戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い   作:桐野 ユウ

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前回 デスルムとガトリングガンを倒したフィスたち

だがバクテスはキャットを蘇らせたのであった


キャットの攻撃 現れた 謎の仮面ライダー

愛たちside

 

今 私 剣 真奈 茜 紗代 花菜の六人はお母さんたちが利用をしていた お好み焼き屋さん フラワーへ向かっています

 

剣「母上たちが絶賛としていた フラワーへ行くの 私楽しみにしてましたよ」

 

真奈「私も私も!!」

 

っと愛たちは話をしていると

 

どん!!とぶつかったのだ

 

愛「きゃ!!」

 

「悪い、大丈夫か?」

 

愛「あ、はい すみません」

 

「いや、こっちもぼーっとしていたから・・・それでなんだけど・・・・・」

 

愛「なんでしょうか?」

 

「この辺に飲食店はないかな?・・・・・俺、この街初めて来たから分からなくて」

 

真奈「それでしたら 私たちと一緒に行くのはどうですか?」

 

「え?」

 

紗代「それはいいねーー私たちは今から そのフラワーというお好み焼き屋へ行くところだったんですよ!!」

 

「・・・いいのか?」

 

剣「はい かまいませんよ」

 

「ありがとう・・・って、名前を名乗ってなかった。俺は一条 一誠」

 

愛「桐野 愛です!!」

 

剣「桐野 剣です」

 

真奈「桐野 真奈でーす!!」

 

茜「桐野 茜です」

 

紗代「桐野 紗代です!!」

 

花菜「桐野 花菜です!!」

 

一誠「君達は・・・姉妹なのか?」

 

愛「まぁそんなところですねw」

っと笑うのであった

 

そして彼女たちは彼を連れて フラワーへ行き お好み焼きを食べるのであった

 

愛「うまい!!」

 

花菜「お母さんたちがうまいといったのは本当だった!!」

っと食べているのであった

 

一誠「うまい・・・・どこの世界でも、ここは変わらない・・・・・・」

そういっておいしく食べていると・・・・・

 

剣「・・・・すまない 私だ」

剣の携帯がなったのだ

 

剣「はい 剣です はい・・・はい・・・・はい・・・わかりました」

そういって剣は報告をする

 

愛「わかった すみません 一誠さん私たち用事ができまして・・・ではお金は置いていきます!!」

そういって出ていくのであった

 

一誠「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

そして愛たちは現場へ到着をしたのであった

 

そこには

 

キャット「しゃーーー・・・仮面ライダー待っていたわよ」

 

愛「お前は!!」

 

キャット「私はキャット・・・・・お前らを倒すためによみがえったのさ!!」

そういってキャットは爪を構えるのであった

 

愛「フィルス!!」

 

フィルス「了解だ!!」

 

「タドルクエスト」

 

剣「第二剣術」

 

「バンバンシューティング」

 

真奈「第二シューティング」

 

茜「変身」

 

「3.2.1」

 

紗代「変身!!」

 

「アーイ!!」

 

花菜「変身!!」

 

フィルス「ライオンモード!!」

 

「タドルメグルタドルメグル タドルクエストーーーーーー」

 

「ババンバン!!バンババン!!バンバンシューティング!!」

 

「カメンライド ディケイド!!」

 

「フォーゼ 変身音」

 

「レッツゴーカクゴーゴゴゴゴースト!!」

っと変身をしたのであった

 

っと仮面ライダーに変身をしたのであった

 

フィス「いくわよ!!」

そういってライオンクローを展開をしたのだ

 

キャット「パワーアップをしたキャット様の力をみるがいい!!」

そういってキャットが動く!!

 

フィス「は!!」

フィスはライオンクローで攻撃をするが

 

キャット「あまいしゃ!!」

爪で受け止めたのだ

 

スナイプ「は!!」

スナイプはガシャコンマグナムで攻撃をする

 

キャット「しゃしゃ!!」

キャットはかわして 次の態勢をとる

 

フォーゼ「うおおおおおおおおおおおおお!!」

フォーゼがロケットモジュールで攻撃をする

 

フォーゼ「ライダーロケットパンチ!!」

 

キャット「あまいしゃ!!」

そういって回避をして

 

キャット「キャット様の新しい技を受けるがいい!!」

するとキャットは髪の毛を飛ばしてきたのだ

 

ディケイド「く!!」

 

ブレイブ「な!!」

そういってブレイブとディケイドはガシャコンソードとライドブッカーではじいたりするが

 

フィス「この数は!!」

 

スナイプ「もう!!」

っと落としたりしている

 

フォーゼ「どああああああああ!!」

 

ゴースト「きゃ!!」

 

キャット「さらに!!」

するとキャットは素早い動きで ダッシュをしたのだ

 

フィス「どこに!!」

 

キャット「終わったよ」

 

六人「え!!きゃあああああああ!!」

すると突然ダメージが発生をして フィスたちは地面に倒れていたのだ

 

フィス「なに・・・今のは」

 

ディケイド「何も見えなかった・・・・・・・・・」

 

ブレイブ「ぐ・・・・・・・・・・・」

 

キャット「これでとどめじゃ!!」

っと攻撃をしようとしたとき

 

「はっ!!」

突然 キャットを蹴り飛ばしたものが現れたのだ

 

そう 先ほど 愛たちと一緒にご飯を食べていた男 一条 一誠であったのだ

 

フィス「一誠さん?」

 

一誠「なるほど、君達がこの世界の仮面ライダーか」

 

キャット「くそ・・・・このキャット様にダメージを与えるとは貴様、何者だ!!」

 

一誠「俺か?・・・・俺はただの通りすがりだ。悪いがその運命のシナリオ、俺が書き換える!」

 

そういってベルトを装着をした

 

ディケイド「あれはディケイドドライバーに似ている」

 

そしてカードを出す

 

一誠「変身!!」

 

「カメンライド ドライグ!!」

っと姿が変わった 仮面ライダー ドライグへと変わったのだ

 

キャット「おのれ・・・・・くらえ!!」

そういってキャットは爪を伸ばして攻撃をしようとしたが

 

ドライグ「はぁ!!」

だがドライグはキャットの攻撃をかわして お腹を殴ったのだ

 

キャット「ごふ!!」

 

ドライグ「であ!!」

さらに右 左からの拳で殴り さらに蹴り飛ばしたのだ

 

キャット「ごふ!!」

キャットは倒れてしまうが 立ちあがり 攻撃をする

 

ドライグ「まだまだいくぜ!!」

そういってライドウェポン ソードモードでキャットのボディを切りつけていくのだ

 

キャット「おのれ!!」

そういいながらもキャットは苦戦をしているのだ

 

ドライグ「おりゃあ!!」

ドライグのライドウェポン ソードモードがキャットのボディを切り裂いたのだ

 

ドライグ「これで終わりだ」

カードを出して それをドライグドライバーにセットしたのだ

 

「ファイナルアタックライド ドドドドライグ!!」

 

ドライグ「はああああ・・・・・・・・・」

するとエネルギー状が発生をして

 

ドライグ「はっ!!」

ドライグは上空を飛び

 

ドライグ「せいやあああああああああ!!」

必殺技が放たれて キャットに命中をしたのだ

 

キャット「ぎゃああああああああああああああああああああああああ!!申し訳ございません・・・・・バクテスさまーーーーーーーーー」

そういって爆散をしたのであった

 

ブレイブ「つ・・・強い・・・・・・・・・」

 

スナイプ「あれが・・・・・別の世界のライダーの力?」

 

「愛!!皆!!」

そこに遅れて健介たちが駆けつけた

 

クロト「すまない バクテスの部下たちに手間をかけてしまった」

 

ドライグ「・・・・・・分かった、今から戻る」

 

健介「待ってくれ・・・・愛たちを助けてくれてありがとうな」

 

ドライグ「気にしないでくれ、彼女達にお礼をしたかったからな」

 

健介「ところで君は」

 

ドライグ「・・・・・・・また 会うことがあれば・・・・その時に教えますよ」

そういって彼は開いていった 時空へ入っていったのであった

 

健介「・・・・・・・・・謎の仮面ライダーか。・・・・・またいずれ会えるかもな」

そういって健介は言うのであった

 

剛「それにしても 愛ちゃんたち大丈夫かい?」

 

真奈「大丈夫・・・・と思うけど」

 

フィルス「バディ キャットが蘇っていたのだ」

 

健介「キャットね・・・・かつて調たちが倒した奴だな・・・・・・」

そういって健介は思うのであった

 

さて基地では

 

バクテス「さて次はこの怪獣と いでよサイボーグ怪人 サボーグ!!」

 

ザボーグ「はは バクテスさま」

 

バクテス「いけ!!ロボット怪獣 キングジョー サイボーグ怪人サボーグ!!」

そういってしゅつげきをしたのであった 




次回 街に大ガーデムのサイボーグ怪人 サボーグ そしてロボット怪獣キングジョ-が現れたのだ

剛はウルトラマンジードになり ゲンムとエグゼイド デスティニー フィスたちはサボーグたちと戦う

デスティニー「二人にプレゼントだ!!」
そういって渡したのは デュアルガシャットKだった

ゲンム「グレード50」

エグゼイド「デュアル大変身!!」

次回「新たなデュアルガシャット現る!!解放せよ 仮面ライダーの力!!」

はいとう言うわけでゲストで白騎士君さんの仮面ライダードライグです、白騎士君さんありがとうございました
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