墜ちたライダー...その名はローグ!![最近、忙しいので更新が遅れる時があります] 作:(^-^)
入院やらリハビリで1ヵ月たってしまいました
PS4で投稿してるので入院中は投稿できませんでした。
本当にごめんなさい!
アマゾンのほうは台本など入院中に書いてきましたが
アマゾンのほうはどうも苦手で
なのでアマゾンのほうは毎週日曜日に出します!ローグは土曜日以外出します
長い話になってしまいました
それでは本編どうぞ!!
IS学園入学~物語の始まり
俺が今いるのはIS学園。日本が人工的に作り出した島にある学校だ。
ここはIS操縦者を育てるために作られた。ISは女にしか乗れないつまり
この学園には女しかいないのだ。ここに入って「ハーレム作るぜぇー!」と
わめいてる奴もいるが入りたくないと思ってるやつもいる。
それはなぜか?そうこの世界はISが登場したことによって世界は
女尊男卑になってしまい男達は女の奴隷という常識になってきている
俺も一回被害者になりかけたけど返り討ちにしてやった。
結局はISがなけりゃ何にも出来ないとんだバカどもだ
ISとは本来宇宙に行くために作られたのにこんなバカどもに
使われたら篠ノ乃博士も嫌になるわな.....
そして今、俺の周りにいるのが女女女女女女女女女女女......女だ!
そしてこの痛い視線。もう死にてぇ...
と考え事してたら....
「...む..ら....お...ら..く......織斑君!」
「はっ!!はっはいー!」
「ごっごめんね。今自己紹介中なんだけど「あ」から始まって今「お」なの
自己紹介してくれるかな?」ウルウル
あれ?子供じゃね?なんでこんなところで教師を?しかも涙目だし
メンタル弱すぎかよ
「分かりましたから。だから泣かないでください。自己紹介しますから」
「ほっ本当ですか?!」
急に明るくなったマジ子供だろ
「は、はい。俺の名前は織斑一夏です。」
ジッ~~~~~~~~~~~~~~
周りが「えっ?もうそれで終わり?」みたいな顔してる
「えっえ~っと」
「以上です!!」
ズコッ
俺以外の奴らが全員こけた。皆ノリがいいな~と考えていると
パアッーン
「いってぇーって..げっ千冬姉!」
「織斑先生だ。馬鹿者お前はまともに自己紹介も出来んのか」
「だってだってよぉ~」
「言い訳は聞かん!」
バンッ
「痛たぁ~~」
うわぁ~容赦ねぇー
「はぁ...まったく...次!黒崎。自己紹介をしろ。」
俺かぁ~ダルいなぁ~
「はぁ~俺は黒崎 幻。趣味はとくにない。よろしく」
「「「「「「「きゃ...」」」」」」
「ん?」
「「「「「「きゃああああああああああ」」」」」」
うわぁあああ耳が痛い!
「イケメンよ!イケメン!」
「しかもダルそうだけどやるときはやる系よ!」
「一×幻いや...幻×一よ!!」
最後のは無視だなうん無視
「静かにしろ!!」
シイーーーーーーン
. . .
わぁすげぇーこれが白騎士かぁ~いや
ブリュンヒルデかぁ~
「クラスの自己紹介を任せてすまなかったな。山田先生。」
「いえこれも副担任の務めですから。」
「ああ、ありがとう。私が担任の織斑千冬だ。」
「私の言うことにはすべて「はい」と答えろ。いいな?無理でも「はい」か「YES」だ」
「「「「「「はい!!!」」」」」」
ここは軍隊なのか?!
「さて授業にはいる 」
めんどくさいから勉強してるふりしよ
「どうしました?織斑君?分からないところがあったら聞いてくださいね?なんせ私は先生ですから!」
「じゃあ先生!」
「はい!織斑君!」
「全部分かりません!」
ズコッ ドサァー
はっはあ?全部?基本中の基本だぞ?アホなのかこいつは?
「えっ?えっえーと全部ですか?」
「はい!」
堂々と答えるなよ.....はぁ~~~
「えっえ~と他の皆さんは今まででわからなかったところはありますか?」
シイーーーーーーン
そりゃそうだ...はぁーー
「おい、織斑。お前は入学前に配布した参考書は読んだか?」
「あれは電話帳だと思って捨てました。」
バンッ
「はぁ...この馬鹿弟が再発行してやる。一週間で覚えろいいな?
「いてて..そそれは..」
「いいな?」
[は、はい..」
キーンコーンカーンコーン
そして授業の終わりを知らせるチャイムが鳴る
「はぁ...授業はここまでとする。次の授業の準備を忘れるなよ」
これで2時間目が終わり休み時間に入ろうとする
入院中に小説の勉強はある程度しましたが
まだまだ初心者なのでアドバイスなどよろしくお願いいたします!
そして仮面ライダーローグカッコいい!ww