戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い 作:桐野 ユウ
ダークキラーはフィスたちの戦闘データを読み その攻撃に大苦戦をする戦士たち
だがあきらめない心が 彼女たちを立ち上がらせる
そしてダークキラーを撃破する
SONG基地
健介「・・・・・・・・・・・・・」
健介は今 パソコンでかまっている それは前回の戦いでクロトがつけてくれた発信器を探しているのだ
全員「・・・・・・・・・・・・」
フィルス「バディ!!反応あり!!」
健介「反応がわかったな」
そういってフィルスをとって 愛に渡したのであった
愛「お父さん わかったのですか?」
健介「あぁ・・・・場所は宇宙」
調「宇宙・・・・・・・・・・」
祥平「まさか奴はそこに・・・・・・・」
ルノ「宇宙に奴らの基地があるのですね」
健介「そのとおりだ・・・・おそらくそこから ヤツラは機械軍団を出していたのだろう・・・・・・」
戒斗「なるほどな・・・・・・」
健介「そして・・・・・」
そしてパソコンを押す
赤く光っている
健介「奴はここだ・・・・今からテレポートジェムでそこへ侵入をする・・・だが・・・・」
クロト「どうした?」
健介「全員で行くと おそらくだが・・・・奴は機械兵団を出すと思う」
翼(く)「ならそれは私たちが対応をします」
クロト「翼・・・・・・・・」
奏(戒斗)「そうだな・・・・あたしたちが奴らと戦ってやるさ」
戒斗「奏・・・・・・・・・」
パラド(く)「なら俺はクロトと一緒に行くぜ」
祥平「アーナスとパラド 二人には」
アーナス「わかっているわ」
パラド(祥平)「こっちは任せろ お前は宇宙で暴れてこい」
祥平「あぁ!!」
翼「健介さん」
健介「決まったみたいだな・・・・・・」
そういって 健介たちの世界の奏者 そして娘たち
クロト&パラド 戒斗とアルマ 祥平 ルノが中へ入るのであった
健介「・・・・よし 弦十郎さんあとは」
弦十郎「こっちは任せろ」
未来「待ってください!!私も行きます!!」
健介「未来・・・・・・わかった!!いくぞ!!」
そういって健介はテレポートジェムを割り 光りだす!!
健介たちは光に包まれて 消える
弦十郎「頼むぞ・・・・・・みんな!!」
一方で
カナリア「まさか…・ダークキラーが・・・・こうなったら…・機械兵団を地上へ」
すると警報がなった
カナリア「!!」
画像が現れた そこには健介たちが写っていたのだ
カナリア「な!!なんで奴らがこの場所へ・・・・・・・」
そういってカナリアは軍団を呼び出して奴らに対応させるために出動をさせたのであった
さて侵入をした健介達
切歌「ついたでーす!!」
調「切ちゃん ここは敵の本拠地だよ」
切歌「うーごめんなさい・・・・デース」
すると機械たちが出てきたのだ
クロト「どうやら 敵が現れたみたいだな・・・・」
戒斗「そうだな・・・・・こい」
するとガタックゼクターが現れた
愛「みなさん!!」
全員「おう!!」
そういって全員が並ぶ
愛「フィス!!」
フィルス「了解だ 愛!!仮面ライダーモードレディ?」
愛は動物アイコンを押す
フィルス「ライオン!!」
剣「第二剣術」
「タドルクエスト!!」
真奈「第二シューティング!!」
「バンバンシューティング!!」
茜「さて」
「カメンライド」
紗代はスイッチを押していく
「3,2,1」
セレナ「さて実験を始めましょう」
「ラビット タンク!!ベストマッチ!!アーユーレディ?」
花菜「よーし」
「アーイ バッチリミナー バッチリミナー」
響「Balwisyall Nescell gungnir tron」
翼「Imyuteus amenohabakiri tron」
クリス「Killiter Ichaival tron」
マリア「Seilien coffin airget-lamh tron」
調「Various shul shagana tron」
切歌「Zeios igalima raizen tron」
未来「Rei shen shou jing rei zizzl」
奏「Croitzal ronzell gungnir zizzl」
「マイティアクションX!!」
クロト「ノーコンテニューでクリアしてやるぜ!!」
パラド「心が躍るな」
「パーフェクトパズル」
「バナナ!!」
「アーイ!!バッチリミトイテー バッチリミトイテー」
祥平「ゼロさん」
ゼロ「あぁ!!俺たちの力を見せてやろうぜ!!」
「マイティゼロエックスモードレディ!!」
二人「俺たちに限界はねぇ!!」
ルノ「きて!!ワイバーン!!」
健介「さて力を貸してくれるな?」
なのは「うん マスター」
健介「健介」
なのは「え?」
健介「俺たちは仲間だ バディだ 名前で呼んでほしい」
なのは「・・・・わかりました 健介さん!!」
健介「オーライ・・・いくぜ!!」
そういってカードを出して デスティニードライバーの前に出す
なのは「デスティニーモード インストール!!」
仮面ライダーたち「変身!!」
フィルス「ライオンモード!!」
「タドルメグル!タドルメグル!タドルクエスト!」
「ババンバン!バンババン!バンバンシューティング!!」
「ディケイド!!」
「開眼 オレ! レッツゴー! カクゴ!ゴゴゴゴースト!!」
「鋼のムーンサルト ラビットタンク!!」
音声流れ中
「マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクションX!!」
「Get tha glory in the chain PERFECT PUZZLE」
「カモン バナナアームズ NIGHTOFSPEAR」
「開眼!!アルマ!! 魂の戦士!!魂のゴッド!!」
「二人で一人 エグゼイドゼロ!!」
ルノはワイバーンに搭乗をしたのであった
なのは「デスティニーモード!!」
全員が装着をされたのだ ここに仮面ライダー シンフォギアなど集結をしたのであった
デスティニー「みんな・・・・いくぞ!!」
全員「おう!!」
機械兵団が集結をしていたのだ
すると全員が攻撃を開始をしたのだ
ブレイブ「これより 機械兵団の排除を始めます!!」
そういってガシャコンソードを持ち 機械兵団を切っていく
ブレイブ「はあああああああああああああああああ!!」
さらに氷モードにした
「コ・チーン!」
ブレイブ「であ!!」さらに切り付けていき
「ガシャットキメワザ! タドルクリティカルフィニッシュ!!」
ブレイブ「はあああああああああああああああああ!!」
地面にさして 機械兵団を凍らせていく
ブレイブ「第三剣術」
「ドレミファ ビート」
そして第二スロットに刺したのだ
「ガチャン!!レベルアップ!!タドルメグル!タドルメグル!タドルクエスト アガッチャド・ド・ドレミファ ソラシド!OK!ドレミファビート!」
ビートクエストゲーマーレベル三になったのだ
ブレイブ「乗らせていただきます」
そういって右腕のドレミファターンテーブルをスクラッチして 攻撃をしていく
ブレイブ「は!!」
リズムのようにけりを入れていき
ブレイブ「それ!!」
チョップなどで機械兵団を攻撃をしていく
ブレイブ「はあああああああああああああああああ!!」
さらにガシャコンソードを切り付けていくのだ
「ガシャットキメワザ!ドレミファクリティカルストライク!!」
ドラミファターンテーブルをスクラッチをしていくと 左肩のワッツアップサウンダーからたくさんのエネルギーボムが放たれたのだ
ブレイブ「剣術50!!」
「タドルメグル RPG タドールファンタジー」
ファンタジーゲーマーレベル50になった
ブレイブ「は!!」
ブレイブは手から炎の球を出して 機械兵団に攻撃をし さらにテレポートをして 切りつけていくのだ
ブレイブ「これできめる!!」
「キメワザ!!タドルクリティカルスラッシュ!!」
ブレイブ「はあああああ・・・・・・・・」
空中に浮いて
ブレイブ「でああああああああああああ!!」
ライダーキックをかましたのだ
スナイプ「あーもう!!しつこいなーーーー」
そういってガシャコンマグナムを放ちながら 機械兵団を攻撃をしていく
スナイプ「なら!!」
「ズ・キューン!!」
ライフルモードにした ガシャコンマグナムにガシャットをセットをした
「ガシャット キメワザ!!バンバンクリティカルフィニッシュ!!」
スナイプ「は!!」
巨大な球が放たれて 敵を撃破していく
「ジェットコンバット!!」
スナイプ「第三シューティング」
「ガチャンレベルアップ!ババンバン!バンババン!バンバンシューティング アガッチャ ジェットジェットインザスカーイ!ジェットジェット ジェットコンバット!!」
コンバットシューティングゲーマーレベル3になったのだ
スナイプ「はあああああ・・・・・・・・」
スナイプは空を飛び ガトリングコンバットで攻撃をして 機械兵団を破壊していく
スナイプ「空の敵って感じかな?」
そういって敵が来たので
スナイプ「ミサイルの雨を受けてみろ!!」
そういってミサイルを放ち 攻撃をしていく
スナイプ「決めるよ!!」
「ガシャット キメワザ!!ジェットクリティカルストライク!!」
スナイプ「一斉発射!!」
そういってガトリングコンバット ミサイルが放たれて敵を撃破していく
スナイプは地上へ降りて
「バンバンタンク!!」
スナイプ「第40シューティング」
「ガチャン レベルアップ バンバンシューティング アガッチャ!突き進めー!パワフル戦車!バンバンタンク!どごーん!!」
脚部にキャタピラーが装着されて 両手には戦車の砲塔が装着されている 胸部アーマーはガードをする硬さを持っている タンクシューティングゲーマーレベル40になったのだ
スナイプ「は!!」
両手の砲塔を持ち 砲撃をしていく 機械兵団は壊されていく
砲塔を両肩にセットをして
「ガシャットキメワザ バンバンクリティカルストライク!!」
スナイプ「はああ・・・・・・」
両肩にセットされた砲塔にチャージされていき
スナイプ「バーン!!」
そういって砲撃されて 機械兵団を破壊していく
スナイプ「まだまだいるね!!」
そういって
スナイプ「第50シューティング」
「スクランブルだー出撃 発進 バンバンシュミレーション!発進!!」
シュミレーションゲーマーレベル50になった
スナイプ「それそれそれそれ!!」
そういって砲撃ユニットを展開をして 砲撃を始める
スナイプ「これで決める!!」
「ガシュン ガチャン!!キメワザ!!バンバンクリティカルファイア!!」
スナイプ「いけーーーーーーーーーーー」
そういって一斉射撃で機械兵団を破壊していったのだ
「アタックライド スラッシュ!!」
ディケイド「はあああああ!!」
ディケイドはライドブッカーソードモードにして機械兵団を切っていく
そしてカードを出す
ディケイド「変身!!」
「カメンライド 電王!!」
ディケイド電王になってデンガッシャーが出てきて 機械兵団を切っていく
さらにカード出す
「フォームライド 電王 ガン!!」
姿がガンフォームになって デンガッシャーもガンモードにして撃っていく
ディケイド「は!!」
さらに乱射をして カードを出す
「フォームライド 電王 アックス!!」
今度はアックスフォームになって デンガッシャーもアックスモードにして切り付けていく
ディケイド「はあああああああああああああああああ!!」
切っていき
「アタックライド ツッパリ!!」
そういって連続したツッパリで機械兵団を機械たちを吹き飛ばしていく
「フォームライド 電王 ロッド」
ロッドフォームへ変えて デンガッシャーもロッドモードになり 刺した
ディケイド「さてまだまだ敵がいますね」
そういって抜いて さらに切り付けていくのであった
ディケイド「この数 きりがないですね」
「カメンライド 龍騎!!」
ディケイド龍騎になった
「アタックライド アドベント」
ドラグレッターが現れて 口から火炎の光弾を放ち 撃破していく
ディケイド「なら これだ」
「カメンライド オーズ!!」
ディケイドオーズになって トラクローで切っていくのであった
フォーゼ「おわわわわ!!」
「シールドON」
シールドモジュールでガードをして
フォーゼ「お返しだ!!」
「クローON ボードON」
そういってボードモジュールに乗り そのままクローモジュールで切り裂いたのだ
スイッチをOFFにして
「ジャイアントフックON」
フォーゼ「巨大な足をくらえーーーーーー!!」
そういって巨大な足で機械兵団を攻撃をする
「ジャイロON ガトリングON」
そういって上空へとび ガトリングが放たれたのだ
機械兵団は攻撃を受けて破壊されていく
フォーゼ「まだいるのーーーーーーー」
そういってスイッチを変えていく
ゴースト「だああああああああ!!」
ゴーストはガンガンセイバーで切っていく
ゴースト「ベートベンさん!!」
「開眼 ベートベン!!曲名 運命 ジャジャジャーン!!」
ベートベン魂になって
ゴースト「せい!!」
ピアノの幻影が現れて それをひくと音符が飛び 爆発をしていく
ゴースト「は!!ビリーザキッドさん!!」
「開眼!!ビリーザキッド!!百発百中!ズキュンバキュン!」
ガンガンセイバーガンモード バットクロックガンモードにして 連続で放っていく
ゴースト「でああああああああああああ!!」
さらに乱射をして回転をして撃ちまくる
ゴースト「弁慶さん!!」
「開眼ベンケイ!!兄貴 ムキムキ 仁王立ち!」
ガンガンセイバーハンマーモードにして
ゴースト「でああああああああああああ!!」
地面にたたきつけるのであった
ビルド「はあああああああああああああああああ!!」
ドリルクラッシャーで次々に攻撃をして
ビルド「ビルドアップ!!」
「天かける ビックウェーブ クジラジェット」
ビルド「さーて」
そういってガンモードにした ドリルクラッシャーを構えて 空を飛び 空中から連続して放つ
機械兵団は攻撃をするも
ビルド「当たりません!!」
回避をして さらに大波をだして機械兵団はさらわれて破壊されたのであった
「輝きのデストロイヤー ゴリラモンド」
そういって変わり 右手のゴリラハンドで殴りつけていく
ビルド「もう・・・・多すぎるですよ」
そういってビルドはダイヤモンドでガードをして それを殴りつけたのであった
響「だああああああああ!!」
響はそのこぶしで次々に 機械兵団のロボットを壊していく
後ろから攻撃を受けようとしている
響「しま!!」
だがそれをビームが飛び 機械兵団のロボットを倒す
未来「もう 響はいつもそうなんだから!!」
響「ごめんごめん ありがとう未来」
未来「おっと」
響「まったく 少しはお話をさせてくれてもいいよね!!」
そういってロボットの顔面を破壊したのであった
翼「マリア 少し戦線離脱をしていたが・・・・もういいのか?」
マリア「あら?そういうあなただって・・・・」
そういって剣と短剣で攻撃をしながら話している
クリス「ってか話をしている場合かよ!!」
そういってガトリングで掃射をしていうクリスであった
翼「そうだったな」
奏「まぁあたしからしたら」
そういって突き刺した
奏「あんたが戻ってくれたのがうれしかったぜ?」
翼「あぁ・・・・・私も戻れてうれしいさ・・・・」
切歌「調!!あれを使うデース!!」
調「これだね!!」
二人が出したのは ドラゴナイトハンターZだった
「「ドラゴナイトハンターZ!!」」
すると二つのハンターゲーマーが現れて 二人をフルドラゴンにしたのであった
切歌「でーーーーーす!!」
そういって火炎放射を放ち 兵団を燃やしていく
調「だああああああああ!!」
さらにドラゴブレードで切っていく 調コンビであった
エグゼイド「いくぜ!!」
クロトが変身をした エグゼイドはガシャコンブレイカーで切っていき
エグゼイド「大大変身!!」
「マイティマイティアクションX!アガッチャ!ぶっ飛ばせ!突撃!ゲキトツパンチ!ゲキトツロボッツ!」
ロボッツアクションゲーマーレベル3になった
エグゼイド「どりゃああああああ!!」
接近をして ゲキトツスマッシャーで殴り さらにメダルを取り
「高速化!!」
エグゼイド「どりゃああああああ!!」
「キメワザ!!ゲキトツクリティカルストライク!!」
エグゼイド「でああああああああああああ!!」
ゲキトツスマッシャーを飛ばして 連続で殴っていくのだ
エグゼイド「健介!!ここは俺たちが引き受ける!!お前たちは先へいけ!!」
フィス「ですが!!」
デスティニー「わかった!!頼む!!」
そういってフィスとデスティニーは行くのであった
エグゼイド「ちぃ!!パラド!!」
パラドクス「わかった!!」
そういってパラドクスはエグゼイドの中へ入り
「マイティブラザーズダブルエックス!!」
エグゼイド「だーーーーーーーい変身!!」
「ダブルアップ!!俺がお前で お前が俺で ウィーアー マイティマイティブラザーズ ダブルエックス!!」
ダブルアクションゲーマーレベルXXになって
二人「「超強力プレイでクリアしてやるぜ!!」」
エグゼイド R「はあああああああああああああああああ!!」
こっちはパラドがメインとなっており ガシャコンキースラッシャーで攻撃をしている
エグゼイド L「は!!」
こちらはクロトがメインとなっており ガシャコンブレイカーで攻撃をしていく
二人のエグゼイド「だああああああああ!!」
二人の斬撃で次々に切り裂かれていく
バロン「やるな あの二人!!」
アルマ「そうだね」
そういってガンガンハンドをだして
アルマ「援護をするからいって 戒斗」
バロン「ふん いくぞ!!」
そういってバロンはバナスピアーを構えて突撃をする
バロン「は!!」
バナスピアーで次々に刺していく バロン それを狙っていくロボットたちだが
アルマ「させないよ」
「ダイカイガン オメガスパーク!!」
散弾のように ガンガンハンドが現れて砲撃をする
バロン「はあああああああああああああああああ!!」
「カモン バナナスカッシュ!!」
バロン「でああああああああああああ!!」
バナスピアーにエネルギーが発生をして 突き刺していくのであった
「マンゴアームズ FIGHTOFHAMMER」
マンゴーパニッシャーで次々に攻撃をしていく
バロン「遅い!!」
かわして
アルマ「はあああああああああああああああああ!!」
ディープスラッシャーとサングラススラッシャーを二刀流にして 切り裂いたのだ
バロン「であ!!」
さらに吹き飛ばしたのであった
バロン「さて・・・・まだいるか」
アルマ「あらー多いね」
ルノ「えい!!」
ルノは剣で次々に切っていく
エグゼイドゼロ「でああああああああああああ!!」
エグゼイドゼロはマイティゼロキックを使って 蹴り飛ばしていく
ルノ「すごいですね 祥平さん」
エグゼイドゼロ「そうかな・・・・・・」
そういってウルトラゼロランスで刺した
エグゼイドゼロ「ならルノちゃんだってすごいじゃないか」
ルノ「そうですか?」
そういってさしながら言う
エグゼイドゼロ「さーて」
「ダブルモード!!」
するとエグゼイド ウルトラマンゼロに分離をした
エグゼイド「いくぜ!!」
エグゼイドはガシャコンブレイカー
ゼロ「であ!!」
ゼロは走り ゼロスラッガーを投げる
ルノ「よーし私だって!!」
そういって走るのであった
さて一方で
フィス「ダークフィス!!」
カナリア「なるほど・・・やってくれましたね」
デスティニー「貴様が」
カナリア「そうよ」
そういってダークフィスドライバーをつける
カナリア「変身」
「ダークライオンモード」
そういって姿が変わったのであった
フィス「私たちはあなたを止めます!!」
デスティニー「そして勝って見せる!!」
ダークフィス「やれるか!!お前たちに!!」
二人「いくぞ!!」
次回 「激突 フィス デスティニー対ダークフィス」
ダークフィス「みせてあげるわ!!究極の力をね!!」
ダークフィスの究極の力とは!!