戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い 作:桐野 ユウ
そしてドライグはキャットを撃破をして元の世界へ戻るのであった
健介「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
健介は二本のガシャットを作っていた・・・・・・・
健介「はぁ・・・・・・・フィスとデスティニーのデータをガシャットに転送をして あともう少しってところで完成だな まぁ使うとしたらぶっつけ本番だな」
そういってデータインストールを完成をした ガシャットをとりだしたのだ
健介「あとは・・・・・・・真奈 剣用に作っておかないとねw」
っと笑う健介であったが 警報がなったのだ!!
健介「!!」
健介は急いで指令室に行くと
街でロボットと 地上で暴れている敵がいたのだ
弦十郎「バクテスめ・・・・あんなものまで」
剛「あのロボットは俺に任せろ!!」
クロト「なら俺たちは地上の敵を倒すとしよう」
翼(クロト)「そうだなクロト」
セレナ(クロト)「頑張ろう!!」
祥平「行こう!!」
そういって健介たちは移動をするのであった
剛「ならロボットならこの形態だな!!」
剛「融合!!」
セブン「デュア!!」
剛「アイゴー!!」
レオ「イア!!」
剛「ヒアーウィ―ゴー!!」
そういってカプセルを装着ナックルにセットをして ジードライザーでスライドさせる
剛「燃やすぜ!!勇気!!ジ―――ド!!」
「ウルトラセブン!!ウルトラマンレオ!!ウルトラマンジード ソリッドバーニング!!」
ジード「しゅあ!!」
そういってキングジョーに蹴りを噛ました
ジード「追跡!!撲滅!!いずれもマッハ!!ウルトラマンジード!!」
っとマッハと同様に構えるのであった
キングジョーは立ちあがり 光線を放った
ジード「おっとエメリウムブーストビーム!!」
そういって頭部のビームランプから放ったが キングジョーは効いてないぜみたいな感じでいたのだ
ジード「あらー堅いのね・・・・・・」
っと構えるのであった
一方で地上では
ザボーグ「来たな 仮面ライダーとシンフォギア」
翼「あれは」
ビルド(那奈)「ロボットです!!」
ビルド「来るわよ!!」
そういってミサイルが飛んできたのだ
クリス「ミサイルならあたしにまかせな!!」
そういってミサイルで相殺をしたのだ
スナイプ「なら!!」
「ジェットコンバット!!」
スナイプ「第三シューティング」
「ジェットコンバット!!」
コンバットシューティングゲーマ-になって上空からガトリングで攻撃をする
ブレイブ「は!!」
ブレイブはガシャコンソードで切りつけていく
ディケイド「変身」
「カメンライド フォーゼ!!」
フォーゼ「おお!!二人で宇宙キターーーーー!!」
ディケイドF「やらないからね!!」
そういってアタックライド ロケットモジュールをだして装着をした
フォーゼ「なら決めるぜ!!」
「ロケット ON」
フォーゼ「ダブルライダーロケットパンチ!!」
そういって2人でパンチをしたのであった
「開眼!!弁慶!!」
ゴースト「でああああああああああ!!」
ガンガンセイバーハンマーモードで地面を叩き浮かしたのだ
響「だああああああああああ!!」
コ―ベルトを装着をした 響の拳が浮かした ロボットたちを粉砕をしていくのだ
フィス「はあああああああああああああああああ!!」
サボーグ「ふん!!」
フィスが放った ライオンソードをサボーグは腕で受け止めたのだ
ゲンム「はあああああああああああああああああ!!」
エグゼイド「であ!!」
さらにダブルガシャコンブレイカーで攻撃をするも片手で塞いだのだ
デスティニー「ミラーナイフ!!」
そういって光のナイフを飛ばして サボーグの手下を破壊していく
デスティニー「三人とも!!」
フィルス「バディ!!奴は硬すぎる」
デスティニー「堅いね」
そういってデスティニーはガシャットを出したのだ
ゲンム「なんだそのガシャットは」
デスティニー「おれが開発をした ガシャットデュアルK!!」
二人「ガシャットデュアルK?」
デスティニー「その通り これには仮面ライダーフィス デスティニーの力がはいっているのさ」
そういって2人に渡したのだ
ゲンム「なら」
「ガシュン」
エグゼイド「使わせてもらうぜ!!」
「ガシュン」
ゲンムはフィス エグゼイドはデスティニーに回した
「仮面ライダーフィス」
「仮面ライダーデスティニー!!」
っと音声が流れる
ゲンム「グレード50」
エグゼイド「大大大大大だーーーーイヘンシン!!」
「がしゃん!!デュアルアップ!!色んな動物集結ーーー仮面ライダーフィ―――ス」
っとゲンムに装着されて ゲンム フィスモードレベル50になったのだ
「運命の扉を開け!!その力括目せよ!!仮面ライダーデスティニー!!」
エグゼイド デスティニーゲーマー レベル50になったのだ
さてまず ゲンムの姿はフィスの動物の力がまじっているため 背中にはイーグルモードの翼とフェニックスモード翼が
左手にはトータスシールドが装着されており 脚部はラビットモードの足
頭部はライオンモードになっているなどの動物パワーが入っている状態であった 頭部にはビートルモードの角もある
さて反対にエグゼイド デスティニーゲーマーは背中にデスティニーの翼 肩部にはブーメランが装備されており デスティニーに近い姿になっているが 腕にあるパルマフィオキーナ掌ビーム砲は装備されていないのだ
アロンダイトなどは装備されており デスティニーの姿のままほかの形態の武装をつかうことができるみたいだ
さて一方でジードは
ジード「じゅあ!!」
キングジョーと力比べをしている
ジード「だああもう!!ゼロから話を聞いているからな!!厄介だぜ!!」
そういって殴るが 堅いのだ
ジード「この野郎!!ストライクブースト!!」
そういって放ってキングジョーに当たる
キングジョー「がしんがしん!!」
ジード「わお・・・・ストライクブーストで生きているって・・・・まぁいいか」
そういってジードは構え直して
さて一方で
サボーグ「新たな力・・・データなしデータなし」
ゲンム「は!!」
ゲンムは背中の翼を開いて 光弾を飛ばした
サボーグ「ぎぎぎぎ!!」
エグゼイド「おりゃああああああ!!」
エグゼイドは背中の大剣アロンダイトを抜いて サボーグの腕を切ったのだ
サボーグ「ぎぎぎぎぎぎ!!」
フィス「だああああああああああ!!」
ジード「お 地上もそろそろ終わりそうだな」
「ピコンピコン」
ジード「こっちも限界みたいだし 一気にいくぜ!!ブーストスラッガー!!」
そういって頭部のジードスラッガーを飛ばして キングジョーに放ち そのまま接近をして
ロイヤルメガマスターになったのだ
ジード「しゅあ!!」
そして三回 キングソードをスナップをして
ジード「くらえ!!ロイヤルエンド!!」
そういって杖モードのキングソードに左手を添えて 放たれた光線がキングジョーに命中をして 爆散をした
ジード「いぇーーーい!!」
そして地上でも
ゲンム「これで」
エグゼイド「決める!!」
フィス「フィルス!!」
フィルス「あぁ!!」
「ガシュン キメワザ!!がちゃん!!フィス(デスティニー)クリティカル クラッシュ!!」
そういって三人は空を飛び
フィルス「必殺!!ライオメテオストライク!!」
そういって三人の技が命中をしたのであった
サボーグ「ぎぎぎぎぎぎ・・・・ぼーーーーーん!!」
そういって爆散をしたのであった
デスティニーたちは変身を解除をして
健介「成功のようだな」
クロト「あぁ」
祥平「ありがとうございます」
そういってお礼を言っていると
剛「ふぃ疲れたぜ」
そういって剛も現れたのだ
健介「・・・・・・・・・・・・・」
愛「お父さん?」
調「どうしたの健介」
健介「いいや何でもない」
そういって基地へ戻るのであった
バクテスたちはというと
バクテス「そうか・・・・・・サボーグまでやられてしまったか・・・・・」
そういってバクテスは言う ケーラスは
ケーラス「バクテスさま・・・・・・・・・・・・」
バクテス「いいだろう 仮面ライダー・・・・次は私が相手をしてやろう」
ケーラス「なら お供をさせてください」
バクテス「わかった 仮面ライダー この場所へ来るがいい 我がアジトへ」
そういってデータを送るのであった
次回健介は一人でバクテスがいる場所へ向かっていく!!
次回「バクテスの基地へふたたび」