何ででしょうね?・・・いや、マジで。   作:れん

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Yes!

「そ、その、、なんだ?マジすんません!いくら、いくら出させる気でいるんだおまえぇ」

 

 

「オイ、実はかまけただけなンダヨ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

          え

 

 

 

 

 

 

 

このあとめちゃくちゃ怒鳴りまくって回りの人に指さされ陰口が始まり、すんげー恥ずかしかった。

 

全員よべよ

 

 

という一言。重すぎて重い。あれ?何言ってんだ?おれ。

 

読んだらね、30分後に全員来てしまったんです。原作キャラの幼少期verが。。。。

 

俺以外みんな仲良く喋ってる。

回りの人にチラチラと見られながら。

 

精神的に死にそうな今日この頃。強制的にとクラインの感情を思い知ることになったのでした。

 

何と無しに話し解散した。一応全員送り届け俺自身も家に帰る。まぁ、と言っても独り暮らしなんだけどね。

 

学校の先生にはここら辺の適当な大学でいいと言っていたのに、勝手に推薦されててしかも受かっちゃってたとか言う幸運。

あの、俺が感じる幸運と何か違う気がするんですが。

 

pcのスタンバイ状態を通常に戻す。

XPが使えなくなったせいで少しの間だがwindo○s消す羽目になってしまった。わざわざOS作る時間も勿体無いので、LIN○X使うことにした。これが面倒でねぇ。

プリンターとの接続だとかルーターの改造とかマジでめんどい。だが、コマンドはすんげー使いやすいw

ウイルスとか来てもまず起動しないし。

そんなことを言いつつも起動するのはwindo○s7でしたがね。

windowsって成功して失敗しての繰り返しだから選びやすいよねー。

リュアルブーストでwindo○s開くようにしている。

ながながと話し込んだが、目的は、、そう。

ネトゲだ。

 

俺はチームのキャプテンっていうかリーダーしている。ギルドを作ったのだ。

 

何作品か同じ人とやっている。言っておくが、皆男である。やはりそこはクラインですね。

 

今日はボス戦である。

えーーっと、、、はい!

ボス戦終わりましたー。

書かなきゃいけないことでは無いよねー

 

 

そんなこんなで大学に出勤。

後輩に出席カードを出しておいてもらったのでおそーい出勤である。

「センパイ、、、」

 

「なんだ?菊岡」

 

シラーっ見てくるこいつは、そう。菊岡だ。

ヤバイね。こう言うところにも幸運って反映されていると思うよ。

 

とは言うものの、少し話すくらいだ。

俺は今年で終わりだし、余計に話さなくなるだろう。

 

「センパイは卒業後はどうするんですか?」

 

「あー、適当な会社に行って社畜する気だよ」

 

「センパイ?たぶんそれ無理ですよ?」

 

そう言った瞬間にメール届く。

メールにはこう書かれている。

 

りょうたろうくん

貴方を大学院方に推薦したところ、首席で逝くことになりましたので、、、わたしは何も悪くはありません。まぁ、普段からサボりまくってる貴方が悪いんですよ。えぇそうです。全て貴方が悪いんです。わたしは何も悪くない。頑張って?逝って来てください!テヘペロ!

あ、戻ってこなくていいですよーー。

 

 

読んだ瞬間、スマホは粉々になっていた。

「あ、俺、何か見たっけなー」

 

「センパイ、この手紙をどうぞ」

 

同じ内容が書かれていた

瞬間やぶ

あれ?破けない。よく見てみると、

 

ざんねーん。これ、破けない紙だからー。テヘペロ!

 

燃やし

 

ざんねーん。これ、燃えない紙だからー。テヘペロ!

 

トイレに流した。瞬間、ポスンっ

 

ポストを見ると。

 

ざんねーん。これ、君から離れるとセンサー届いて貴方がいる場所に届くようになってるからー。テヘペロ!

 

泣いた

 

 

 

 

 

 

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