錬鉄のルイズ   作:歪なカリフラわ

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閑話 設定について※読む必要なし

こんにちは。

歪な太陽信徒と申します。

この度は誤字修正ありがとうございました!

さて、この話はこの作品、錬鉄のルイズの設定についての理解や私の今の考えを明白にするための話となっています。またネタバレも含みます。ですので、この話は読む必要は全くありません。

もう一度言っておきます。

「読む必要は全くありません」

「ネタバレを含みます」

また、この話は、未だこのwebサイト、ハーメルン様の仕組みを理解していないが為に返信できていない方への返答ともさせて頂くつもりです。

 

さて、設定と申しましたが、正直構想を作った程度の話なのでなんともお粗末なものです。それ故に誤解を招く事も多々ありました。

話の切り方がわからないので、雑に入らせて頂きます。

 

まず、このルイズについてですが「ゼロの使い魔の錬金のみ」が扱えます。その他の魔術などについては、作中でもお話した様に爆発、つまり失敗します。正し、爆発すると言う事は…

また、この錬金についてはまだ細かく設定はしていません。ご想像にお任せします。と、言いたいのですがね…(メメタァ)

大幅に言えばゴーレムの作成に近しいものは無理、生命や命を持つものは無理、あくまで錬金です。私自身の問題でもありますが、かの有名な「鋼の錬金〜〜」様のような錬金術は使えない感じです。

良くも悪くも「ゼロの使い魔の錬金」と言う設定の元に進めております。(次の話があるかすら怪しいのですが)

具体的には、直径5センチのアルミのみで出来ている立方体を完全に金に換えると言う感じです。自分が思っているゼロの使い魔の錬金とはこんな感じです。

先程、生命を持ったものの錬金は不可能と言いました。裏を返せば植物、木も生物だと言えるのですがそこはご都合主義で…

また、この作品に欠かせない存在であるAC、アーマード・コア。特に4シリーズで欠かせないもの、そう「コジマ粒子」です。これは錬金可能とします。(最も作中では危なすぎるので、ルイズのぼくのかんがえたさいきょうのれんきんで安全にするつもりですが…)

理由としましては、コジマ粒子は生命体というよりも微粒子(胞子とか菌糸類ではない)的なものだと私は認識しているからです。

以上の事が私の考えであり、この作品の設定の設定であり、ご感想をくださった方への返答とさせて頂きます。

下手な説明や文章だったと思いますがご理解の程をお願いします。

これからもよろしくお願いします。とは言えないのですが、読んで頂きありがとうございました。

 

追記(ネタバレ)

少し作中でも不可解なところ、魂の契約についてですが、まぁ、ご都合主義です。はい。また、次があるかすら不明な作品で一応の伏線を挟みました。憑依についての事です。次を書けるかすら怪しいので暴露しますが、ルイズがAC作ってそこに憑依させるつもりでした。状況はお任せです。…まぁ伏線を張ってますけど…

以上です。

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