何も書くことがないので
本編どうぞ!!!
「最下位除籍って…!入学初日ですよ!?いや初日じゃなくても…、理不尽すぎる!!」
「自然災害…、大事故…、身勝手な敵たち…。いつどこから来るかわからない厄災、日本は理不尽にまみれている。そういう理不尽ピンチを覆していくのがヒーロー。放課後マックで談笑したかったのならお生憎、これから先、雄英は全力で君たちに苦難を与え続ける”Plus ultra《更に向こうへ》”さ。全力で乗り越えて来い。さて、デモンストレーションは終わり。こっからが本番だ」
第1種目:50m走
『3秒04!』
飯田天哉”個性「エンジン」”
「速いな〜やっぱり」
蛙吹梅雨5秒58
「ケロ...」
そして
「よっし、次は俺か!速さならモモタロスだな」
((((モモタロス?))))
次の瞬間桃太楼の髪に赤い色のメッシュがかかり色彩が赤色になった。
「俺!参上!!」
((((何あれ!?))))
『2秒37』
「「「「速っ!!!」」」」
第2種目握力
「力ならキンタロスだな」
今度は黄色のメッシュがかかり色彩が黄色になった
「ふん!!!」
バキッ!!!
「ありゃ、壊れてもうたわまぁこれくらいやな」
((((口調が変わってる!))))
第3種目立ち幅跳び
「これもモモタロスだな」
46m!
第4種目反復横跳び
「これはリュウタロスだな」
次は髪に紫色のメッシュかかり色彩が紫色になった
「ほっ♪ほっ♪ほっ♪ほっ♪ほっ♪」
273回!
「まぁ、こんなもんだね♪」
(((((また変わってる。しかも服まで)))))
第5種目ボール投げ
「これもモモタロスで」
「オリャア!!!!!」
495m!
「ちっ!こんなもんかよ」
「ねぇ、野上ちゃんちょっといいかしら?」
桃太楼は元に戻り
「ん?どうした?梅雨ちゃんあと俺の事は桃太楼でいいぜ」
「じゃあ桃太楼ちゃんと呼ばせて貰うわ」
桃太楼は元に戻り
「あぁ、で何か用か?」
「えぇ、あなたの個性ってどんなものなの?」
((((よく聞いてくれた!))))
「そうだな〜」
(そう言えば個性の名前を決めてなかったな。どうしようかな〜やっぱあれしかないよな〜)
「桃太楼ちゃん?」
「あぁ悪い悪い、俺の個性は”電王”だよ」
「それはどうゆう個性なの?」
「それは秘密ただ電王の個性で多重人格なんだよね」
「さっき人格を変えていたけど人格によって何が変わるの?」
「基本的な身体能力とかが変わるよ。速さとかパワーとかリズムとか」
「そう、なかなかいい個性ね」
「ありがとう、梅雨ちゃんの個性もいいと思うよ?」
「そう有難く受け取って置くわ」
SMASH!!!
「すげぇ!」
「デクテメェ!ワケをいえ!」
「うわぁぁ!!!」
その時爆豪の体に白い布が絡みつき爆豪の動きを止めた。
「おぉすげー」
「おい、俺に個性を使わせるな。俺はドライアイなんだ」
((((強い個性なのにもったいない!!))))
(あのゴーグル水中メガネとかにした方が乾かないと思うけど)
終わり方が雑で申し訳ありません!