暗殺教室wishbuildstory   作:ホテル仮面

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俺「黄羽~なんで死んじゃったんだ~!」
???「これも乾巧って奴のしわz「絶対に違う!」


第6話 運命のExam

今殺せんせーは分身してテスト対策をE組生徒達にしている。

渚「そう言えば、殺せんせー倉戸君は?」

殺せんせー「あの新任の教師二人に会いにいってますよ。」

生徒達(テスト対策サボりやがった・・・・・)

杉野「いいよな、サボれて。」

殺せんせー「いえ、私が許可しました。」

磯貝「何でですか?」

殺せんせー「私の作ったらプレテストを満点で返してきたからです!」(T^T)シクシク

生徒達「えーーーーー!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スーパー(休憩所付き)~

万丈「悪かったな・・・・・呼び立てて」

倉戸「いいえ、大丈夫です、それより聞きたいことってなんですか?」

桐生「いや、君のシステムについて聞きたいことがあって・・・・」

倉戸君「これですか?」ガシャ

倉戸はフルスクラッシュドライバーを出した。

桐生「このベルトをどうやって使いこなせるようにした?」

倉戸「えっ?」

万丈「俺も似たようなのを使ったんだけど全然使いこなせなくてな・・・・」ガシャ

万丈は倉戸のベルトと酷似なベルトを出した。

倉戸「なんか、ハザードレベルが4.0を越えていると使えるらしくて・・・・」

万丈「俺も越えてるらしいんだけと・・・」

倉戸「いや、僕の場合人体実験だけで4.0を越えたみたいで・・・・」

桐生「とりあえず、君のベルトのデータをとらせてくr「データならここにありますよ。」(゜ロ゜)?」

万丈「あるのかよ!!Σ( ̄□ ̄;)」

倉戸「はい!自分でデータ取りました!欲しいなら上げます。」

倉戸が出したとたん、桐生の髪が勃kゲフンゲフン寝癖のようにたった。

桐生「ありがとう!本当にくれるの?!」ヒァッホー!

倉戸「はい。」

万丈「お前って優しいんだな・・・・・おい!そろそろ帰んねぇと美空にしかられんぞ!」

桐生「そうだった!!Σ( ̄□ ̄;)、じゃあね倉戸君!」

倉戸「はい!」

二人は帰った。

倉戸「そうだ、フルーツの盛り合わせ買ってk「あたいらが先に取ったぞ!」・・・今の声、亜美かな?」

倉戸が声がした場所に行くと三馬鹿と男の人三人が喧嘩してた。

亜美「こればあたいらのもんだ!」

鉢巻?「いや俺たちのもんだ!」

三人は最後の鰻の蒲焼きを取り合っていた。

真美「私達のカシラはこれを楽しみにしてるの!」

ニット帽「俺たちのもカシラも欲しがってんだよ!」

奈美「はぁ~(´Д`)」

ベレー帽?「そんくらいで喧嘩すんなよ。」

そこに倉戸と謎の男が止めには言った。

二人「おい喧嘩すn・・・・・・そっそれって!」

二人が驚いたものは・・・・・・

倉戸「それってネット限定のみーたんバッチじゃないですか!しかもシークレット!」(◎-◎;)

ドルオタ「そっちこそ、その鞄についてるストラップって抽選で三名限定のみーたんストラップ!」(○_○)!!

二人「もしかして・・・・・【みーたんふぁんくらぶ】やってる?(やってます?)」

そこに!

ハザードスマッシュ「おら!」

ハザードスマッシュB「しねぇ!」

庶民「逃げろー!」

ハザードスマッシュ「お前達もしねぇ!」

そこ瞬間二人はフルボトルを持ってスマッシュを殴り付けた。

二人「みーたんを語ってる時の邪魔をすんな!」

倉戸「そう言えば名前なんですか?」ナグル

ハザードスマッシュ「ぐはぁ!」

猿渡「俺は猿渡一海、お前は?」ケル

ハザードスマッシュB「うっ!」

倉戸「僕は倉戸鳳豪です!」

亜美・鉢巻?「「カシラ早く変身しろよ!・・・・えっ?(゜д゜)?」」

二人「わかったよ!」

そういうと二人はベルトを装着した。

『ロボットゼリー!』

『フェニックスゼリー』

二人「「変身!」」

『潰れる! 流れる! 溢れでる!

ロボットinグリス! ぶるぁぁぁぁ!』

『潰す! 流れる! 溢れ出す!

フェニックスinエニックス! ぶるぁぁぁぁ!』

二人はハザードスマッシュ達を完全に凌駕していた。

猿渡「どうやら俺たち似た者同士みたいだな!」

倉戸「そうみたいですね!」

そうゆうと二人は必殺技を繰り出した

『『スクラップフィニッシュ!』』

バーン!

倉戸(そう言えばグリスって・・・・・・)

猿渡(そう言えばエニックスっての・・・・・・)

ドルオタ二人「あっ!」

猿渡「もしかしてみーたん親衛隊No.2のエニックス?!」!Σ( ̄□ ̄;)

倉戸「貴方こそみーたん親衛隊隊長のグリスさん?!」((((;゜Д゜)))

『『♪~ ~ 』』

その時二人のスマホがなった。

ドルオタ二人「なんだよこんな時にって・・・・・みーたんのライブ始まってんじゃん!」

倉戸「あっちの休憩所に行きましょう、Wi-Fiも繋がってるし!」

猿渡「おっそうだな! 赤羽、青羽、黄羽、俺たちあっち行ってるから!」

二人は休憩所に向かった。

赤羽「同じようなカシラを持つと大変だな・・・・・・・」

亜美「そうですね・・・・・・・」

真美「二人とも楽しそうだね!」

黄羽「うん!」

青羽・奈美「はぁ・・・・(´Д`)」

その日はドルオタ二人のみーたんへの愛を語って終わった。

 

 

 

 

~数日後~

倉戸「あっテスト勉強忘れてた・・・・・(^o^;)」

 

 

 

 

 

 

テスト返却日~

生徒達や殺せんせーは黙りこけていた。

テストの問題の範囲が急遽変えられて、E組の生徒達の成績はさんざんだったらからだ、なにも先生はE組の生徒に50番以内に順位が乗らなかったら出ていくと宣言していたらしい。

殺せんせー「先生の責任です、この学校の仕組みを甘く見すぎていたようです。」

殺せんせー「君たちに顔向け出来ません。」

生徒達「・・・・・・・・・」

ヒュン!ヒュン!

殺せんせー「にゅや!」

赤羽「いいの~、顔向け出来なかったら、俺達が殺しに来るのも見えないよ♪」

倉戸「そうだよ先生!俺の寿命減っちゃうよw」

殺せんせー「カルマ君に倉戸君!先生は落ち込んd「パサッ!」・・・・・ん?!(○_○)!!」

カルマと倉戸が置いた答案は、

赤羽業

・国語98点

・数学100点

・英語98点

・理科99点

・歴史99点

総合点数497点

倉戸鳳豪

・国語95点

・数学100点

・英語95点

・理科100点

・歴史92点

総合点数482点

赤羽「俺達問題変わっても問題ないし♪」

生徒達「スゲェー!」

磯貝「数学両方とも満点かよ・・・・」

赤羽「俺の成績に会わせてあんたが余計な範囲まで教えたからだよ、だから出題範囲が変わっても対処出来た。」

倉戸「俺は先生がいつも休んでるからってくれた問題集(手作り)を丸暗記したから対処出来た。」

赤羽「でも、俺達このクラス出る気ないよ、前のクラス戻るより暗殺の方が全然楽しいし。」

倉戸「殺せんせーの授業の方が楽しそうだし。」

赤羽「でっ、どうすんのそっちは?・・・・・全員50位以内入んなかったって言い訳付けて、ここから尻尾巻いて逃げちゃうの?それって結局さ~殺されるのが怖いだけなんじゃないの♪?」

倉戸「大丈夫ですよ先生♪1人で行かせたりしませんから~♪安心してください♪」

殺せんせー「ムスッ!」( ̄^ ̄)

前原「な~んだ!先生怖かっただけなのかw」

片岡「なんだ、殺せんせー怖かったのかw」

矢田「ねーw」

中村「怖かったから逃げたいってねw」

生徒達「ワイワイガヤガヤ」

殺せんせー「にゅや!怖かった訳ではありません!」

赤羽「へぇ~じゃあどうすんの?w」

殺せんせー「期末テストであいつらに倍返しでリベンジです!」

生徒達「「「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」」」

殺せんせー「笑うところじゃないでしょ!全く!」

倉戸「長生きしてくださいね・・・・あぐりさんのためにも・・・・・・・」

こうしてテスト返却日は幕を閉じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

倉戸「あれ? 雪村あぐりって誰?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

 

「修学旅行楽しみだな~」

 

「知り合いが来るんだ!」

 

「なにあのイケメン!」

 

「大変だ!」




第6話終わりました!
今日は英検で疲れていたので文字は少なめです。
次回いよいよ修学旅行!
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