戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い   作:桐野 ユウ

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前回 突然 幹部たちが現れたのだ 三か所へとび 相手をする仮面ライダーとシンフォギア奏者

そして健介は現れたダークパラドクスにクリスと共に戦い 追い払ったのだ

そしてセイレンは日本大噴火作戦を決行に移るのであった


日本大噴火作戦

SONG基地

 

弦十郎「・・・・・・・・・・・・」

 

健介「弦十郎さん いったいどうしたのですか!!」

 

弦十郎「今富士山から高エネルギー反応が発生をした」

 

翼「富士山から」

 

弦十郎「あぁ出動をしてほしいのだ」

 

愛「怪しいですね」

そういって健介たちは出動をしたのであった

 

ライオトレインの中

 

健介「・・・・・・・・・・・ふむ」

 

調「健介 どうしたの?」

 

健介「奴らの目的だ・・・・おそらくだが富士山を噴火させることで日本を轟沈させようとしているじゃないかな・・・・・・」

 

切歌「それって大変じゃないデースか!!」

 

健介「そうだ・・・・そこでだ・・・おそらくヤツラは地下で何かをしようとしているのはわかっている・・・・・そこでだ まず囮となるのが 俺 翼 奏 マリア クリス 仮面ライダーからは剣 真奈 紗代だ」

 

調「名前を呼ばれなかった人たちは」

 

健介「調 切歌 響 セレナ 愛 華菜 茜は奴らの地下にある装置を破壊をしてほしいのだ」

 

調「わかった・・・でも」

 

健介「わかっている とりあえず作戦は決行をするぞ!!」

作戦が決まり ライオトレインは調たちを降ろして 出発をしたのであった

 

調「よし」

そういって奏者はシンフォギアを 仮面ライダーたちは変身をする

 

さて囮をする健介たちも戦闘がいつでもできるように変身をしているのであった

 

デスティニー「さていくぞ!!ライオトレイン!!」

 

ライオトレイン「おうよ!!ライオビーム!!」

ライオビームが放たれて敵を吹き飛ばした

 

フェニックス「なんだ!!」

 

武者「仮面ライダー・・・やはりきたでござるな」

 

ワルグーレ「ふん!!俺は戦い足りないと思っていたからな!!くらいやがれ!!」

そういってガトリングを放った

 

ライオトレイン「おっと!!」

ライオトレインはかわして デスティニーたちは降りる!!

 

デスティニー「はあああああああああああああああああ!!」

アロンダイトを振り下ろして切り裂いたのだ

 

クリス「おらおらおら!!」

そういってガトリングを連射をしていく

 

スナイプ「は!!」

ライフルモードにして 敵を撃ちぬいていく

 

ブレイブ「はあああああああああああああああああ!!」

 

翼「参る!!」

そういって切っていく

 

奏「さーて・・・・」

 

マリア「いくわ!!」

そういって槍と短剣で切っていく

 

フェニックス「くらいやがれ!!」

 

なのは「リフレクト!!」

そういってバリアーをはってガードをした

 

武者「はあああああああああああああああああ!!」

 

翼「なんの!!」

 

ワルグーレ「くらいやがれ!!」

 

クリス「遅いんだよ!!」

 

デスティニー(頼むぞ・・・・・皆)

そういって攻撃をするのであった

 

さて一方で

 

切歌「富士山の地下にこんなところがあるなんて」

 

調「おそらく敵が掘った穴だと思うよ」

 

フィルス「そのとおりだ調 そこから強大なエネルギー反応が出ている」

 

ビルド「ってことはこの先だね」

 

ディケイド「行きましょう」

そういって中へ入っていく戦士たち

 

ゴースト「じめじめしてるーーーー」

 

ディケイド「・・・・そうね」

 

響「でも中へ入ったしね」

そういってゴーベルトを合体をした状態で言う響であった

 

フィルス「気を付けたまえ 何か いるようだ」

そういって全員が警戒をしながら見ると 敵の戦闘員だ

 

ディケイド「何かを運んでいるようですね」

 

ゴースト「もしかしてあの先に何かあるってことかな?」

 

フィス「きっとそうだよ」

そういって彼らの後を追い欠けることにしたのであった

 

一方外では!!激しい戦闘をしているのであった

 

フェニックス「くらいやがれ!!俺様のバーニングをな!!」

そういって炎を飛ばしてきたのだ

 

ブレイブ「甘い!!」

ブレイブはガシャコンソードで炎の弾をふさいだ

 

スナイプ「これはお返し!!」

そういってガシャコンマグナムを放つが交わされた

 

フェニックス「おっとあぶね!!」

 

フォーゼ「ライダーロケットパンチ!!」

 

武者「ふん!!」

武者はフォーゼのロケットモジュールを刀ではじかせた

 

翼「はあああああああああああああああああ!!」

翼はアームドギアの剣で攻撃をするが武者はそれをはじいたりしている

 

クリス「くらえ!!」

そういってミサイルをとばす

 

武者「ぐお!!」

 

ワルグーレ「くらいやがれ!!」

 

マリア「甘いわよ!!」

 

奏「どりゃ!!」

槍がワルグーレの銃を壊す

 

ワルグーレ「これだけが俺の武器だと思うなよ!!」

そういってさらに銃をだしたのだ

 

デスティニー「はあああああああああああああああああ!!」

肩のフラッシュエッジⅡを投げる

 

ワルグーレ「ぐ!!」

 

さて一方で中へはいった調たちは戦闘員たちの後をおって謎の部屋へ入る!!

 

調「あれが・・・・・・・」

 

ビルド「間違いない・・・・・あれが噴火装置だよ」

 

フィス「とりあえず・・・・・・」

そういって全員が構えて

 

全員「うおおおおおおおおおおおお!!」

 

戦闘員たち「どあ!!仮面ライダー!!」

そういって追撃をしようとしたが

 

フィス「遅い!!」

 

フィルス「イーグルライフル!!」

イーグルモードになってイーグルライフルで攻撃をしていく

 

調「はあああああああああああああああああ!!」

 

切歌「行くデース!!」

そういって2人は武器を構えて切っていくのだ

 

ビルド「は!!」

ドリルクラッシャーで攻撃をして 切りつけていく

 

ゴースト「いきます!!」

ガンガンセイバーを構えて攻撃をして切っていく

 

「カメンライド アギト」

 

ディケイド「は!!」

仮面ライダーアギトになったディケイドは殴りながら 後ろから襲ってきた敵を蹴りを入れる

 

響「どりゃあああああああああ!!」

右手の装甲が展開をして 炎を纏った拳で相手を吹き飛ばしていく

 

パラドクス「面白いことをしているな」

 

調「お前が・・・・・黒いパラドクス」

そういって構えるのであった




次回 装置を破壊しようとしている 調たちの前にパラドクスが現れた

そして戦う戦士たち

次回「ダークパラドクスの目的」
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