この素晴らしいチート野郎に祝福を!   作:クロノス・クロニクル

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今回からヒロインは、めぐみんにします。


2話 爆裂少女 そして

そして途中で声をかけられた

どうやら俺をパーティーに誘っているようだ とりあえず話を聴こう

 

 

 

「よう、俺の名前はカズマ冒険者だ。」

「私はアクア、アークプリーストよ。」

「「よろしくな!(よろしくね!)」」

「俺の名前はリュウ変な名前の職業だがドラゴンボールだ!」

 

そして何だかんだでクエストに行くことになった

 

 

「じゃ!早速ジャイアントトードを討伐するわけ何だがリュウは、どんなスキルをもっているんだ?」

「まだわからんが後で見る」

「ふーん、じゃあやりますか!」

「ん?2匹いるから別れよう」

そして俺達は、別れてジャイアントトードに本気で殴るとジャイアントトードに穴が空いた

2匹討伐して一旦ギルドに戻る事になったがアクアが何故かぬとぬとになっていたが聞かないことにした

そして今は、ギルド

「あれね、リュウはともかく私達じゃあ無理よ!と言うわけでメンバーを募集しましょう」

そう言って5時間がたとうとしているとき

「募集の貼り紙見させてもらいました」

そうして後ろを振り返ると

「我が名はめぐみん!アークウィザードを生業とし爆裂魔法を操る者!」

「冷やかしに来たのか?」

「ち、違わい!」

「ん?その紅い瞳、もしやお前紅魔族か?」

「は、はいていうかあなたは私の名前を聴いてもおかしいと思わないのですか?」

「え?良い名前じゃないですか?」

「あ、ありがとうございます!私この街に来てからというもの、私の名前を聴くと皆変な目で見てく~」バタン‼

「ど、どうした?」

「じ、実はここ最近何も食べていなかったもので」

「お、おう じ、じゃあ奢るからとりあえずなんか頼めよ。」

そして食事の後に途中だったクエストに行くことになった

    

 

 

    リ め「「このすばー!」」

 

 

「爆裂魔法は最強魔法。ですがその分魔法を使うのに時間が掛かります。準備が整うまであのカエルの足止めをお願いします。」

「ああ、了解した!···ん?······」

「あっちにもいたか、おい!カズマ!アクア!そっちはお前らに任せた!」

「じゃ!殺るか!」

俺はあのカエルを足止めしにいき向こうは、アクアが殴りかかっていきなりカエルに喰われたアクアをカズマが助けているようだ

「おーい!もういいか?めぐみん!」

「ええ!もう充分です!」

そして

「エクスプロージョン!!!」

俺は高速移動してめぐみんの後ろまで来てそのすぐ後にカエルは塵と化した

「うお!スゲー威力!」

バタン‼

「我が爆裂魔法は最強魔法。ですがそれゆえに私でも1日1発が限界です。」

「マジか」

「マジです」

「そうかそうかじゃあ明日ギルドに来い。」

「わ、わかりました」

そして後からカエルがでてきた

「おっとじゃっスキルを使ってみるか」

そして某ドラゴンボール主人公のような名前の構えをし、こう叫ぶ

「か~め~は~め~」

そして手の内に気を溜め

「波ーーー!」

カエルにでかい穴が空いた

「お~今の技凄かったですよ~。」

「はいはい、よっと」

そしてお姫様抱っこをした

「ちょっ!こ、これは凄く恥ずかしいのですが」

「ハッハッハ文句言うな。」

そしてギルドで

「···」

「はぐはぐはぐはぐ……」

「お、おい」

「はぐはぐはぐはぐ……ん?」

「お前よく食べるよな~」

「ああ、一応サイヤ人の血が入っているからな」

「え?サイヤ人?」

「うん、まあ神との混血だけどな」

「それがお前の特典か?」

「まあな」

「お前……凄いな」

「ふぅよし俺はもう寝る」

「あ、私も寝ます!」

「じゃあ私も!」

そしてカズマが1人になったとき

「募集の貼り紙見させてもらった」




さてさてさ~て!次はいったいどうなりますことやら 
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