比企谷八幡×とある科学の超電磁砲   作:月が綺麗

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比企谷八幡は風紀委員になる。

今俺は課題で出た作文のことで職員室に呼ばれている。

「で比企谷ちゃんはどうしてこんな犯行声明みたいなこと書いてるんですか!」

 

八「はぁ、そんな小さな事を言ってるからいつまで小さいんですよ。」

 

「比企谷ちゃん私はれっきとした大人ですよ!

それにこの学園都市で8人しかいないレベル5でしかも序列一位がこんな事書いていたら洒落になりませんよ!罰として比企谷ちゃんには風紀委員に入ってもらいます。」

 

えっ?マジで?めんどくせぇ

 

「黄泉川先生~」

 

黄「どうしたん小萌」

 

「えっとですね、比企谷君が余りにも舐めた態度なので罰としてジャッジメントに入れてくれませんか?」

 

黄「おう、そうかこっちとしてもレベル5が入ってくれたら助かるじゃん。だから受けるじゃん。比企谷来い」

 

マジか、働きたくねぇ~

 

「はい、分かりました。」

 

それからしばらくして歩いていると着いたみたいだ。

 

黄「ここが拠点としてる場所だとりあえず入るじゃん」

 

そう言われ俺と黄泉川先生は室内に入り見てみると三人の女子がいたてか一人は超電磁砲かよ。

 

御「はぁ!なんで比企谷がここにきてんのよ!」

 

えっ?俺きちゃいけない感じ?じゃあ俺は帰ろうかな・・・

 

黄「おい、比企谷どこに行くきじゃん、それとお前達に伝えることがあるここに居る比企谷には風紀委員に入ってもらう事になったじゃん」

 

御「は?あんた何でそんなことになったの?」

 

八「はぁ~罰として俺は風紀委員になったんだよ。」

 

御「はぁ?あんた馬鹿じゃないの?」

 

八「はぁ?お前よりも頭いいし、強いからな!」

 

御「あんたやる気?ちょっと表「あの、お姉様こちらの人は誰ですの?」・・・?黒子あんた知らないの?こいつはレベル5の比企谷八幡

能力はこいつの特徴的な両目と雷系統の能力と額に痣をだし、全身に黒い影のようなものを纏うことよ」

 

八「はぁ~なんでお前俺の能力をばらすんだよ!はぁ~ま、よろしく比企谷八幡だ。」

 

黒「えぇ、よろしくですわ。比企谷さん私は白井黒子と申しますの以後お見知り置きよ。で、そこの花飾りをしているのは初春飾利さんですわ。」

 

初「よろしくお願いします比企谷八幡さん」

 

八「あぁ、よろしく」

 

黄「自己紹介は終わったじゃんということで早速仕事をやってもらうじゃん」

 

はぁ~今日からまた忙しくなりそうだな

てかいきなり仕事かよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

設定

比企谷八幡

レベル5第一位

能力

(永遠の)万華鏡写輪眼と輪廻眼写輪眼に七つの大罪の魔神の力

好きな物

黒子、MAXコーヒー、仲間

嫌いなもの

黒子を傷つける奴、仲間を傷つける奴、トマト

ストーリー

黒子とは初めての仕事で一緒に行動して、危険な状況の黒子を助けてそれから黒子とは二人で遊びに行ったりしてるうちに好きになって黒子に告白をして付き合う事になる。

 

ヒロイン

白井黒子

レベル4

能力

空間移動

好きな物

八幡、仲間、御坂

嫌いなもの

八幡を傷つける奴、仲間を傷つける奴、御坂を傷つける奴

ストーリー

八幡とは八幡が入ってきて初の仕事で助けて貰い少し気になる

そして八幡と色々な所へ行き好きになる。

そして八幡から告白され付き合う事になる。

 

───────────────────────────────

今回はここまでです。次回は八幡の初仕事です。

もし良かったら見てください。よろしくお願いします。

次回はいつ投稿出来るか分かりませんがよろしくお願いします。

 

 

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