バトルガールハイスクール~思いつきを表す~ 作:Mr.ツッキー
みんなの特徴や性格が違ったらどうなるか考えてみます。
みきの場合
「笑顔なんて…必要なんでしょうか…?」
明るい性格が逆転して、誰も寄せ付けないような雰囲気を醸し出しています…
昴の場合
「ハーハッハ!アタシに好意のある女!ついてこい!」
どこかにおるあの人を思い出しました(儚いねぇ~)
遥香の場合
「こ、こんな大盛り…食べれません…」
単純にあんな量を食べれなくなっただけ
ゆりの場合
「正義など邪道!悪こそがこの世の為なり!」
中二病精神が混ざってしまって、正義というものを忘れた。
望の場合
「えぇ?ファッション?興味ない」
完全にファッションから遠のき、服装がだらしない。
くるみの場合
「あ、お花さん…目障りですね、抜いちゃいましょう…」
くるみらしくないくるみがここに誕生してしまった……
花音の場合
「ねぇ?私にかまってよ…ねぇってばぁ」
ツンデレがデレッデレになってしまいました…
詩穂の場合
「あれれ…私の料理でみんな倒れちゃったわ…」
みきてぃを受け継いでしまいました。
明日葉の場合
「はぁ?清く正しく美しく、そして礼儀正しく?そんなもの必要ない」
単純にいいましょう、グレました。
蓮華の場合
「女の子よりも男の子を観ていたいわ~」
たぶん、一番あってはならないことであり、一番危ないです。
あんこ
「ゲーム?そんなことよりも外で遊ぶわよ」
インドアがオープンになっちゃいました。
桜の場合
「あれやった後にこれやって、それ終わったらあれして、こう……」
動きたくない症の人がテキパキ動くとどうなるんでしょうか……
ひなたの場合
「……」
日々充電切れかも…
サドネの場合
「先生、みきさん、遥香さん、昴さん……」
突如敬語になり、かわいらしいトーンの喋りがなくなる…
楓の場合
「高級品???なんですかそれは?」
お嬢様言葉を使わなくなりました。
ミミ(ミシェル)の場合
「かわいいものじゃなくて、かっこいいものがほしい」
ぬいぐるみという単語が彼女の辞書からなくなったようです…
心美の場合
「先生は私の事だけみてくれますよね?」
あちゃー、引っ込み思案からぐいぐいきちゃいましたかー
うららの場合
「アイドルなんて知らない。なにそれ?」
部屋にアイドルグッズが一つも見当たりません…
ミサキの場合
「かわいい…モフモフ(´∀`*)」
あふれんばかりの天使の顔がそこに存在するようです。人前でもするそうです。
先生「ここまでみんなが変わっちゃったら、ホントどうなるんだろうな……」
御剣先生「難しいことを聞くなよ……」
もう、センバツなんて…キツイぜ(Sランクなんて無理)