前の作品を間違って消してしかもその後にモンハンワールドにハマってしまいましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
後、本作は、非常に幼稚な文、語彙力のなさがわかりますのでご了承くださいませ。
「だ~か〜ら〜君は私のラボに来なくちゃいけない運命なんだよ!」
「・・・そもそも、あんた誰だよ…」
何故こんな事になったのかは、約30分程前に遡る。
~30分前~
僕こと速水浩作は平々凡々な高校一年生だ。だけどそんな僕には超能力みたいなのがある。
この能力はスタンドと呼ばれていてそれが使えるのを、スタンド使いと言う。
スタンドは精神のビジョンで基本的には1人に1つで、基本的には1つだけ能力があるらしい。
そしてスタンドはスタンド使いにしか見えないし、スタンドはスタンドでしかダメージを与えられない。
因みに僕はスタンドに名前をつけていて、キラークイーンと読んでいる。
能力は触れたものを爆弾に変えるといたってシンプルな能力だ。
まぁ僕自身、極度の手フェチでも無ければ殺人欲求も無いし平穏な日々を望んでいるんだからあまり必要が無い。
「やぁそこの浩作!」
「どうした、京介」
この変な挨拶をしてきたのは僕の友人?の飯田京介だ。こいつもスタンド使いでスタンドの事を教えてくれたのもこいつだ。何でも、叔父もスタンド使いらしい。見た目は・・・一昔前のヤンキーみたいで、髪型はリーゼントだ。
「なぁ昨日のニュースみたか?」
昨日は、録り溜めたアニメを見ていたからそんな暇はない。
「いや、見てないな」
「まじで?」
「あぁ、どんなニュースだったんだ?」
「なんでも、昨日の世界で初めてのISの男性操縦者がでたんだってよ」
「へぇー、世の中珍しい事もあるんだな」
「そうだなぁー・・・あっ俺こっちだから、じゃあな」
そう言って飯田は角を曲がり走り去っていった。
「あぁまた明日」
僕はその背中を見送った。
そのまま歩いて数分後、家に着いた。玄関に着きドアを開けた。
「やぁやぁ!君がコー君だn」バタン
見知らぬ女性がいた。
えっ・・・まった・・・何か・・・居た・・・エッ・・・イヤイヤまさかね?そんなね?事はないよね?玄関あけたら見知らぬうさ耳エプロン姿の女性がいるわけがない。これは幻覚だ、声も幻聴だ。そうだ・・・キットそうなんだ!
そこで、僕はもう一度玄関を開けた。
「やぁやぁ!k」バタン
あぁぁぁぁぁぁぁあああ!?ヤッパリいたァァァ!あんまりだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(泣)
また僕はヤケになって玄関を開けた。
「ねぇ、酷くないかな!」
「クソッタレぇぇえ!」
(ρ゚∩゚) グスン本当にいやがったよコンチキショー!
「突然だけど君には私のラボに来てもらうよ!」
「ちょと何言ってるかわかんない」
「だ〜か〜ら〜君は私のラボ来る運命なんだよ」
「・・・そもそもあんた誰だよ…」
「おぉー、そうだったね!私はみんなのアイドル篠ノ之束さんだよー!」
ふ〜ん篠ノ之束ねぇ・・・へー、篠ノ之ねぇ・・・えっ!sinononotabane!
「おっと、驚いてるね!」
そりゃそうだろ!あの篠ノ之だぞ!二次元創作だと真っ黒になったり真っ白になったり変態にもなる、あの稀代の変態篠ノ之束だぞ!
「ねぇ君、とっても失礼なこと考えてない?」
「ナンノコトカナー(棒)」
おっと、危ない危ない。思考が読まれそうだから、失礼な事を考えるのは控えよう。
そんな事を考えてたら、突然、篠ノ之束さんは僕の方に近づくなり手にい持っていたスタンガンのようなもので
「えぃ!」ビリビリ
「ガバッ」バタ
気絶させられちゃたze!
名前:速水浩作
スタンド:キラークイーン
誕生日:7月15日
身長:175cm
経歴:藍越学園2年生
備考:普段は静かだが、いざと言う時に頼りになる。とある事件がきっかけで矢に射抜かれてスタンドが発現。現在一人暮らし。