」
こうしてテスト返却日は幕を閉じた。
倉戸「あれ? 雪村あぐりって誰?」
次回予告!
「修学旅行楽しみだな~」
「知り合いが来るんだ!」
「なにあのイケメン!」
「大変だ!」
第6話終わりました!
今日は英検で疲れていたので文字は少なめです。
次回いよいよ修学旅行!