これからもどうぞよろしくお願いします orz
(結局提案する事出来なかった...)
個性把握テストを終えたあと緑谷以外は教室に戻っていた
切「よう!野上.だっけ?さっきすごかったな!あ、俺は切島鋭児郎!鋭児郎でいいぜ!よろしく!」
上「確かに爆豪よりは地味だけど、凄かったな!あ、俺は上鳴電気!よろしく!」
「おう、よろしく鋭児郎、上鳴あと俺は桃太楼でいいよ」
切「おう!桃太楼!それより桃太楼の個性は何なんだ?」
芦「それ私も気になる!あっ!あたし!芦戸三奈、芦戸でいいよ!」
「おう、よろしく芦戸。俺の個性はまだ秘密だがまぁ副作用?みたいなやつで人格が変わっちまうんだよ」
上「へぇ〜それってどう言う感じ何だ?」
「そうだな〜、まぁ悪い感じじゃないよ。そうだなもう1人の俺がいるって感じか?まぁ俺の場合もっといるか」
切「人格は何人いるんだ?」
(何
「そうだな、モモタロスにウラタロス、キンタロスにリュウタロスあとデネブとテディあとジークかな?」
芦「7人もいるの!?」
上「そんなにいたら、ごちゃ混ぜにならないか?」
「いや、人格があやふやだと混ざるかもしれないけどある程度固まると混ざらないんだよ」
芦「へぇ〜そうなんだ〜」
「おっ、教室に着いたな」
桃太楼はドアをガラガラと開けて中に入り鋭児郎達に個性を聞いた
「そう言えばさ、鋭児郎達にの個性ってどうなの?」
切「俺は『硬化』だな」
上「俺は『帯電』」
芦「あたしは『酸』!」
「へぇ、鋭児郎達の個性も強そうじゃん」
切「そ、そうか?」
上「いやぁ〜そんな正直に言われると」
芦「照れるね〜」
相「何いつまで喋ってんださっさと席に着け」
芦「はーい!」
切「じゃあまた後でな」
「おう」
こうして入学初日は過ぎていくのだった
そして...
「嘘だろ!!!?」
桃太楼は、学校が終わったあと電王の力の特訓をしていた時、違和感を感じデンライナーに入り込み目の前の状況に驚愕した。そこには...
???「なんだと!亀野郎!」
???「うるさいな〜もう先輩は」
???「ふんっ!ふんっ!」
???「えへへ♪シャボン玉は楽しいな〜」
???「そうだな!リュウタロス!」
???「おや、桃太楼来たのか」
???「やはり、我は美しい!」
憧れの人?のイマジン達がデンライナーで過ごしていた!!!
「まっ!待ってくれ!」
「どうした?桃太楼」
「えっと...確認するけど。モモタロス」
モモ「おうっ!」
「ウラタロス」
ウラ「なんだい?桃太楼?」
「キンタロス」
キン「なんや!桃太楼!」
リュウ「リュウタロス」
「ん?何♪?」
デネブ「デネブ」
「なんだ!桃太楼なんでも言ってくれぇ!」
「テディ」
テディ「何だ?桃太楼」
「ジーク」
ジーク「何だ?下僕よ」
「どうなってんだ!?これ!?」
大変短くて申し訳ありません!