時を守る者のヒーローアカデミア!   作:マグロ君

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皆さん(*ˊᗜˋ*) ノこんにちわマグロ君です!

すみませんリアルが忙しく投稿出来ませんでした!。 これから投稿頑張りますので応援お願いします!

それでは本編どうぞ!


2レーン

一年後

 

「998...999...1000っと...ふぅ」

 

桃太郎は日頃の日課を終わらせていた。

 

「ついに明日か...」

 

そう、ついに雄英高校の受験日が明日なのである。

 

「体調も万全だし、筆記試験も問題なし、よし、風呂に入って寝るか」

 

そう言って桃太楼は風呂に向かうのであった。

 

「明日た梅雨ちゃんに会えるかなぁ」

 

風呂から上がった桃太郎は明日会えるかもしれない蛙吹梅雨ちゃんに会えることを期待していた。

 

「もう寝るか」

 

そう言った桃太郎はベットに潜り込み眠った

 

翌日

 

朝早くに起きた桃太郎は軽い運動をして体調を確認していた。

 

「体調問題なし!よし行くか!」

 

気合いを入れ家から出た桃太郎は一直線に雄英高校へ向かった。

 

「雄英高校でけぇ」

 

桃太郎は初めて見る雄英高校の大きさに驚愕していた。

 

「おぉ、すげぇ本物のデクだ」

 

桃太楼の視線の先には原作の主人公緑間出久が震えていた。

 

「さて、行きますか!」

 

────────────────────

 

プレゼントマイクが色々話していたが流し聞きしているうちに飯田君とデクのやつを聴き逃した!ちくしょう!

 

『スタート!!』

 

突然のスタートにほかの受験者は『え?』

ってなっているが俺は原作で知っていたのですぐに飛び出した。

 

俺はすぐモモタロスモードになり鉄パイプ構えて突っ走る。

 

『『『目標確認!ブッコロス!!!』』』

 

...原作でも思ってたけど口悪ぃな

 

「行くぜぇ!行くぜぇ!行くぜぇ!行くぜぇ!!!」

 

桃太楼は一瞬でロボット達を壊した。

 

「よっしゃあ!!次!」

 

そして桃太楼は順調に壊していき(爆豪の選手宣誓を聞きたいため少し自重している)

 

そして60ポイントを集めた当たりで

 

「あらら足が挟まっちゃったわケロ」

 

(この声は!?)

 

桃太楼は辺りを見回すと岩に足を挟まれている梅雨ちゃんの姿が見えた。

 

「大丈夫か!」

 

「えぇ、大丈夫ヨけど足が挟まっちゃって」

 

「ちょっと待ってろ」

 

そう言った桃太楼は梅雨ちゃんの足を挟んでいる岩を持ち上げた。

 

「大丈夫か?えっと...」

 

桃太楼は名前を知らないふりをした、知らない奴が名前を知っているのはおかしいからだ

。

 

「蛙吹梅雨よ、梅雨ちゃんとよんで」

(生で聞けるなんて!感動した!)

 

「分かった!梅雨ちゃん頑張れよ!」

 

桃太楼は梅雨ちゃんと知り合えたことに歓喜した。

 

「じゃな!」

 

桃太楼は返事も聞かず飛び出してった。

 

「まだ名前聞いてないのだけども...」

 

そんなに声に気づかずに。

 

その時すごい轟音がなった。

 

「0ポイントか!」

 

ほかの受験者が逃げている間に桃太楼は飛び出し。

 

「オォォラァァァ!!!!」

 

0ポイントの頭を吹き飛ばした。

 

そして

 

『しゅうぅぅぅりょおぉぉぉ!!!』

 

実技試験が終わった。




短くてすみません!次回はもう少し長くするので!
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