戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い   作:桐野 ユウ

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前回 バーニングフェニックスの前に三人のライダーたちは苦戦をしてしまう そこに立花 響が到着をした そして彼女が現れたのか

フェニックスたちは撤退をしたのであった


ドラゴナイトハンターZを使いこなせ

SONG基地 シュミレーション室

 

フィルス「いいかい 君達はまだ自分たちの力をわかりきってない状態だ」

 

フィス「うん それはわかっているよ」

 

フィルス「そのとおりだ まず君達はもっとレベルアップをしないといけない」

 

ドラゴン「で呼び出されたのが」

 

ライオトレイン「私たちってことか」

 

フィス「どういうこと?」

 

ドラゴン「俺たちのモードは特殊ってことだ」

 

ライオトレイン「うむ 通常よりもパワーがあがるが制御が難しいってことだ」

 

フィス「なるほどね」

 

フィルス「まず 愛にはドラゴンモードとライオトレインモードになれてもらう」

 

フィス「わかったわ」

 

一方ブレイブとスナイプは

 

スナイプ「レベル3までは制御ができるわね」

っとコンバットシューティングゲーマーになっている スナイプ

 

ビートクエストゲーマーになっているブレイブであった

 

ブレイブ「あぁ・・・・そして」

そういって金色のガシャットを出した

 

ブレイブ「今度はこれね」

 

スナイプ「ドラゴナイトハンターZ・・・・・レベルは5・・・・・」

そういって2人は見る

 

スナイプ「どうする?」

 

ブレイブ「やらないと・・・・奴に勝てない」

そういって2人はドラゴナイトハンターZを起動させる

 

「ドラゴナイトハンターZ!!」

 

ブレイブ「剣術 五式」

 

スナイプ「第5シューティング」

 

「ガシャット!!レベルアップ!!ドッドドドラゴナナナイト ドラドラ ドラゴナイトハンター Z!!」

っと装着された 二人はフルドラゴンだ・・・・・・

 

ブレイブ「こ・・・これが・・・・・・」

 

スナイプ「ドラゴナイトハンターZの・・・ぐうう・・・・・・」

二人はドラゴナイトハンターZの力に制御がしきれてないのだ

 

フィス「なに!!」

 

二人「ぐおおおおおおおおおおお!!」

見るとドラゴナイトハンターZを装着をしてフルドラゴンになった二人でった

 

フィルス「まずい!!ドラゴナイトハンターZの力に制御ができてない!!」

 

フィス「どうしよう!!」

 

ドラゴン「愛!!俺を使え!!」

 

フィルス「何を言っている!!危険すぎる!!」

 

ドラゴン「健介は俺を一回で制御をしたんだ・・・・こいつもあいつの娘だろ?」

 

フィルス「確かにそうだが・・・・・・・」

 

フィス「やろう!!」

 

フィルス「愛!!」

 

フィス「お父さんが一回で成功をしたんでしょ!!・・・なら私は相田 健介の娘よ!!だから!!」

 

ライオトレイン(あの目・・・・似ているな・・・・・)

 

ドラゴン(あぁ・・・・健介に似ているな・・・剣や真奈も似ているが・・・・やはり・・・・・)

っとドラゴンたちは愛を見ていうのであった

 

フィルス「わかった・・・・ドラゴン!!」

 

ドラゴン「わかっているよ!!愛!!俺のモードを押しな!!」

 

フィス「これね!!」

 

フィルス「ドラゴンモード!!レディ!!」

 

ドラゴン「いくぜ!!」

するとドラゴンジェッターが分離をして フィスに装着をしていくのであった

 

フィルス「ドラゴンモード!!セットアップ完了!!」

 

フィス「だあああああああああああ!!」

 

フィス「・・・・・・・・・・・・・・」

 

二人「あ・・・愛?」

 

フィス「すごい・・・・力を感じる・・・・お父さんも最初はこんなのかな?」

 

ドラゴン「おいこれって」

 

フィルス「成功のようだな」

 

フィス「さーて二人を止めるよ!!」

 

二人「おう!!」

 

ブレイブ「ぐう・・・・・・・」

 

スナイプ「があああ!!」

 

フィス「二人とも!!自分の意思をもって!!」

 

ブレイブ「あ・・・愛!!」

 

スナイプ「ぐうううう・・・・・・・」

 

フィス「二人とも 相田 健介の娘でしょ!!お父さんが見ていたらどう思うの!!」

 

ブレイブ「ち・・・父上が・・・・・・」

 

スナイプ「パパが・・・・・・・」

 

剣(そうだ・・・父上はどんなときにもあきらめたりしてなかった・・・・・)

 

真奈(たとえ体がボロボロになっても戦い続けてきたんだ・・・・・)

 

二人「私たちはその娘!!こんなのに負けてたまるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

っと二人は気合を入れた!!

 

ブレイブ「感謝をする」

 

スナイプ「ありがとうね!!」

 

そういって三人は言うのであった

 

フィス「ねぇねぇ せっかくだしさ・・・・・」

 

ブレイブ「なるほどな・・・・・・」

 

スナイプ「いいね・・・・・・・」

同じ時間に産まれた 三人は三つ子じゃないのに考えることがわかるらしい そして今回は せっかく力が使えるようになったし 試そうといったのであった

 

そしてお互いに離れて 構えるのであった

 

フィス「いくよ!!」

 

フィルス「ドラゴンシールド」

そして剣を抜いた

 

ブレイブ「参る!!」

 

スナイプ「いくよーーーーー!!」

っと三人は激突をした

 

スナイプは左手のドラゴレールガンで攻撃をしてきた

 

フィス「く!!くらえ!!」

フィスは胸部にドラゴンの頭部が出現をして火炎放射を放ったのだ

 

ブレイブ「火炎なら私もだ!!」

そういってブレイブも火炎で相殺をしたのだ

 

さらに剣同士が激突をして 

 

スナイプ「一気に蹴りを付けよう!!」

 

ブレイブ「その意見には参戦だ」

 

フィス「そうだね!!」

そういって必殺の構えをする

 

二人はガシャットを抜いて キメワザホルダーへセットをした

 

「「ガシャットキメワザ!!ドラゴナイトクリティカルストライク!!」

 

ブレイブはドラゴソードにエネルギーを スナイプはドラゴレールガンにエネルギーをためているのだ

 

フィルス「必殺!!ドラゴンブレイク!!」

 

フィス「はああああ・・・・・・・・・」

 

三人「は!!」

三人の技が激突をして 衝撃が飛ぶ!!

 

三人「きゃあああああああ!!」

三人は吹き飛び 変身が解除をされる

 

愛「いたたたたた・・・・・・・」

 

剣「く・・・・・・・・・」

 

真奈「いったいーーーーー」

 

「全くもう・・・・・元気でいいのか悪いのか」

っと一人の女性がいた

 

三人「セレナお母さん!!」

そう彼女は 桐野 セレナ マリアの妹だ

 

彼女にはベルトをしているのがある それはビルドドライバー これも健介が残してくれたものであり

 

現在は色々と変身が可能であるのであった 

 

セレナ「お疲れドラゴン」

そういってクローズドラゴンを変形を解除させるのであった

 

セレナ「それじゃあ私が試してあげる」

そういってビルドドライバーを装着をして フルボトルを振っている

 

「ラビット タンク!!ベストマッチ!!アーユウ―レディ!!」

 

セレナ「変身!!」

 

「鋼のムーンサルト!!ラビットタンク!!いえーい!!」

 

セレナの姿が変わり 仮面ライダービルドになったのだ

 

ビルド「さて実験を始めるわよ」

そういってドリルクラッシャーを構える

 

フィス「まじですか・・・・・・・・」

 

ブレイブ「やるしかないか・・・・・・」

 

スナイプ「まじですか」




次回 「ビルド対三人のライダー」

今作の登場をする 仮面ライダービルド

健介がビルドのデータから作ったものであり ネビュラガスは発生をしないため 誰でも変身が可能であるが 健介が行方不明になる前にセレナに託したのであった

セレナのフルボトルはとりあえず今登場をしているものばかりである ハザードもあるがセレナ自身が使ってないのであった

とりあえず 増えたら増やすシステムである 
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