最初は短めです。
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5月11日:少し編集します。そして書いていきますのでよろしくお願いします!!!
青年は真っ白で何も無い空間に一人で目覚めた。
青年「うっ〜あれ?此処は一体何処だ?確か仕事が終わってバイクで家に帰る途中間では覚えてるけど?」
???「お前さんは飛び出して来た猫を避けたが…信号無視したトラックに轢かれて死んだんじゃよ。」
青年「えっ あなたは一体どなたですか?」
青年が振り返ると見た目は老人だが、後光から神々しさ感じられる者が胡座をかいて宙に浮いていた。
神様「まぁわしゃ神様じゃよ。お前さんを死なせてしまったな。他の神の部下がわしの部下の一人のに間違いの書類を紛れ込ませてお主を死なせてしまったんじゃよ。」
青年「えっそうなんですか……解りました。あの、僕はこのまま天国へ行くんですか?!それとも地獄へ行くんですか?!」
神様「いや…お主には別の世界へと転生して貰う。ただし特典を付けてな。転生先は【ハイスクールDxD】と言う世界で主人公の弟して生きてもらう。」
青年「あっそれなら読んだこともありますし、アニメも観たこともありますから, ただ…生きていけるかどうか不安です。」
神様「だからこそ特典を与えるんじゃよ。さぁ何を望む?」
青年「そうですね…では,仮面ライダー響鬼で、
最強フォーム,サポートアイテムのディスクアニマルありで・・・・
他の音撃の戦士であるライダーになれることもお願いします。劇場版に出てきたライダーとか二人目のライダーやサブライダー等もお願いします。
二つ目はトリコのゼブラの音の能力です。
三つ目は喰らう能力です。喰らう事によって自分の力に出来る能力です。
四つ目は音楽に関する才能と変声ができる様にして下さい。
最後に特典とサポートとのして……ディスクアニマルや強化武器を造れたり、地球の本棚が使えるようにお願いします。」
神様「色々突っ込む所があるし、チートとも思う所もあるが、何故この特典を選んだか聞いても良いか?」
青年「はい,仮面ライダー響鬼は『ハイスクールDxD』の世界で生きていける能力だと思ったからです。音撃の戦士の清めの音を使えこなせれば嬉しいですし・・・・
もし、使いこなせたら・・・・はぐれ悪魔等を清めの音で人間に戻せたらイイなと思ったからです。」
神様「なるほどの響鬼の方は解ったが…他の音撃の戦士やオリジナルの音撃の戦士と言うと?」
青年「はい,他の鬼になってみたいのと最強フォームになれるようにしてみたい事です。オリジナル音撃の戦士は例えば、
神様「なるほど……トリコのゼブラの
青年「ゼブラの音の能力は、響鬼の清めの音との適性がイイと思ったからです。例えば……
清めの音をゼブラの能力の様に音を振動させて新しい攻撃方法が出来ると思ったからです!!
そして、個人的にこの音の能力が好きだからです。」
神様「なるほどの…他は喰らう能力と言うと?」
青年「はい,FAIRY TAILの
喰って強くなるチカラです。」
神様「なるほど、喰って強くなるチカラか……それは確かに面白いのう……音楽に関する才能と変声とは?」
青年「これは、音撃の武器を使いやすくする為と、音楽が趣味なのと歌手を夢を見て目指していた事と変声はやってみたかったんです。」
神様「ホオホオ・・・・じゃあ最後のを聞かせてくれるかの?」
青年「はい,最後の『特典のサポート』は、響鬼に必要なディスクアニマルや武器で自身を強化の製作。地球の本棚による情報の入手の為に必要不可欠だと思ったからです。」
神様「解った……色々突っ込む所があるし、チートだと思う所もあるが、まぁいいじゃろ…転生したら渡す物もあるが良いな?それと、仮面ライダー響鬼を選んだからには……己を鍛え続ける事を忘れるでないぞ!」
青年「はい! わかっています!よく言いますからね。『チカラを持ち、己を鍛える事を怠ける奴はチカラを持つ資格など無い!それは明日を生きる事を諦めている奴だ!』とこの言葉を常に覚えています。
………最後に、僕が死んだから家族が悲しむから、僕の分まで幸せにして下さい。」
神様「・・・・良かろう。それじゃ後ろの扉から行くが良い。」
青年が振り返るとそこには扉が現れた。
青年「それじゃ行きますか!」
青年は扉を開く。立ち止まるな歩き続けろ明日を生きる為に。そして、響かせろ!清めの音を!
神様「・・・・“最後は家族の幸せか”今どきあんな人間がいるとわな。よし!これは特別にわしゃからの
そして鍛えて強うなって生きよ!!」
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