side明久
第2回戦は葵ちゃんの勝者で幕を閉じた
次は…?
高「では、次の代表お願いします」
次は、翔子ちゃんだ、あっそうだ(ニヤリ)
明「翔子ちゃん、ちょっと耳貸して?」
翔「…うん?何?明久?」
明「提案があるんだ?いい?」
翔「いいよ?」
明「えっとね、翔子ちゃんが前に出たら……をしてほしい(黒笑)」
翔「ああ〜(笑)それ面白そうwww雄二の狼狽える姿見える♪」
って翔子さん?『……』が入ってないよ?
翔「あっ、……忘れてた」
明「絶対に、翔子ちゃんが『……』を使わないと出てくるね?君は?(呆)」
ふんっ、それが俺だということを忘れてはあるまい?
明「そうだったね?君は、そういうやつだったね?で?それだけのためにここに来たわけじゃないでしょう?駄作者さん?」
駄作者は余計だよ?実は、新(真)設定で、明久に
明「…………………」
ん?明久どうs「なんですとぉぉぉぉぉぉぉぉ‼︎‼︎」はははやっぱり、その反応を楽しみにしてたんだよ
明「っていう事は何か?ハイスクールd×dの設定である、天使、堕天使、悪魔が、この世界にも居るっていうの⁉︎」
うん、そういう事だよぉ〜、駒王学園とこの文月学園が姉妹校って事にもなってる
明「まさか、あの妖怪BBAは、妖怪じゃなくて、悪魔BBAだったってこと⁉︎」
簡単言えばね?さてと、早く、試召戦争の続きだよ
明「はぃはぁい、って君が来たからでしょ⁉︎って居ないし」
翔「もう、駄作者との話終わった?」
明「うん、終わったよ?新(真)設定が発表された」
翔「そうなんだぁ?よし、じゃあ、例のやつでやって来る」
明「頼んだよ〜」
高「では、Aクラスの代表者前へ」
翔「……はい」
『『って霧島さんが、Aクラス代表じゃなかったのぉぉぉぉぉぉぉ‼︎‼︎‼︎‼︎』』
まぁ-そうだよね?翔子ちゃんが代表とは(Fクラスは)思わないよねぇ?(笑)よし‼︎
明「翔子ちゃん‼︎」
翔「……うん‼︎Fクラスの代表者って、誰なの?」
瑞「私です‼︎」
翔「なんだぁ、あの凶暴女じゃないんだ(笑)」
っと翔子ちゃんがあの板胸を見ながら言った
島「誰が、凶暴女よ‼︎」
翔「え?誰もあなたの事言ってないじゃない?」
島「今あんた、ウチの方向見ながら言ったでしょ‼︎」
翔「たまたま、見た方向があなただったってことじゃない?」
島「いや、違うわ‼︎明らかに、ウチの方向見てたわよ‼︎」
翔「見てないし、あなたには言ってないって言ったでしょ?文句あるの?」
島「大有りよ‼︎もういい‼︎ウチが、出ます‼︎」
うわっ、僕の見立て通りに、島田さんが暴走したなぁ
雄「おい‼︎島田‼︎お前は出るなと「関係ないわよ‼︎」くそ‼︎勝手にしろ‼︎」
高「では、科目は何にしますか?」
雄「おい‼︎島田‼︎出るのはいいが向こうに「数学でお願いします‼︎」聞けやクソアマぁぁぁ‼︎」
高「では召喚してください」
高橋先生、冷静すぎでしょ?
「「
数学 Fクラス 島田美波 405点
島「どう?ウチはAクラス並みなのよ?」
翔「それが?こっちは真のAクラスなのよ?」
そうここは、真なるAクラスだから、点数はーー
数学 Aクラス 霧島翔子5万2156点
ーー万点単位
『『ご、ご、ご、5万越えええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ‼︎‼︎』』
翔子ちゃん、15000点から、上がりすぎっしょ
雄「だから、言ったじゃねえか」
秀「そうじゃよ?雄二はAクラス全員が万点単位をとると言ったじゃろ?」
「いや‼︎違うぞ!Aクラス主力だけと言ったじゃないか‼︎」
初「それは、まあ、そうだけど、Aクラス全員が万点単位をとるって当たり前じゃない?Aクラス何だから」
明(あきら)「そうだよ?まぁ-僕達もとっちゃうけどね?」
っとFクラスの主力面々に言われ、何も言えないFクラスのモブ共であった
翔「じゃあ、ばいばぁい〜(笑)」
ザシュッ‼︎
Fクラス 島田美波 DEAD
島「ウチは…ウチは……Aクラス……並みなのに」
翔「ねえ?島田、今年のAクラスは、主席のお陰で全員が万点単位を取れてるって知らなかったの?」
島「知らないわよ‼︎Fクラスは、新学期早々にD、CBと戦争してたんだから‼︎」
翔「まぁ-それもそうかぁ?でも、それを知らない主力以外のFクラスは何で、そんな事調べたり、しないのかしら?D、CB戦でも、休憩の日はあったはずなのに」
島「そ、それは……」
高「では、戻ってください」
「「はい(…)」」
翔子ちゃんが言ったから、島田さんはゲンナリしてるね?
でも、Fクラス陣営に戻ってもーー
雄「おい?島田」
ーー雄二含み主力メンバーが鬼の形相を浮かべながら待っていた
島「な、何よ…」
秀「島田よ、何故、雄二の命令が聞けぬのじゃ?お主は、この代表者戦には参加しないはずじゃ、百歩譲って、参加したのは良い、何故、大事なこっち側の選択権をなくしたのじゃ(怒)」
島「それは、霧島翔子が‼︎」
明「確かに、翔子さんは、目線は君に行っていた、だが、翔子さんはあなたの事を言ったわけではないのに、暴走した、それは君が暴力女って自分で認めてるってことだよ?」
島「………」
あらら、黙っちゃった、明は正論を言ったんだからね?
高「では、一時期休憩です」
第3回戦は納得いった勝利だった
side明久out
あとがきコーナー(久々)
明「うわぁ、翔子ちゃんあがりすぎでしょ(笑)」
まぁね〜翔子ちゃんは、原作では、主席なんだから、出来ないことはないでしょう?
明「まあ、そうだね(笑)って、神器の事だけど、っていうか、ハイスクールD×Dはどうやるの?」
ああぁ、それね、ここで書くというのは、じぶんの文才では、無理だから、別の小説に書くぴょん
明「最後のぴょんは一瞬イラってきたけど、なら、原作表示はどっちなの?」
そりゃ……だよ?
明「やっぱ、そうだよね?……かぁ(笑)頑張るか‼︎」