小日向楓花が不運の事故で死亡しISの世界に行くらしいですよ? 作:耀翔
何が少しやばいのかは今回ので分かります。はい。
前回の事を振り返ってみよう
二ルヴィアと話した。
↓↓↓
夜ご飯準備中(イマココ)
二ルヴィアに晩御飯を作り終え、二ルヴィアが食べている時に真壁一騎から連絡が来た。
楓花「ごめん。連絡だ。」
二ルヴィア「ふぁい。」(モグモク
僕は部屋の外に出る。
一騎「あ、出た…よかった…ソロモンに反応。そっちの方にね。」
楓花「…わかりました。リミッターの方は。」
一騎「そのまま。」
楓花「わかりました。待機しておきます。」
一騎「頼んだよ」
真壁一騎はそれを言うと通信をきる。
僕はIS学園で人気のない場所に移動。ザインを纏う。
と、同時にフェストゥムが実態化する
楓花「…ソロモンに反応!フェストゥム……殺らせてもらう。」
フェストゥム「貴方はそこにいますか?」
フェストゥムと交戦状態になる。
前の戦闘とは違いすぐには終わらない。ルガーランスの正しい扱い方をしていないのだ。真壁一騎と同じ、戦闘スタイルでやっている。現にいえば剣みたいな使い方をしている。二刀流で。フェストゥムは何度かかわされ、防がれる。だが…
楓花「防がれても…かわされても…どうということはない!」
僕は何かを守る為にフェストゥムに無理やりルガーランスを突き刺しコアごと壊す。ソロモンから反応が消えた。
楓花「はぁ…はぁ…はぁ…やった…」
そんなところに連絡がくる。真壁一騎からだ。
一騎「お疲れ様、見られないようにしながらも戻りなよ。もう時間も過ぎているだろう。」
楓花「あ、はい…わかってます…」
僕は見られないように人気のない場所に移動。ザインを解除した。
この時、二ルヴィアが付いてきていて、ザインを解除するところを見られていた。その事に楓花は気づいていなかった。
二ルヴィア「…うそ…でしょ…?白い救世主が…楓花…だった?やばい、楓花が戻る前に戻らなきゃ!」
走って戻る二ルヴィアにも気づいていなかった楓花。
今頃、この主人公の織斑一夏と言うと…
一夏「ご、ごめんって箒!」
箒「ゆるさん!」
ただいま、喧嘩(?)中である
部屋についた僕は部屋に入る
楓花「た、ただいま…」
二ルヴィア「お、おかえり!」
ん?様子が変だ…何かあったのか?
楓花「風呂、先大丈夫か?」
二ルヴィア「あ、うん!私は先に浴びたから!」
確認も取れたので浴びることにした。だが、このあと、二ルヴィアに問い詰められるなんて浴びている僕は予想もしていなかった。
楓花「…ふぅ…」
僕は完全に後から近づく二ルヴィアに気付かずそのまま押し倒される
楓花「ふぁっ!?」
二ルヴィア「教えてもらうよ、楓花。全てを!!!」
え…どうゆう事だ?
短いですね。すいません。
少しネタを仕入れてこなければ…
誤字脱字があれば教えてください。
次も暇つぶし程度に読んでくれると嬉しいです