お気をつけください。
存在しえないプロローグ&設定
ルール1 神の存在を受け入れろ
ルール2 彼らに直接触れてはいけない
ルール3 友達の友達は我ら。それが干渉限界
ルール4 《企業》の意向は何よりも優先される
ルール5 《スタッフ》は、個人の思想を持ち込むなかれ
ルール6 情報の漏洩は最大にして最悪の禁忌である
ルール7 我らが騙すのはヒトではなく神あることを忘れてはならない
ルール8 このプロジェクトに道徳心は必要ない。全ては《企業》の利益のために
ルール9 性質上、《学園》の《保守》は最大の命題である
追加ルール 今年の生徒会、特に庶務には気をつけろ
主人公の設定
名前
性別 男
容姿
吊り目がちの
腰まである長い灰色の髪
色白の肌
俗に言う男の娘
性格
容姿のことを気にしている
めんどくさいことが嫌い
物事をマイナスに考えることが多い
備考
幼少のころ親に捨てられたところをとある男に拾われる。その男は暗殺者で、暗殺者としての訓練をしてきた。男の死後、とある暗殺のチームに入る。今は椎名姉妹の家の近くに一人暮らしをしている。
現生徒会メンバー全員の過去を少なからず知っている。
杉崎とは、杉崎が中3の冬に怪我で倒れているところを救われる。杉崎の過去はここで知る。杉崎には自分のことを教える。
知弦と桜野とは入学式で出会う。そこで色々調べ、過去を知る。その過去に黒兎も少し関係している······?
椎名姉妹とは家が近いということで仲良くなる。
《スタッフ》に感づいている。何か対策をたてようと色々組織で考えている。
名前
原作との相違点
一人で解決することが少なくなり、主人公に頼るようになった。
名前
原作との相違点
特に無し
名前
原作との相違点
杉崎ではなく、主人公に惚れる。
名前
原作との相違点
特に無し
名前
原作との相違点
男性恐怖症が大分和らいでいるが、初対面の人は少し警戒する。
組織
暗殺者が集まっているチーム。三つある。
〈
学生の暗殺者が多く属している。主に学校を舞台として活動する。学生なため、甘いところも多々ある。
〈
社会で働いている大人が多く属している。技術は〈生徒達〉よりかは高いが〈動物達〉よりかは格段に下である。
〈
大人子供関係なく、技術がとてつもなく高い者が集まる。メンバーはそれぞれ動物の能力を模した力を使う。黒兎もここに属し、コードネームは〈ラビット〉。〈キャット〉とチームを組んでいる。
かなり雑な出来になってしまいました。申し訳ございません。
しばらく更新を行いません。ご了承ください。