チート持ってるけど転生したら既に人理修復終わってた件 作:ぬぶぬぶ
ゼルダ面白いししょうがないね。
だれかガノン視点のほのぼの系ssを書いてくれないかなぁ(他力本願)
祝!短編一位!ありがとね!
<2019年7月13日 少しだけリハビリがてら書き足しと修正>
これ気づく人いるんすかね...?
彼らは自分を頂点に立つものだと信じた。
彼らには共通して自分の確固たる信念をもっていた
それは善とは決して言えない。
他人を陥れ、自らを絶対視するそれはドス黒い邪悪である。
さて…それではこの男はどうだろうか?
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「らせん階段」
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『………イ……パイ!…先輩!!』
「! …どうしたのマシュ?」
少しぼーっとしながら歩いていると、カルデアからマシュの通信が入った。
私は現在、日本の新宿へと来ている。人類悪ことゲーティアを倒し、人理修復を成し遂げたにもかかわらず、発生した特異点。その調査兼解決のためだ。
『道路の奥にあるあのビルを見てください…』
そうマシュが言ったので指示通りビルを見た。視線はビルの入り口から天辺へ昇る。
「!?ビルの頂上が…崩れてる?」
夜の新宿で、赤黒い火を上げながら燃えるビルがそこにあった。
特異点となってしまっている新宿だが、ここに来てからあのビルの様に破壊し尽くされているものはまだ見たことがなかったからか驚く。
「何があったの…?」
「ん?ああ…あれかネ」
目の前を歩く新宿のアーチャーが振り返って件のビルを見た。
「君が来る数時間前にだね…何者かがやったのだよ。魔力で強化され容易に建造物を壊せなくなったこの新宿でどのようにして爆破させたのか…調べて見たところ宝具ではない。」
アーチャーは顎を手で触れ、ゆっくりと喋った。
「それなら力技で?…いやそんな訳がない。力技ならばあのような広範囲に渡って破壊できない。拳で殴ったとしたらそのエネルギーは拳の一点で集中する。蹴りでも同様に。」
アーチャーは、やれやれというジェスチャーをした。
「ここで馬鹿らしい仮説を立てるが…我々の知らない未知なる能力を仮定してみる」
『それって……』
マシュが何かを思いついたようだ。…私も少し心当たりがある。脳裏には聖杯を盗んだ彼のことが思い浮かんだ
「そして…その仮説を裏付けるような場所がもう一つある。それについては先程から沈黙を貫いている彼女の方が詳しいだろうネ」
私は彼女…アルトリアをみる。夜の新宿に似合う黒の服装で身を包んだ彼女は腰に手をつき、アーチャーを睨んだ。
「貴様が全てマスターに説明するかと思って黙っていたが、まあいい。その場所は新宿駅前だ。ここからすぐのな。ついてこい。」
と言って、アルトリアは後ろへと振り返り歩いていく。私は置いていかれないよう慌ててついていった。
そこは日本であることが信じられないほどの有様だった。
大きな道路の真ん中に、まるで隕石が落ちたかのようなクレーターがひらかれ、陥没や隆起をしてもはや道路としての原型を無くしていた。周りには窓ガラスが割れ、中の鉄筋がむき出しとなっていたりしてすでに崩れている建物があった。
そのクレーターの爆心地、中央では崩壊を免れた柱が立っていた。ちょうど人1人が立てる幅である。
つまり…この状況を引き起こした張本人は…
「あそこに立っていたってことになるネ」
…私の心の中の考えに被せるのやめてください。びっくりするから。
すると目の前にいたアルトリアは屈み、コンクリートの残骸のかけらを手に取った。
「さきほどのビル同様、ここも魔力反応はない。だがここは先程とは違うところがある。」
アルトリアがそう言ったので、改めて状況を確認してみる。
クレーターの周りをよく見る。私の視線は窓ガラスが割れ、傾いている高層ビルから道路へと流れていった。
「!!あれって…」
道路の奥へと進んでいく方向に赤黒い何かがとぎれとぎれの線を描いてのびていっている。
すでに乾いているそれは...血だった。
「わかったか?そう...ここに血の跡があるということは、まず間違いなくここの惨劇の被害を受けたやつだろう」
アルトリアはコンクリートを放り投げた。
「それにここは国道20号。私は血の本人が何者かは想像がつく。おそらく、新宿のライダーのものだろう」
「新宿のライダー?」
「そうか、マスターはまだ遭遇していなかったのか。そいつは簡単に言えば狼だ。それも体長5m級のな」
「5m!?でかいね!?」
「そして、その上にデュラハンを乗せているよ。まったく何の英霊なんだかネ」
『狼に、デュラハン...そのような伝承は聞いたことがない』
ダヴィンチちゃんが難しそうな顔でつぶやく。
「そいつとなぜ今まで会敵しなかったかが、この惨劇の被害者であることを裏付けているだろう。奴は国道を周回し、虐殺を繰り返していたからな。今まで遭遇しなかったことはおかしい。」
アルトリアはクレーターから私の方へと振り返る。
「で...どうするマスター?この道路の先の血が続く場所へ向かえば奴と出会うだろう。この新宿の異変を解決するためには奴を倒すことは避けて通れないだろうな。」
「そうだねアルトリア...わかった。行こう」
「了解した」
パンっと頬を手でたたいて気合をいれる。
「気を付けてネ。あのライダーはとても素早い。怪我を負っていたとしても、危険性は十分にある。」
左右にアルトリアとアーチャーに囲まれながら、私たちはゆっくりと血を辿っていった。
ついでに途中で、仲間になりたそうな野生のジャンヌオルタと出会ったけどそれは省略。
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「カブト虫」
ジャンヌオルタが仲間になり、彼女がアルトリアと口喧嘩しながら歩いて約10分ほど。
「...いたぞ」
アルトリアがそう言ったのでチラっとビルの角から道路を覗いてみると、確かにそこに巨大な狼がいた。
だがその体はすでに満身創痍なことがわかる。腕はへし折れ、綺麗で輝いていたであろう毛は血で赤黒く染まり、うつ伏せで倒れていた。
「チャンスじゃない。さっさと殺しましょうよ」
角から覗いていた私の頭の上に、ジャンヌが頭を乗せて覗きながらそう言った。お...重いです..
「何をしてる馬鹿」
ペシンとアルトリアがジャンヌの頭をはたく。
「いっ...!?やったわねこの冷血女!今すぐここで燃やしてあげましょうか!?」
「マーマーそう怒らないで」
「アンタは黙ってなさい!!」
ちょ...そんなに大声で騒いだら!
「!!!グルルァ」
ライダーが私たちに気づき、立ち上がろうとするが、上手く立てず倒れる。
息も荒い。どうやら相当な深手を負っているらしい。
「確かに...彼女が言うように今がチャンスのようだ。今ここで倒した方がいいだろう」
私たちはビルの角から飛び出しライダーに向き合う。
アルトリアとジャンヌは剣をかまえ、アーチャーは棺桶をライダーに向けた。
しかし
「!!!■■■■!」
ライダーは突然大きな唸り声を上げ、後ろへと振り返った。
すでに立てないだろうその腕を震わせる様は、まるで恐怖で震えているかのように私は感じた。
私たちはすぐにライダーが向いたその方向を見やる。
ビルの頂上、満月が昇っている。
夜風で特徴的な黄色の服をたなびかせ、立っている男がいた。
影の影響で、その顔が見えない。しかし、私達にはそれが誰だか一瞬でわかった。
『先輩!!彼です!!』
「うん!わかってるよ!」
「なになに?誰よアイツ?」
「アイツが...」
「張本人だネ」
腕を組み、こちらを見下ろす彼。なんでこの特異点にいるのか。何が目的なのか。盗んだ聖杯との関係はなどと様々な疑問が湧き上がってくるが、一度それを思考の片隅に置き、正面に彼を見据える。
注意深く観察しなければ!
「皆!!気を付けて!!彼の能力は未知数だけど、瞬間移動に似た何かができるよ!!」
私の言葉を聞き、みんなは警戒を強める。
彼はゆっくり浮かびながら建物の頂上から地面へと降りてきた。
そして地面に音を立てずに着地する。
すると彼はライダーへと向かってゆっくりと歩き出した。
「!!!??」
見るからに動揺しているライダーはその足を震わせながらも、目前の彼をしっかりと眼でとらえ最後の力を振り絞り、彼へと向かっていった。
向かってくるライダーに、歩を止めず彼は進み続ける。
「■■■■■■■■ッ!!」
なけなしの力を振り絞り、その口を開いて彼をかみ殺さんとするライダーと彼が交差する。
いつの間にか、勝敗は決していた。
ライダーと彼が交差した次の瞬間、ライダーは彼の後方で倒れ伏してした。
何があったかは私にはわからなかった。今まで、数多の英霊たちの戦闘を見てきた。けれどそれらの戦闘を経ても、彼が何をしたのかがわからなかった。
(ダメだ!わからない!彼の能力の詳細が!ただの瞬間移動じゃないと思うけれど、そのトリックがわからない!?)
ちらっと周りを見ても皆が動揺してるから、皆も彼が何をしたのかわからなかったのだろう。
「は?ちょっと。今アイツ何したの?見えなかったんですけど?」
「...これは少し不味いな」
「おそろしく速い手刀、私でなきゃ見逃しちゃうね。...ウソウソウソだよーん。そんな殺意のこもった目で見ないで!!」
ふざけたアーチャーを冷めた眼差しでオルタ二人組が睨む。
そして彼は私たちの方向へと向いた。
…彼の右手にはいつのまにか、盗まれた聖杯が。
「!?その聖杯を返してください!!」
彼は右手に持つ聖杯を少しだけ見て、私をその視界にいれた。
「ツッ!!」
私を貫くその目はひどく冷たいものだった。
すぐさま三人が彼と私との間に割って入る。
一触即発。お互いに一歩でも動けば即戦闘に突入しそうな状況。
けれど彼の能力の正体がわからないで戦えば非常に危険だ。なんとかしてこの状況を打開しなければ。
私はそのとき彼の後ろにいたライダーがピクリと動いたのを見た。
ライダーは己の中に人類への強い憎悪を抱いていた。
そんな彼の憎悪は重症を負ってもなお収まらない。
すでにその霊基はライダーのものでなく、アヴェンジャーのそれへと移っていた。
アヴェンジャーは正真正銘最後の力をだし、せめて一撃だけでもと、彼を後ろから奇襲した。
彼の首元にせまるアヴェンジャーの動きが私にはゆっくりと鮮明に見えた。
彼はまるで気づいていないかのように依然としてこちらを見ている。
そして…彼は私を見ながらニヤリと笑った。
瞬間、爆発。あと少しまで迫ったアヴェンジャーが爆発に包まれた。
「なっ!??」
「■■■■ッ.....」
何が起きたか理解できなかった私をよそに、爆発の中心にいたアヴェンジャーは霊核が破壊されたのか粒子となって消えていく。その粒子は彼の周りで螺旋を描き、彼の右手にある聖杯へと流れていった。
『聖杯に英霊の魔力を取り込んだ?一体何が目的なんだ』
ダヴィンチちゃんがつぶやく。
彼は魔力が聖杯に入ったことを確認するともう私たちに興味がないかのように後ろへと振り返り、歩いていった。
「待ちなさいよッ!!」
ジャンヌが去っていく彼に突っかかる。
「待った」
追いかけようとしたジャンヌをアーチャーが手で制す。
「彼の能力はいまだに未知数。今ここで突っかかっては危険だ。ここは見逃すべきだね。」
「癪だが私も同感だ」
アルトリアも腕を組み、舌打ちする。
二人にそう言われ思いとどまったジャンヌは悔しそうに顔を歪めた。
私は再び彼のいる方を見た。
しかしすでにそこには彼はいなかった。
もうそこには夜風にさらされる私たちしかいなかった。
聖杯に魔力をいれる。
私はなぜだかこれが重大な見落としではないのかと感じた。
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「廃墟の街」
俺だよ。一般男性だ。
今俺は新宿にあるゲームセンターに来ています。都心にあるゲームセンターに入るのはこれが初めてです。まあゲームセンター自体に入るの久しぶりだけどね...
前に入ったのが10年くらい前だし、最近はVRのゲームも増えてゲーセンも進化したよなぁ。
けどここはVRではなく王道のクレーンゲームでもするとしますか。 かわいいフィギュアも豪華な賞品が当たるゲームもいいなぁ。こういうのって俺みたいな不器用では絶対取れないから今まであんまり金かけたことなかったんだよね。
右手に100円を握りしめ、いざぁ
[数分後]
案の定どれもとれませんでした...
なんだよ....結構弱いじゃねぇか...(アーム力)。 チートたちにすり抜けさせてとってもらうか..?
あれ?そういえばチート達がいねえなあ?どこいったんだァ?
ゲーセン見て回っても音ゲーにいないし、格ゲーにもいないな。あとは....ん?なんだこの音?
遠くから何かを強くはじく音が連続で聞こえてくるな。あっちのほうからか。
いたよ。
エアホッケー、ダブルスでやってやがるよこいつら。得意の筋肉をキリキリ鳴らしながら、それぞれ能力を使って戦ってやがる。
お前らの力でやると台が壊れるからやめましょうね~。てかそこのチート二人!!お前らのコンビは卑怯だろ! お前らの能力にこのエアホッケーで勝てるわけないだろ!! 見ろ他のチート達をみんな倒れふしてるじゃあないか。
あ?負け惜しみ乙!だと?!
やってやろうじゃねえかよ!
結局四試合くらいしてしまったよ...。
ただのど素人の俺が勝てるわけもなく、全戦全敗だよ。しかもとあるチートがプッツンしてゲーセン吹き飛んだわ。こいつ怒らせるとやべえな。
さて...いつまでもここで時間を潰す訳にはいかないよなぁ...
ていうかせっかくfateの世界に来たんだし、主人公たちの戦闘を影から見守ってみたい。
けどバレたら終わりなんだよなぁ...。誰かさんが聖杯を盗んだせいで。(チートがこちらにサムズアップしてるのを眺める)。
肝心の聖杯はチート達がどっかもってっちゃったし、どうしようもない。
どうするかなあ
とりあえず俺は焼け野原となったゲーセン近くに位置するビルの二階にカフェを見つけたので移動した。もちろん店内には誰もおらず、コーヒーを作るときの専用の機械のようなものが寂しげに置いてあった。
ドサッと俺は先ほどのエアホッケーの疲れからか、窓際の椅子に乱雑に座る。ちなみにゲーセンを破壊したチートには罰としてコーヒーを作ってもらっている。
チラッと窓から外を見る。
すると眼下の道路には真っ赤に濡れ、爆走するロボットの山がいた。
ロボットたちは道路を駆け抜けていく。なんだこいつらどこ向かってるんだ?あっちで何かやってんのか。
窓ガラスから進行方向を見てみると、遠くで戦闘音。どうやらロボットと誰かが戦ってるらしい。おっ、もしかして主人公ちゃんが来たのかな?
そう考えた俺はチートが作ったコーヒーを一気飲みし、急いでカフェから外にでる。そのままビルの屋上へとジャンプする。
華麗なる着地を披露したあと、屋上を疾走して戦闘音が響く場所へと向かう。遠目から4人がロボット相手に戦っているのが見える。
着いたぁあ。ああやっぱりロボットと主人公ちゃんが戦ってる。やっぱりCMに映ってた通り、ジャンヌオルタとアルトリアオルタと怪しいオッサン。そして我らが主人公ちゃんがいる。
あれ?けどエドモンがいなくない?CMで映ってたのにどこいるんだろ。
しばらく戦闘を見て、どうやら優勢らしいし助けなくてもいいと判断した。それにしても生の戦闘かっけええ。アニメより迫力があって良いと思います!!
そして最後の一台のロボットをアルトリアが切って戦闘は終わった。よし全員倒したな。そのまま進むみたいだしこっそりついていこう。
進んでは戦い進んでは戦うを繰り返して数分ほど、どうやらロボットの生みの親と戦闘に入ったらしい。こいつは見たことあるな。確か名前はファントム・オブ・ジ・オペラ。オルレアンで戦ったやつだな。こいつCMにいたっけ?
「おお!クリスティーヌ!クリスティーヌ!クリスティーヌ!また足りなくなったのだね、もっと欲しいのだね!」
さっきからずっとクリスティーヌって叫んでるし、怖い。俺のチート達とはまた違った恐怖を感じる。だけど主人公達の戦闘を見る限りそこまで強くなさそうだな。これまた加勢しなくて大丈夫だろうね。
ん?終わった?クリスティーヌとやらが消えてって、ファントムが手を地面について倒れてるな。
主人公ちゃん達と何やら話しているらしい。俺もその内容が聞きたいなぁ。
!?えっ!ファントム爆発したぞ!
お前がやったのかとチートを見ると、俺じゃねーよって言ってるし、一体だれが....。
改めて視線をチートから主人公ちゃんに戻すと
あっ!!ボブ宮先輩じゃないっすか!!相変わらず黒いっすね。
エミヤオルタがいつの間にか出てきて、主人公ちゃんと戦闘に突入しそうな状況。うーーんこれチートに助けに入ってもらった方がいいかな?
と思ってたら、ハサン先輩が乱入。主人公ちゃんを援護する形に。そしてアルトリアとジャンヌが合流。
これにはボブ宮たまらず退散。これにて一件落着!
どうやらそのまま移動するらしい。
数分移動すると、主人公ちゃん達はあるビルへと入っていった。あれがアジトかな?
しかし…
俺がすることがない(悲観)
まあ主人公ちゃん達だけで解決できるのはいいのだけど、こう、後ろからさりげなく助けてるみたいなのに憧れてたのに。主人公ちゃんが幸運すぎて助ける場面がでねえ!
ん?ハサンと主人公ちゃんがアジトから出てきたぞ?
もしや俺が見てることがバレたか!??
!!いや違う!ハサンが変身して、知らない男になったぞ?!
変身した男はジャンヌとアルトリアがアジトから出てくると、銃を持つ敵を呼んだ。
そのままジャンヌとアルトリアが敵と交戦。
一体何が起こってるんだ?
アルトリア達が敵を倒したと思ったら、今度はでかいやつが出てきた。
激しい戦闘の末、アルトリアが宝具を開放して、倒した。
しかし、疲労した二人を置き去りにして変な男は主人公ちゃんを奪って去っていった。
あっ、オイ待てぃ(江戸っ子)。まだ肝心な人物を忘れてるゾ(俺)
俺も全力疾走で主人公をさらった変な男を追いかける。
絶対無事に救ってやるぞ!俺の平穏のために!
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貴様見ているな?
まず1人目だ。
ゼルダは悲しいストーリーだったね...
一応ハッピーエンドなんだろうけど、自分的にはニーアに次いで悲しかったです。
第三弾DLC早くきて、どうぞ。
と思ったら続編出てきて草。