『休憩中の瑞加賀』
瑞鶴「ほんのり汗ばんだ加賀さん…エロい!」
加賀「なにふざけたこと言ってるの?」
瑞鶴「でも首筋とか鎖骨とかに流れていく汗がたまらなくセクシーなんですよ」
加賀「だからといってそんなにジロジロ見られると流石に恥ずかしいのだけれど」
瑞鶴「…ねぇ加賀さん」
加賀「どうしたの?」
瑞鶴「加賀さんみたいに美人な人と私って釣り合ってるのかな」
加賀「セクハラしといて急にそんな事を言い出すなんて」
瑞鶴「だって私は胸も小さいし言動も子供っぽいし…」
加賀「はぁ〜…そこがあなたの可愛いところなんだから自信を持ちなさい」
瑞鶴「加賀さんに可愛いって言われた…これはこの後の練習に気合が入ります!いやさらにその後の本番に…」
加賀「可愛いって言っただけでここまで元気になるんて」ヤレヤレ
『入渠中の瑞加賀』
瑞鶴「加賀さんって胸大きですよね」
加賀「急にどうしたの?」
瑞鶴「おっぱい触っていいですか?」
加賀「は?ダメに決まってるでしょ」
瑞鶴「何でですか?ちょっとくらい良いじゃないですか」
加賀「自分のでも揉んでなさい」
瑞鶴「じゃーせめて後からギュッとしていいですか?」
加賀「今は裸なのよ少しは考えなさい」
瑞鶴「裸だから良いんじゃないですか」
加賀「服を着てからなら好きなだけ抱きついていいから」
瑞鶴「ほんとですか!やったー!」
『鍋が食べたい瑞加賀』
加賀「寒い」
瑞鶴「じゃー抱きしめて暖めて上げましょうか?」
加賀「手を握る程度でお願い」
瑞鶴「手だけじゃなく全身を温めてあげますよ」
加賀「手だけで十分よ」
瑞鶴「それじゃぁお鍋作りますか?」
加賀「瑞鶴にしてはいい提案ね」
瑞鶴「じゃー辛い鍋にしましょう」
加賀「へ?…」
瑞鶴「加賀さん辛いのダメですか?」
加賀「いえ問題ないわ」
瑞鶴「じゃーそれで決定ですね!」
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〜キッチン〜
瑞鶴「それじゃー!作りましょう」
加賀「そうね」
瑞鶴「とりあえず白菜、豆腐、お肉、お餅、つみれ、をいい感じに調理して鍋にどーん!」
加賀「そんなに適当で大丈夫なの?」
瑞鶴「仕方ないんですよ書き手が鍋なんて作った事ないらしいですから」
加賀「なんのこと?」
瑞鶴「とりあえずこれで作れるんで問題ないです」
〜数分後〜
瑞鶴「完成!!」
加賀「とっても辛そうね…」
瑞鶴「はい!美味しそうです!ささ加賀さんの分もよそってあげますから」
加賀「あっ、ありがとう」
瑞鶴「それじゃぁ!」
「「いただきます」」
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加賀「水…水を」
瑞鶴「もぉー無理して食べるから無理なら無理って言ってくださいよ」
加賀「馬鹿にされると思って…」
瑞鶴「馬鹿になんてしませんよ!」
加賀「瑞鶴…」
瑞鶴「こんなキュートな加賀さんを誰が馬鹿にすると言うのですか!泣き顔の加賀さん見てたらちょっとヤバいので1発いいですか?」
加賀「何馬鹿なこと言ってるの?ダメに決まってるでしょ」
瑞鶴「口直しだと思って っね?」
加賀「そっ、それならキスだけで十分でしょ?///」
瑞鶴「つまりキスだけならセーフ!」
加賀「///」
このあと無茶苦茶キスした
読んでくれてありがとうございます!!
次回はちゃんと描きます。