戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い 作:桐野 ユウ
はい お相手は武神鎧武さん ルオンさん 翔斬さん 情報屋迅流牙さんです!!
というわけでよろしくお願いします!!
では始まります
参上!!異世界の戦士たち!!
フェニックスが起こした 次元発生装置・・・・・
それによって現れた敵が発生をした・・・・・・
翼「なんだあれは・・・・・・」
そういってSONG基地で翼は言う
響「機械・・・でしょうか」
そう宇宙に現れた 謎の要塞・・・・・それはいつ現れたのか・・・・
翼「いずれにしても・・・・・油断はできない・・・・・」
そういって彼女は言うのであった
さてその要塞では
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「マスター・・・・・・・」
「どうした?」
「地球へ到着をしました・・・・・・」
「ふむ・・・謎の発生はここでいいのだな?」
「ハイその通りでございます」
そういって要塞から地球を見ている
「美しい・・・・だがそれを汚そうとしている地球人を抹殺をせねばなるまい・・・カナリアよ」
カナリア「はいマスター」
「機械兵団を出撃させるのだ」
カナリア「わかりました 機械兵団出撃」
すると要塞からたくさんの機械兵団が出撃をしたのであった
それはSONGでも確認をしたのであった
翼「よし 全員出動だ!!」
そういって出撃をするのであった
フィスはスナイプと一緒に出撃をする 母親である切歌 調も一緒だ
ブレイブはディケイドと一緒に 翼 奏でも一緒である
フォーゼはゴーストと共に 響 セレナも一緒であった
それぞれのところには機械兵団の戦闘員たちが降り立とうとしている
スナイプ「させない!!」
そういってスナイプはガシャコンマグナムをライフルモードにして 次々に放って落としていく
フィス「フィルス!!」
フィルス「わかった!!フェニックスモード!!」
フィス「は!!」
フィスはフェニックスモードになって
フィルス「必殺!!フェニックスバード!!」
そうって燃え盛る鳥になって次々に敵を落としていく
切歌「行くデース!!」
調「はああああああああああああ!!」
調たちもギアを展開をして 次々に落としていく
スナイプ「よーし!!」
「ジェットコンバット!!」
スナイプ「第三シューティング!!」
「バンバンシューティング!!アガッチャジェットジェットインザスカーイ!!ジェットジェット!!ジェットコンバット!!」
コンバットシューティングゲーマーレベル3になって空を飛び コンバットガトリングで攻撃をする
フィスもフェニックスライフルで攻撃をする
一方 ブレイブやディケイドたちも到着をして 攻撃を開始をしていた
ブレイブ「これより 謎の機械に攻撃を開始をする!!」
ディケイド「さてやるか!!」
そういって二人も武器をとり
翼「サーガ!!」
サーガ「ドッキング!!」
合体をして
翼「参る!!」
奏「いくぞーーーーーー!!」
ブレイブ「は!!」
ブレイブはガシャコンソードを使って 次々に機械たちを切っていく
ブレイブ「く!!」
だがその攻撃は届かなかった
ブレイブ「?」
ディケイド「危なかったですね」
ディケイドがライドブッカーガンモードで敵を撃破したのであった
ブレイブ「助かった」
ディケイド「気にするな」
ブレイブ「そうですね!!」
そういってガシャコンソードを投げたのであった
ディケイド「・・・・・・ふ」
そういって抜いて そのまま切り裂いたのであった
ブレイブ「これで先ほどの貸しはなしですよ」
ディケイド「ふ・・・そうですね」
そういって剣を返す
翼「はああああああああああああ!!」
翼はホイールを投げて 敵を撃破する
奏「どりゃああああああああ!!」
奏も槍で次々に刺していく
翼「であ!!」
翼はランサーを出して 連結させて攻撃をする
翼「参る!!」
ランサーに炎が纏い
翼「一閃両断!!」
そういって一閃で機械たちを切り裂いたのだ
奏「やるな・・・翼 おっと」
奏は相手の攻撃をかわして 顔面に槍を突き刺したのだ
奏「あたしだってまけてられないんだよ!!」
そういって抜いたのであった
さて一方で
響「あそこだね!!」
ゴーベルトと合体をしてる響
ビルド「さていきましょう!!響さん!!」
響「うん!!セレナちゃん!!」
ビルドはドリルクラッシャーのドリルを外してガンモードにして 放つ
響「だあああああああああああ!!」
響はパワーアップされた拳でロボットたちを殴っていく
ゴースト「よーし私も 武蔵さん!!」
ムサシ「やるか!!」
「開眼!!ムサシ 剣豪ズバット 超剣豪!!」
ムサシ魂になってガンガンセイバーを二刀流にして攻撃をする
ゴースト「はああああああああああああ!!」
ガンガンセイバー二刀流モードにしたムサシ魂はロボットを切り裂いていく
フォーゼ「おっと!!」
「チェンソー チェーンソーON」
右足にチェンソーモジュールが発生をして切りつけていく
「チェーンアレイ チェーンアレイON」
さらに右手にチェーンアレイモジュールを発生させて
フォーゼ「でああああああああああ!!」
それを勢いよく叩き落として ロボットたちを浮かせる
ビルド「は!!」
ゴリラモンドに変わって その剛腕な右手で殴り倒していく
響「あちょーーーーーーーー!!」
響回し蹴りをして 破壊をしていくが・・・・・・・・
ビルド「これは・・・・・・・」
響「多すぎません!!」
それはほかの場所でもそうだった・・・・・・・
ブレイブ「いくら切っても・・・・・・」
ディケイド「こうも多く来られるとな!!」
そういって切っていくが
翼「まだくるのか・・・・・・・・」
奏「まずいぞ 翼・・・・・・・・」
フィス「く!!」
スナイプ「愛!!どあ!!」
切歌「真奈!!」
調「切ちゃん!!」
切歌「く!!邪魔をするなデース!!」
調「愛!!」
フィルス「まずいこのままでは」
まずは響サイドから
4人とも疲労が出ていた・・・・・・・・かなりの敵を倒したが・・・・・それ以上に敵は出てきてきりがないのだ・・・・・・
特に
2人「はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・」
響「まずいね・・・・・・」
ビルド「確かに・・・特に子どもたちにとっては・・・・・・」
響「そうだね・・・・・・・・」
そういって構えていると
上から 何かが刺さったのだ
4人「!!」
「はああああああああああああ!!」
そして降りてきた 戦士はその槍を抜いて
「カモン!!バナナスカッシュ!!」
「でああああああああああ!!」
そしてそのまま一撃を加えるのであった
響「あなたは!!」
「戒斗!!」
ビルド「翼さんに奏さん!?いや若い・・・・・・・」
そう彼こそはかつて健介と共に戦った戦士 駆文 戒斗 仮面ライダーバロンであった
バロン「お前たちは・・・・・そうかこの世界は健介がいる世界か」
翼「そうみたいだな」
アルマ「追いついた・・・・・・・」
バロン「遅いぞ アルマ!!」
アルマ「もう!!勝手に移動をするからだよ!!」
そういってゴーストドライバーを装着をして
「バッチリミトイテ― バッチリミトイテ―」
アルマ「変身!!」
「開眼!!アルマ!!魂の戦士!!魂のゴッド!!」
姿はムゲン魂に似ているが オレンジである
アルマ「さて」
そういってガンガンハンドを出して ガンモードにして放つ
バロン「いくぞ!!」
そういってバロンたちも攻撃をする
バロン「であ!!」
翼「はああああああああああああ!!」
奏「どりゃああああああああ!!」
さらに翼や奏も攻撃をしていき次々に撃破していく
ゴースト「すごい・・・・・・・・・」
響「前よりもパワーアップをしている・・・・・・・」
ビルド「うん・・・・・・・・・・」
バロン「これで終わりだ!!」
「カモン!!バナナスパーキング!!」
バロン「は!!」
地面にバナスピアーを刺して バナナのエネルギーが発生をして敵を撃破していく
一方で翼たちの方も苦戦をしているのであった
翼「く・・・・・・・」
ブレイブ「母上・・・・・・」
ディケイド「ちょっとこれは・・・・・・・」
奏「いくらあたしたちでもこれはな・・・・・・・」
そういってさらに敵が増えて行く・・・・・・
だが
「キメワザ!!マイティクリティカルフィニッシュ!!」
「はああああああああああああ!!」
4人「!!」
さらに
「マッスル化!!」
とう音声と共に上から戦士が降りてきたのであった
くらった敵は爆散をしたのであった
「キメワザ!!ガングニール(アマノハバキリ)クリティカルストライク!!」
2人「はああああああああああああ!!」
さらに二人の戦士も降りてきて 攻撃をしたのであった
翼「今のは」
「久しぶりだな・・・・・もしかして健介の私」
翼「その台詞を言うってことは お前はクロトの世界の私だな」
エグゼイド「どうやら無事のようだな パラド」
するとエグゼイドの体からパラドが出てきた
パラド「任せろ」
「パーフェクトパズル」
パラド「変身」
「デュアルアップ ゲットザグローリ インザ チェイン!パーフェクトパズル!!」
そういって仮面ライダー パラドクス パズルゲーマーになった
エグゼイド「さて いくぞ!!翼 響!!」
2人「うん!!(あぁ!!)」
そういって3人は攻撃を開始をする
ブレイブ「母上 彼らはいったい」
翼「安心をしろ 彼らはあなたの父上と一緒に戦った人たちだ」
ブレイブ「父上と共に戦った・・・・・・・・・」
パラドクス「大丈夫だろう」
そういってパラドクスは守るために来た敵を
パラドクス「おら!!」
蹴りなどで倒していく
エグゼイド「おりゃ!!」
エグゼイドはガシャコンブレイカーをソードモードにして攻撃をする
翼「はああああああああああああ!!」
響「でああああああああああ!!」
さらに連続で切っていく 殴っていくのであった
ディケイド「ねぇ母さん」
奏「なんだ茜」
ディケイド「どうしてあちらの翼お母さんたちはゲーマードライバーをつけているのですか?」
奏「ん?あーあれか あれはシンフォギアライダーというらしいぜ」
ディケイド「シンフォギアライダー・・・・・・・」
奏「そう あたしたちの姿をモチーフした いわばブレイブみたいな感じだ」
ブレイブ「私・・・・・ですか」
そういって戦いを見る
エグゼイド「とどめだ!!」
「ガシャットキメワザ!!」
二人もキメワザホルダーにセットをする
「ガシャットキメワザ!!」
「マイティ(ガングニール)(アマノハバキリ)クリティカルストライク!!」
3人は一気に飛び 蹴りをかましたのであった
エグゼイド「さて・・・・・・」
そういって翼たちのところへいくのであった
一方でフィスたちの方も
フィス「はぁ・・・・はぁ・・・・・・」
フィルス「数が違いすぎる・・・・・このままでは!!」
「どりゃああああああああ!!」
「シャカリキ クリティカルストライク!!」
すると車輪が飛んできたのだ
フィルス「彼は・・・・・・・・」
スナイプ「私と同じベルト!?」
エグゼイド「どうやら間に合ったようだね」
フィルス「君はもしかして 祥平か!!」
エグゼイド「おう フィルス 健介さんもお久しぶりです!!」
フィス「・・・・・・・・・・?」
フィスは首を傾けたのだ
エグゼイド「ちょっと健介さん!!一緒に星のせいを倒したじゃないですか!!」
フィス「えっとごめんなさい・・・・私 戦ってないです」
エグゼイド「え!?」
フィルス「話は後だ!!」
フィス「そうだった!!アーナス!!」
アーナス「わかったわ!!」
そういって仮面ライダールミナスになった
ルミナス「でああああああああああ!!」
ルミナスはレミリア スカーレットのスピア・ザ・グングニグルを構えて 投げて貫通させていくのであった
エグゼイド「よーしおれも!!」
そういってすぽーすアクションゲーマーレベル3から
「マイティブラザーズ ダブルエックス!!ダブルアップ!!マイティマイティブラザーズ ダブルエックス!!」
っとレベルXXになったのであった
パラド「それじゃあいくぜ!!」
祥平「いくよ!!」
そういって2人は分裂をして ガシャコンキースラッシャーとガシャコンブレイカーを装備して 撃破をしていく
フィス「ねぇフィルス」
フィルス「なんだい 愛」
フィス「あの人私のことお父さんって言っていたけど・・・・・・」
フィルス「彼は高田 翔平 仮面ライダーエグゼイドだ・・・・前に一緒に戦ったことがあってね」
フィス「それで私のことを健介さんって呼んでいたんだね」
3人「はああああああああああああ!!」
3人の攻撃が命中をして 撃破をしたのであった
私たちはとりあえずこの人たちをSONGへ連れていくのであった
次回 久々に会った 異世界の戦士たち 彼らは健介のことを聞くのであった
一方で一人の女性が 神装機龍が降りたつのであった
次回「健介の話と 新たな仲間」
はいというわけでコラボ始まりました・・・・いやー久々に長く書きましたw
ではでは