戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い 作:桐野 ユウ
ダークディケイドを倒してカナトを救った健介たち。
健介「ん?」
健介はパソコンを見ていると相棒であるフィルスが声をかけてきたのだ。
フィルス『どうしたんだい健介』
健介「あぁさっきから高エネルギー反応が出ているんだ、まるで何かを指示をするかのように・・・・・」
翼「健介さんどうしました?」
健介「翼か、いやさっきからエネルギー反応が・・・・」
すると警報が鳴りだした!!
二人「「!!」」
全員が出動をすると何かの兵隊たちがいたのだ。
デスティニー「なんだこいつらは・・・・・」
クリス「だがよこいつらを倒さないと!!」
デスティニー「そういうことだいくぞ!!」
全員「「おう!!」」
そういって全員が謎の敵と戦うのであった。
フィス「だあああああああ!!」
フィスはラビットモードになりラビットアローで切りつけていく。
フィス「そこだ!!」
離れた敵にアローを放ち落とす。
ブレイブ「はああああああああああああああああああ!!」
ブレイブはガシャコンソードを使って次々に切り裂いていく。
ブレイブ「まだいるのか!!第三剣術」
「ドレミファビートーーーー」
ビートクエストゲーマーレベル三になった。
ブレイブ「であああああああああああああああああ!!」
スナイプ「この!!」
「ジェットコンバ―――ット!!」
コンバットシューティングゲーマーレベル三になり空から攻撃をする。
スナイプ「おっととと!!」
スナイプはかわしてガトリングを放ち落としていく。
「ダイカイガン!!ベートベンオメガドライブ!!」
ゴースト「はああああああああああああ!!」
ゴーストはベートベン魂となり音楽を放ち撃破していく。
ゴースト「ビリーザキッドさん!!」
「開眼ビリーザキッド!!」
ビリーザキッド魂を装着をしてガンモードとなったガンガンセイバーとバットクロック銃モードで乱射をする。
フォーゼ「おらああああああああああああああ!!」
フォーゼは背中の噴射で飛び、現れた敵にボディプレスを噛ましてスイッチを変えた。
「ビートON」
フォーゼ「音波をくらいなさい!!」
音波が流れて敵にダメージを与えていく。
フォーゼ「おまけ!!」
「チェーンアレイON」
フォーゼ「どでかいハンマーアタック!!」
っと降ろされたチェーンアレイが敵を吹き飛ばす。
ディケイド「変身」
「カメンライド ウィザード」
ディケイドウィザードへと変身をしてウィザーソードガンをだして攻撃をする。
ディケイド「であ!!」
ガンモードへと変えて弾丸を当てていく。
ディケイド「まだいるのね?」
「アタックライド ビック!!」
ディケイド「巨大な手を受けてみなさい!!」
そういって降ろされた巨大な手が敵を次々と吹き飛ばしていく。
響「だあああああああああああ!!」
響は接近をして拳で敵を次々に殴り飛ばしていく。
クリス「これでもくらいやがれ!!」
クリスはクロスボウとしたイチイバルを放ち次々に撃破していく。
マリア「であああああああああああああああああ!!」
切歌「マリアと一緒に切り刻むデース!!」
っと二人は短剣と鎌で切っていく。
調「健介!!」
デスティニー「あぁこいつらはロボットだ!!」
そういって2人はアロンダイトと巨大な鋸をだして切りこんでいく。
未来「いって!!」
未来は扇を出してビームを放ち、接近をしてくる敵を薙刀で切り裂いた。
未来「伊達に兄さんから学んでないわ!!」
奏「だがこいつらどれだけいるんだよ!!」
ビルド「どうみても・・・原因はあれですよね?」
っと穴を見ていう。
デスティニー「・・・・・・・・・・・・・・・」
フィス「お父さん?」
デスティニー「愛、お前にデスティニードライバーを渡しておく、なのはたちには愛たちのサポートをお願いします。」
なのは(わかったけど、健介さんは?)
すると健介はデスティニーを解除をする。
健介「愛、悪いがフィスを貸してもらうぞ?」
愛は変身を解除をして。
愛「わかった、それじゃあフィルス」
フィルス『了解した。』
そういってお互いに変身ベルトを交換をして。
二人「「変身!!」」
デスティニー「これがデスティニー・・・・・・・・・」
フィス「調、俺はあの時空を超えて原因をつかんでくる、なーに心配するな必ず帰ってくるよ」
調「健介・・・・・・・・・・」
フィス「さーていくぞ!!」
フィルス『了解だバディ、久々にいくとしよう!!』
そういってフィスへと変身をした健介はボタンを押す。
フィルス『不死鳥の力!!フェニックスモード!!』
フィス「は!!」
フィスは背中のフェニックスウイングを展開をして空を飛ぶ、向かう場所は時空の穴だ。
フィス「邪魔だ!!」
フェニックスライフルを連結をしてフィルスをセットをする。
フィルス『必殺!!フェニックスバスター!!』
フィス「は!!」
フェニックスの弾が飛び敵を爆散をしてフィスはその穴へと入っていく。
フィス「どあああああああああああああああああああああああああああああ!!」
フィルス『バディ!!バランス調整は任せたまえ!!』
フィス「頼むぜフィルス・・・・・・だが何がいったい・・・・それにこの場所って・・・・」
フィスはある場所へ着地をすると一人の男性が近づいてきた。
「貴様はフィス、相田 愛か?」
フィス「ん・・・あんたは駆文 戒斗」
戒斗「俺のことを知っているってことは、どっちだ?」
フィス「俺は健介の方だ、どうしてあんたが?」
戒斗「謎の敵が現れてな、その場所へ向かっていた。」
フィス「なら俺と一緒だな、さーてその場所が判明をしたようだぜ?」
フィルス『二人とも、おそらく世界は翔平がいた世界だ」
フィス「翔平ね、とりあえず向かいますか」
こうして俺たちはまさか翔平に何かあったのか・・・・そのあと知ることになりました。
はい、というわけで翔平さんよろシューお願いします。