戦姫絶唱 シンフォギア 仮面ライダーフィス新たな世代の戦い 作:桐野 ユウ
さらにマリア クリスも退院をすることになったのであった
バルンスト「ここが奴らがいる場所か・・・・・・」
バルンストは街並みをみているのであった
バルンスト「ふっふっふセレウス様のためにも 出て来い!!仮面ライダー!!」
そういって街を破壊するのであった
バルンスト「出てこなければ貴様の愛したこの街を破壊をするぞ!!」
っと戦闘員たちを出すのであった
奏「おいおい」
愛「行こう!!」
そういって仮面ライダーたちは出動をするのであった
セレナ(みょうだわ・・・・何か怪しいわ・・・・・)
そういってセレナは出るのであった
ライオトレインが停車をしたのであった
フィス「やめなさい!!」
そういって降りる
バルンスト「来たな!!仮面ライダー・・・・・って一人増えているし!!」
ディケイド「ん?・・・・あたしか」
バルンスト「おのれ 新たな仮面ライダーか!!」
ディケイド「仮面ライダーディケイドよ」
バルンスト「おのれ・・・・・・・増えようとも俺は変わりないわ!!」
そういって構えるのであった
バルンスト「俺は大火炎軍団のバルンスト いざ参る!!」
そういってバルンストは構えている斧をふるうのであった
ブレイブ「参る!!」
スナイプ「いくよーーーーー!!」
ディケイド「やるさ」
フィス「いくよ!!」
そういって全員が戦闘を開始をしたのであった
フェニックス「やっているな・・・・・・・」
そういってフェニックスは上から見ている
フェニックス「さーて俺も仕事を」
「急行!!」
フェニックス「!!」
すると電車型のエネルギーが飛ぶのであった
そこには海賊ハッシャーを構えるセレナの姿があったのだ
フェニックス「ほう これはセレナ・カデンツァヴナ・イヴさん・・・・」
セレナ「私の名前を知っているとみると・・・・・」
フェニックス「いかにも俺はバーニングフェニックス 幹部だ」
セレナ「なるほど なら」
そういってビルドドライバーをセットをして フルボトルを振った
「ウルフ!!掃除機!!AーYOULADY」
セレナ「変身!!」
トライアルフォーム ウルフ掃除機になったのだ
フェニックス「ほう・・・・・・・」
ビルド「は!!」
右手のウルフクローで攻撃をする
フェニックス「ぐ!!」
フェニックスは大剣をふるった
フェニックス「くらえ!!」
フェニックスは炎の弾を飛ばすが
ビルド「そーれ」
掃除機で炎の弾を吸い込むのであった
ビルド「は!!」
さらい接近をしてウルフクローで攻撃をする
フェニックス「く!!やるな」
そういって大剣で攻撃をする
ビルド「なら!!」
「フェニックス ロボ ベストマッチ!!」
ビルド「ビルドアップ!!」
「不死身の兵器 フェニックスロボ イエ―イ」
ビルド「であ!!」
翼を開いて 空を飛び攻撃をする
フェニックス「おっと!!」
そういってフェニックスも翼を開いて 攻撃をするのであった
一方で
ディケイド「は!!」
スナイプ「であ!!」
2人はガンモードとガシャコンマグナムを放つ
バルンスト「ふん!!」
バルンストは盾でガードをする
ブレイブ「は!!」
フィス「でああああああああああ!!」
バルンスト「は!!」
光弾を飛ばした
2人「うあ!!」
ディケイド「大丈夫?」
フィス「なんとか」
ブレイブ「ならば!!」
スナイプ「えぇ!!」
「「ドラゴナイトハンターZ!!」」
ブレイブ「第五剣術」
スナイプ「第五シューティング」
「ガチャンレベルアップ!!ドドドラゴナナナイト ドラ ドラ ドラゴナイトハンターZ!!」
そういって2人はフルドラゴンになった
バルンスト「ほほー面白いパワーアップか」
そういってバルスントは構えるのであった
ブレイブ「参る!!」
スナイプ「は!!」
スナイプはドラゴレールガンで攻撃をする
ディケイド「変身!!」
「カメンライド ゴースト!!」
ディケイドゴーストオレ魂になった
フィス「よーし!!チェンジ」
フィルス「ライノスモード!!」
そういって変わるのであった
バルンスト「いくぞ!!」
そういって攻撃をする
ディケイド「は!!」
ディケイドはガンガンセイバーでガードをして
フィス「ライノスタックル!!」
そういって突撃をしたのであった
バルンスト「おっと」
フェニックス「どあああああああああ!!」
バルンスト「フェニックス様!?」
ビルド「大丈夫!!」
そういってビルドも降りてきた
フェニックス「いたたた・・・油断をした」
バルンスト「どうしますか!!」
フェニックス「仕方がない また会おうか 仮面ライダーたち」
そういって炎を出して消えたのであった
フィス「消えた・・・・・・・・・」
そういってフィスたちも撤退をしたのであった
次回 フィスたちの前に双子の戦士が現れている
次回「双子の連携攻撃 ブレイブ スナイプ 50に」
コラボ予告
愛「なんですか・・・あれ・・・・・・」
突如として空に現れた 謎の機械・・・・・
降り立つ 謎の戦士・・・・・・
フィス「なんなのよ!!」
そして現れてた かつて戦った別世界の戦士たち
「なるほど お前たちが健介の子どもってことか」
「久しぶりだな・・・健介の世界の私」
「やっぱりあの一瞬見たのは・・・・・」
第二章 現れた謎の機械