暗殺教室wishbuildstory   作:ホテル仮面

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用事の合間にコツコツ書いてて、やっと一話完成した・・・・・(ToT)


第7話 修学旅行のhappening (前編)

修学旅行当日~

(ちなみに倉戸はスマッシュが現れたら大変だから・・とか言い訳をつけて知り合いを1人つれてくると言うことを条件とし1人で回ることを許可された。)

菅谷「A組からd組までグリーン車だぜ・・・」

中村「うちらだけ普通車、いつもの感じだよね・・」

E組の生徒達は一般クラスの生徒達を羨ましがっていた。

先公「うちの学校はそう言う校則だからな、入学時に説明したろ?」

ブス「学費の用途は成績に優秀者に優先されま~す!」

デブ「おやおや、君たちからは貧乏の匂いがするねえ~」

そんなことを言われていると、

猿渡「邪魔なんだよ・・・・コラ!」( ̄^ ̄)

ブス「スッ、すいません・・・・」

猿渡「このチケット貴方のですか?」

お婆さん「あら、ありがとう、最近の若いのはあんな風にいじめる奴がいるからねぇ~貴方みたいな人を見ると安心するよ。」

ブス・デブ「・・・・・・・・・・・」

猿渡はチケットを渡すとグリーン車から降りた。

デブ「なんなんだよ・・・・あいつ」

女子「あの人イケメン!」

女子②「グリーン車じゃないのか(ToT)」

倉戸「猿渡さん!こっちです!」

一般生徒「えっ?(゜д゜)?」

倉戸が猿渡を呼んだ。

猿渡「おう!」

女子③「普通車なんだ・・・・」

女子④「今回ばかりはE組が羨ましいな~」

一般クラスの女子達は、猿渡が普通車に乗るので普通車に乗るE組を羨ましがった。

ブス・デブ「E組の癖に調子に乗りやがって・・・・「ごめん遊ばせ♪・・・」・・・・!?!Σ( ̄□ ̄;)」

その時、豪華なセレブの様な服装をしたイリーナが来た。

イリーナ「ごきげんよう、生徒達」

これにはE組の生徒も驚いていた。

前原「なんだよビッチ先生・・・そのセレブみたいな格好( ̄O ̄)」

イリーナ「女を駆使する暗殺者としては当然の心得、いい女は旅ファッションにこそ気を使うのよ。」ドヤァ

鳥間「目立ちすぎだ、着替えろ、どうみても引率の先生の格好じゃない。」

イリーナ「固いこといってんじゃないわよ鳥間餓鬼どもに大人の旅「脱げ、着替えろ・・・・・・(`Δ´)」」

鳥間はイリーナの格好にカンカンだった、そのあとイリーナは寝間着に着替えた。

片岡「誰が引率の先生なのかな・・・・・」ニガワライ

磯貝「金持ちばかり殺してきたから、庶民感覚がずれてんだろうな・・・・」ニガワライ

倉戸「でもビッチ先生から女らしさを抜くって俺からネピュラガスとライダーシステムを抜くのと同じじゃね?」σ(^_^;)?

生徒達「「「全然違うわ!」」」

電車は京都に向かって出発した。生徒達は修学旅行を満喫していた。

杉野「あれ?電車出発したけど殺せんせーは?」

殺せんせーは車内にいなかった、それもそのはず窓に張り付いていたのだ。

渚「なんで窓に張り付いてんだよ殺せんせー!?」

殺せんせー「いや、駅ナカスイーツを買っていたら乗り遅れまして、次の駅までこの状態で行きます。ご心配なく、保護色にしてあるので、外からは服が張り付いているように見えるだけです。」

渚「それはそれで不自然だよ!」

猿渡「お前のクラスって個性的な奴ばっかなんだな・・・」ニガワライ

倉戸「そうですね・・・・・・」←(やっと現実に気がついた。)

電車は順調に京都に向かっていた。

殺せんせー「そう言えば貴方誰ですか?」

猿渡「俺は猿渡一海、仮面ライダーグリスだ。」

生徒達「またライダーかよ!」

倉戸「僕が呼んだんです。」

殺せんせー「二人はどんな関係で?」

ドルオタ二人「【みーたん親衛隊】隊長(副隊長)です!」

生徒達(結局ドルオタかよ!?)

速水(やっぱり違うな・・・・・方波はアイドルとか嫌いだったし・・・)

神崎(倉戸君アイドル好きなんだ・・・)

そうして電車は無事京都に到着した。

猿渡「じゃあ俺用事あるから後でな!」

倉戸「はい!後でさっき言ったホテルに集合です!」

そう言うと倉戸は猿渡と分かれ観光を始めた。

しばらくたって京都観光が楽しかったのか、歩き疲れて倉戸は街の広場で休憩をしていた・・・・

倉戸「京都っていいところだな~」

氷室「ただの人間だったらな・・・」

倉戸「?!(゜д゜)?」

黒いコートの男がいきなり倉戸に話しかけて来た。

氷室「お前のような実験体だったら、いつ勝負を挑まれてもおかしくない。」

『スクラッシュドライバー!』

倉戸「?!」

『デンジャー!』

倉戸「なんだよそのフルボトル・・・・・」

『クロコダイル!』

氷室「変身」

『割れる! 喰われる! 砕け散る!

クロコダイルinローグ オォラァァァ! 』キャー

氷室は防衛省のデータベースにない未知の仮面ライダー?に変身した。

氷室「さて・・・・このシステムがどれくらいか、ためすとするか」

氷室は倉戸に殴りかかった。

倉戸「くそっ折角の修学旅行なのに・・・・」

『フェニックスゼリー!』

倉戸「変身!」

『潰す! 流れる! 溢れ出す!

フェニックスinエニックス ぶるぁぁぁぁ!』

倉戸「オルァァ!」

ローグ「たかが副産物に何ができる。」

勝負は氷室に倉戸が全く歯が立たず、倉戸がハザードゼリーを使おうとした途端に・・・・

倉戸「ぶっ倒s「すげー本物だ!」・・うっ!」ナグラレル

民衆が感付き、仮面ライダーを一目みようと野次馬が集まって来たのだ。

男A「あの紫かっこよくね?」

女A「でもなんか悪者みたい・・・・」

男B「でも大抵カッコ良ければいいやつっぽくねw」

男C「確かに、頑張れ!紫色!」

野次馬は闘いを挑まれた倉戸ではなくただ格好いいローグを応援し初めた。

子供「違うもん!」ポカポカ!

ローグ「・・・・・・・」

子供がローグの足をおもちゃの剣で叩き初めた。

子供「赤色の方が正義の味方だもん!悪いやつはこいつだもん!」(`Δ´)

男D「いや、大抵負けてる奴が悪者だろwww」

男E「なにいってんだ?害児かよwww」

民衆が子供の事を馬鹿にしていると・・・・

ローグ「邪魔なんだよ・・・・餓鬼が」ガチャ

倉戸「っ!? 危ない!」

ローグは紫色のトランスチームガンに酷似した銃を取り出し、クロコダイルクラックフルボトルを挿入した。

『クロコダイル! ファンキーブレイク!』

ローグ「消えろ・・・・」

ローグは、トリガーを引いた。エネルギー弾は子供に当たる筈だったが・・・・・・

『ジェット! スピードON!」

倉戸「グァァァ!」バーン!

子供を庇い倉戸がエネルギー弾に直撃し、近くの建物まで吹き飛ばされた。

男B「お前、味方じゃねぇーのかよ!!Σ( ̄□ ̄;)」

女B「子供を撃つなんて最低!」

民衆はさっきまでローグを応援していたのが、手のひらを返したかの用にローグに文句を言い始めた。

ローグ「うるさい・・・・」

ローグは民衆の皆にまた標準を合わせ、トリガーを引こうとしたが・・・・

『シングルフィニッシュ!』

ローグの方向に光弾が飛んできて、避けたと思えば倉戸がローグの事を殴り付けた。

『ツインブレイク!』

倉戸「喰らえ!!ー」

ローグ「・・・・・・・・・・」ウケトメ

倉戸「?!」

ローグは倉戸のツインブレイクを受け止め、スクラッシュドライバーのレンチのようなレバーを押した。

『クラックアップフィニッシュ!』

ローグ「消えろ・・・・」トビゲリ

倉戸「グァァァ!」フットビ←変身解除

ローグの必殺技により、倉戸は敗北。

ローグ「まあ、小手調べになったから良いだろう。」

倉戸「クサマァ!(`Δ´)」

ローグ「それよりお友達のところに行ってやれ・・・・」カエル

倉戸「?(・・;)」

「♪~♪~♪」

ローグが、何か意味ありげな事を言った後に 倉戸に電話が掛かってきた。

渚「倉戸君!神崎さんと茅野さんが連れ去られちゃったんだ!(*_*)」

倉戸「場所は?」

渚「たぶん●■○▲◎の廃工場!」

倉戸「わかった今すぐいく!」

渚「まって、他の班からも連絡が来たんだけど速水さんも同じ奴らに連れ去られたんだって!」

倉戸「わかった!」

『チーター!』

倉戸はバイクを展開し、フルスロットルで渚から教えてもらった廃工場に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その頃~廃工場にて

不良リーダー「おい、連れてきてやったんだから金出せや!」

フード「良いよ♪ ほれ!」ナゲル

フードの男は不良達にア○ィダスのバックを投げつけた。

不良リーダー「なめてんじゃn「兄貴!中身すげーよこれ!」・・ん!?」

ア○ィダスのバックのなかにはかなりの量の札束が入っていた。

フード「ざっと1000万くらいかな?」

不良達「「「マジかよ!」」」

フード「じゃあこの三人連れていってもいいんだよね♪?」

不良達「「「勿論!」」」

不良リーダー「後で楽しませてくれるんだったらなw」

フード「ああ、後で気が済むまで楽しめよw」

そう言うとフードの男は神崎、茅野、速水を連れていこうとしたが、茅野の顔を二度見して笑った。

フード「ちょっとこの二人だけ地下に連れてってくんね?」

不良リーダー「別にいいぜ」

神崎「止めてください!」

速水「放して!」

フード「まさかこんなところで会うとはね・・・・あかりちゃん♪」

茅野「・・・私はそんな名前知らない。」

フード「じゃあひとつ当ててあげる♪甘いもの大好きでしょ、特にプリンw」

茅野「別にプリンが好きだからって私がその人とは限らないでしょ!」

フード「相変わらず演技が上手いねw麻瀬榛名のときからそうだったもんねw」

茅野「?!」

フードは、茅野の痛いところを突いたようだ。

茅野「どうしてそれを・・・・・アンッ////?!」

フード「ハハハ! まだ0、胸は成長しないんだねw」

フードの男は急に茅野の胸を触りだした。

茅野「何なの!」

フード「ハザードレベル2.4・・・・・あかりちゃん無理してるでしょw」

茅野「いきなり触ってきて何の事いってんの?!」

フード「だってここだけ凄く暑い・・・」

フードの男は茅野の首筋を触って耳元でささやいた。

茅野「貴方・・・・・誰?」

フード「僕は・・・・・・研究所にいた君の友達、と言えばわかるかな?」

茅野「・・・・・・・・・まさか?!」

茅野とフードの男はお互いの本性に気が付いたようだ。

フード「じゃあ僕は地下に行くからw」

茅野「二人に何をする気?!(`Δ´)」

フード「ただの実験だよ・・・・・・・・」

茅野「何かをするのなら私にすれば良いじゃない!」

茅野は二人を庇おうとしたが、無理だった・・・・・

フード「だってあかりちゃん゛触手゛埋め込んだでしょ・・・・別に被験者に実験するつもりないしw」

茅野「そんな・・・・・・・・・・・・・・・これも阿久戸君のため?」

フード「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さぁて、実験を始めようか。」

フードの男は地下室に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数十分後~

倉戸side

倉戸「急いで来たけど、これどうゆう状況なの・・・・・?」(・・;)

渚「えへへへへ・・・・・・」ニガワライ

倉戸が廃工場に駆けつけた頃には渚達がリーダー格の不良達を辞書のような修学旅行のしおりでぶっ倒していて、雑魚達を殺せんせーが手入れしていた。

赤羽「凄いよね~♪この鈍器w」

殺せんせー「何が鈍器ですか⁉れっきとした゛普通゛の修学旅行のしおりです!」(`Δ´)

杉野・渚「「どこがだよ!」」!Σ( ̄□ ̄;)

殺せんせーの天然のボケに二人が突っ込んでいると、

???「第三ステージクリアおめでとう!これだったら第四ステージもクリアできるよね♪」

前に神崎に化けていたピラニア男?がいきなりトランスチームガンにスチームブレードを合体させたライフルモードをのびた不良達に向けて引き金を引いた。

『デビルスチーム!』

不良達「グァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!」

殺せんせー「(゜д゜)?」

倉戸「クソッ!」

スマッシュ達「グォォォォォォォォォォォォォォ!」

謎の蒸気をかけられた不良達が、雑魚スマッシュに変化した。

倉戸「っ!」ガチャ

殺せんせー「ここは倉戸君が出る幕じゃありません!」

茅野「神崎さんと速水さんが地下に!」

倉戸「何だって?それは本当かい?!」

ベルトを装着しようとした倉戸を茅野と殺せんせーが止めた。

殺せんせー「ここは先生に任せて、早く二人を!」カシャカシャ←倉戸のフルボトル

倉戸「ちょっ、いつの間に・・・・」

倉戸は歯切れの悪い気持ちのまま地下に向かった。

 

 

廃工場地下にて~

倉戸「・・・・・・・・」

神崎「」ブルブル

速水「ちょっと!止めて・・・!」

ピラニア男「ハハハ!凄い!凄いぞ!」

そこには、安全に怯えきった神崎と数人研究員に押さえつけられてネビュラガスを注入される寸前の速水、人体実験をするのを楽しんでいるピラニア男?の姿があった。

倉戸「やっ、やめ、うっ!」

 

 

「助けてくれ~!」

「頼む!、お金が欲しいならあげるから・・・」

「俺まだ死にたくねぇよ!」

「うっ、うわぁぁぁぁ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

倉戸の頭にあの時の人体実験の光景が浮かび上がった。

速水「助っ・・・・けっ・・・・イヤぁぁぁぁ!」

速水の体にネビュラガスが注入された、が速水の体は変化せずただ、気を失っただけだった。

ピラニア男「凄い!このモルモット二人ともハザードレベル3.0!ハハハ!」

倉戸「クサマァ!」(`Δ´)

ピラニア男「それより、まさかE組に雪村あぐりの妹がいるとは俺も驚きだ!」

倉戸「雪村あぐりって誰だよ!」

ピラニア男「

 

 

 

お前が殺した女だよ

 

 

 

 

倉戸「何言って・・・・・・・・・うっ!」

その時、倉戸が倉戸じゃない?時の記憶が蘇った。

 

 

 

謎の女性「ダメっ!」

 

謎の女性「そっちにいってしまったら、あなたは・・・もう戻れない!」

 

倉戸?「実験体コードZEROは失敗か、あの女も邪魔だし、消すか。」ポチッ

男がスイッチを押した瞬間、黒い触手のようなものが女の腹部を貫いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピラニア男「お前が・・・・・・」

 

 

 

倉戸「ヤメロ・・・・・」

 

ピラニア男「殺・し・た・・・・・・・」

倉戸「ヤメロォォォォォォォォ!」

 

 

『ハザードゼリー!』

 

 

倉戸「アガガガガ!」

 

『潰す! 流れる!! 溢れ出す!!!

フェニックスinエニックス!! ぶるぁぁぁぁ!!!』

倉戸?は完全に理性の制御がきかない状態でピラニア男に攻撃を仕掛けた。

倉戸?「オレジャナイ!オレジャナイ!オレジャナイ!」←ナグル

ピラニア男「くそっ!やっぱりトランスチームシステムじゃあ太刀打ち出来ないな・・・・」ガチャ

ピラニア男はローグが使っていた紫色のトランスチームガンに酷似した銃に可動式のギアを下に回したフルボトルに酷似したものを挿入した。

『ギアプレス!ファンキー!』

ピラニア男「潤動・・・・」

『♪~♪~♪ プレスクラッシュ、イェア』

ピラニア男はさっきの姿と対照的なギアをモチーフとした仮面ライダーに酷似した物に変化した。

倉戸?「キエロ! シネ! オレジャナイ!」

ギア男「お前じゃなかったら誰がやったんだよ!」

倉戸?「アガガガガガ!」←ガタガタ

二人の闘いはほぼほぼ互角で事が進んでいった。

倉戸?「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!」

『MAXチャージ! スクラップフィニッシュ!』

倉戸『シネーーーー!』

ギア男「うっ!」ウケトメ

倉戸?は本能に身を任せ必殺技を放ったが、ギア男はそれを軽々と受け止めた。

ギア男「ハザードレベル5.5・・・・また上がったな・・・・でも隙がありすぎだ!」←ガチャ

『グラビティ! ドスーンON!』

倉戸?「グァァァ!」←押し潰された

倉戸?は、ギア男にはめられたグラビティフルボトルの機能によって重力に押し潰されて身動きを封じ込められた。

ギア男「さぁて、ハザードゼリーは返してもr「そうはさせません!」痛っ!」ガチャン←落とした

ギア男は倉戸のハザードゼリーを回収しようとしたが、それを雑魚どもを処理してきた殺せんせーが止めた。

渚「倉戸君!、速水さん!」

杉野「神崎さん!!!」

ギア男「めんどくさいな~、・・・・・・まあいいや後からでも間に合うし♪」←変身解除

殺せんせー「貴方誰なんですか?」

フード「僕?・・・僕は零(レイ)とでも名乗っとこうか、じゃあ僕は開発があるから、seeyou!」←蒸気を出す。

零は倉戸達を後にし、謎の蒸気でこの場を去った。

『タイムアップ!』

倉戸?「ガタガタガタガタガタガタ」ブルブル←変身解除

渚「倉戸君・・・・・・・・」

フルクラッシュドライバーのセーフティ機能で強制的に変身解除させられた倉戸は、何か恐怖を感じているようだった・・・・・・

殺せんせー「どうしたんですか?!倉戸君!」

殺せんせーが冷静に聞くと倉戸?は壊れたロボットのように怯えながら答えた。

倉戸?「頼む許してください!、コロシタノハオレジャナイ!許して・・・・・・オレジャナインダ・・・・」ブルブル

殺せんせー「待ってください!落ち着いて、誰が死んだんですか?」

殺せんせーは冷静に誰が゛死んだ゛か聞いたが、倉戸は理性が保てず、返答をしてこなかった。

倉戸?「頼む・・・・許して・・・・・・オレジャnっ!」プチン!

その時、倉戸は完全に自我を失い糸が切れた操り人形の用に殺せんせーの質問に答えた・・・・

倉戸?「ユキムラ・・・・・・・アグ・・・・・・リ」バタッ!←倒れた

渚・殺せんせー「倉戸君!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

零「失敗作ごときが僕の邪魔をするからだよ・・・・・・・・w」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回予告!

 

 

「もう平気?」

 

 

「倉戸はどいつが好み?」

 

 

「奴はいったい誰なんだ・・・・」

 

 

 

「倉戸君は、・・・・・・」

 




第7話修学旅行編前編終わりました!(^^)/
次回は修学旅行編後編、倉戸の秘密が明らかに!?
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