地下世界の借金執事   作:はやさん

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どーも始めまして
今更思いつきで始めた
めちゃくちゃだから指摘お願い
あと続けるかしらん


Part1 明日に向って走れって言ってもまずここどこやねん

〜三千院家宅〜

そこにはいかにも【の◯ハザ】に出てきそうな機械を4人と1機が囲んでいた

 

 

 

 

 

 

 

 

ナギ「いやほんとになんだよこれ」

そう言いガラケーで写真を取りながらナギは言った

牧村「場所を指定して移動できる瞬間移動装置作ってみたの☆」

ハヤテ「いや別に家から出ることなんて基本ないですけど…」

マリア「これ電力どのくらい使うんですかね…?」

ハヤテとマリアはため息を付きながらそう言った

牧村「確かー5000V?」

エイト「5300億Vだぞ」

 

ナレーター【ハヤテとマリアは一瞬思った

 

 

 

 

この電力どうやって持ってきたのかと】

 

 

ハヤテ「いやいやいやいや、5300億Vって、結構強い雷の10倍の53倍の電圧ですよ!?

一体どうやって…」

牧村「前にハヤテ君、雷に結構打たれたよねぇ?」

ハヤテ「あっはい、そうですけど…」

牧村「それ頑張って借りた!」

ナギ「いやお前の研究所壊れるだろ、つーか、それをどうするんだ」

牧村「そりゃまぁ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハヤテさんとナギちゃんに乗ってもらう」

 

 

 

そういい牧村は走り出したかと思えば

二人が乗っていた

 

 

 

 

 

ハヤテ&ナギ(は?)

 

 

ハヤテ「いや待ってくださいよ!いろいろ待ってください!」

ナギ「第一どこに飛ばす気だぁ!?」

牧村「安心してください、地球内なので」

マリア(あ、これハヤテくん達また血みどろに帰ってくるパターンだ)

牧村「それじゃあ」

ハヤテ&ナギ「いやちょっとまt…」

 

 

 

 

ポチッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

視点:ハヤテ

気がつくと、僕とお嬢様は、謎の花畑にいた

日が指していた、どうやら地下の様に見える

「どこだ、ここ?」

 

ナギ「お、起きたのか」

イマイチ理解が追いつかない

「まず、状況を整理しましょう」

そう言い立ち上がると、ウィンドウが現れた

「な!?」

ナギ「落ち着け、なんかこの世界のルール的な感じがする」

(ずいぶんすごい洞察力で)

 

 

 

 

 

 

 

ハヤテ:LV1:体力100

装備品:執事服、帝からもらった石

アイテム:応急手当、着替×7

ナギ :LV1:体力20

装備品:いつもの服、GAMEBOY

アイテム:ブラックカード×3、財布(1000万入り)

 

 

 

 

まぁ、迷ってても仕方なかったから、結局一本道を通りその先にあった扉をくぐり抜けた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナギ視点

なんか顔がある花があった

一瞬ドラ◯エのマン◯ータかと思った

「…おい、お前、話せるのか?」

 

花「あれ…?

あっ!君たちは新しいこの世界の住民だね!」

ハヤテ「…えっと、なんn

フラウィー「僕はフラウィー、お花のフラウィーさ!」

ナギ「ちょっと聞k

フラウィー「今からこの世界で生きていく方法を教えるね!!」

 

 

そうフラウィーと名乗る花はいい

そして

 

 

 

 

 

 

 

 

 

周りが暗くなった

私とハヤテは四角い空間にいた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハヤテ&ナギ「!?」

 

「お前、何をした!?」

フラウィー「何って…何も、この世界のルール的なものだよ?

自分の体を見てみて!」

そう言われ、見てみた

 

ハート型のなんかがあった

 

ハヤテ「これは…なんですか?」

フラウィー「それはソウルだよ!君たちの魂さ!

ソウルはね、最初はとても弱いんだ

けれどね、LVを上げると強くなっていくんだ!」

ハヤテ「一応聞きますけど、LVってなんですか…?」

ハヤテはしっくりこない感じでそういった

 

フラウィー「LOVEのことだよ!愛!」

 

 

 

 

二人(…え?)

ハヤテ(お嬢様、LVって基本LEVELですよね…?)

(いや、もしかしたらそれがこの世界のルールかもしれない)

ハヤテ(まずこのソウルとか言うの掴むと結構体が内側から削られるように痛いんですど!

魂ってのはホントっぽいですね)

(まぁ、話は最後まで聞こう)

 

 

 

ハヤテ「で、そのLOVEはどうやって上がるんですか?」

フラウィー「はぁ〜、優しさで得ることが出来るよ」

 

さっきから思ってたが、この花、何かを疑問に思っている

 

 

フラウィー「まぁ、今回は特別に、僕が分けてあげるよ!」

ハヤテ「えぇ!?いいんですか!?」

フラウィー「いいよ!新しい仲間としてね!」

 

そう花が言うと、花の後ろから結構白い玉が出てきた

 

フラウィー「LOVEってのはね、このカプセルで分けるんだ!

さぁ、いっぱい取って!」

 

 

「それじゃぁ、ありがたく頂くとすr」

その時、花が笑った気がした

と同時に

 

 

 

 

ハヤテ「グハッ!?」

「!? ハヤテ!」

見るとハヤテの下にゲージがあった

表示は…3/100

フラウィー「エヒャヒャヒャヒャ!馬鹿め!」

花が突然笑いだした

「お前、騙したのか!?なんてことをするんだ!」

フラウィー「そうさ!騙したのさ!こんな都合のいいことなんて!しかもこんなこと初めて

だ! 全然違う人間が来るなんて!この世界はな、殺すか殺されるかなんだ

よ!」

ハヤテ「くそっ!お嬢様!早く逃げt…!!」

 

周りをあの玉に囲まれた

 

死ぬのか…私?

こんなところで…わけもわからず

 

 

 

 

 

 

フラウィー「死ね」

 

悲鳴を上げそうになった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハヤテ視点

何が起きたかわからなかった

突然炎が出てきて、花が飛んでいった

 

女「大丈夫!?怪我はない!?あぁ、なんてひどい怪我なの!?」

そこには頭に角のようなものがある女性がいた

とても綺麗な人だった

僕は正気に戻り、自分を見た

すごい怪我をしていた

足や手から血が笑えないくらい噴き出していた

ナギ「ハヤテ!大丈夫か!?」

「結構痛いですね…」

女「なんてひどいモンスターなの…こんな子供にひどいことをして!

とにかく、これを食べて!」

そう言われ、僕はパイのような物を渡された、

すごく美味しかった

ナレーター【あなたはバタースコッチシナモンパイを食べた、体力が全回復した!】

そう聞こえると、傷は治っていた

それと同時に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の意識は消えた

 

 

 

 

 




書いてみて思った
恥ずかしい
飛び抜けすぎ
味気なし
ほんと続けれるか分からん
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