「マスターどーするんです?」
「マスターどうしますの?」
「マスターどうすればいい?」
「マスター暇ダゾそこら辺の猫でもバラバラにしていいか?ダゾ」
どーも先日雄英への強制?入学が決まってこの世界がヒロアカの世界と気づいたキャロルマールスディーンハイムデス
え?なに冒頭の奴らナニ?って?そんなのオートスコアラーの4体だよ
え?お前の特典錬金術なんじゃないのか?って?ああそうだよアニメ的錬金術だよ卑金属を貴金属に変えるなんて朝飯前なアニメ錬金術だよ
ハガレン錬金術だけじゃなくシンフォギア錬金術も使えたよそのまま深夜テンションで調子こいてオートスコアラー4体作って頭抱えてる真っ最中だよ
「「「「マスター何をすれば(いいのですか?)(いいんだ?)(いいんですか?)(いいんダゾ?)」」」」
「お前うるさい!少し待機だ!待機!!」
「「「「リョーカイ(ダゾ)」」」」
あ~最初からこうしとけば良かったんだうん
よし少し落ち着いたところで記憶の忘却はしてないななんでだ?いや忘却したからそもそもわからないだけかも知れないな後で日記でもつけて確認しよう
それよりもこの力があるならまあしにはしまいあと錬金術といえばオーズのメダル位しかおもいつかんぞどうすれば・・・あーはいそうやんのね?え?コアメダルは作れない?なんで?あーはいはいそのひとの欲望全開で作るのねんで作るとほぼ絶命ほうやめようね作るのはうん
「あ~頭痛いくっそ深夜テンションでもないと耐えられないね」
そう錬金術に関して思い出そうとするとこうやって大量の情報を脳ミソに直接叩き込まれる感じなのであるデラ痛い頭痛が痛いって言いそうになるくらい痛い
とりあえずセルメダルを作ろうそんでオートスコアラーの動力源にできないか研究しようできるか?
うおっ!何々できそうだな?記憶の完全代用はできないっぽいな起動は記憶がいる?あ~なるほど起動後はメダルで動かせるとほうほう
「とりあえずメダルの現物がなけりゃぁ話になん作るか」
「どうしたんですマスター?」
「なんでもないお前らの動力源について考えてただけだ気にするな」
「そんな~私達に関係してるじゃないですか~マスターのい・け・ず!」
「ウルッサイぞガリィお前の精神構造間違えたのか?一回ばらして点検するか?」
「お?ばらすのか?分解なのか?だったらミカにおまかせダゾ!」
「やめろバッマスター!この赤いやつどうにかしてくださいよー」
「自分で撒いた種だろうが!自分でどうにかしろ!」
「あっちょっまっそこはダメ!敏感なとこ!あっああァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
「たのしーゾ!」
「ミカ!それ以上はやめとけ!」
「えーなんでダゾもっとバラバラにしたいゾー」
「それ以上はガリィを直せなくなるからな
はぁまた仕事が増えたか眠りたい」
こうして雄英という名門への入学決定(強制)と共に私の睡眠時間は削られるのであった
GW最後の置き土産だ!
もってけ!