僕と友達と超能力者(改)   作:雷神 テンペスタ

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試召戦争編
プロローグ(sideAクラス)


僕……吉井明久は6人の女の子と走っていたその理由は…

 

 

 

 

薫「もう!!明久が早く起きないから!!」

 

そう!!遅刻をしているからなのだ!!(じゃねえよbyケイタ♪

明「仕方ないじゃないか!!目覚まし時計が謎の失踪が原因だよ!!!」

 

紫穂「それはあなたが壊したんでしょ!!」

葵「そうやで!!!」

紫「そうよ!!」

妹「そうよ!!」

幽「そうだよ!!」

明「ははは…まあ兎も角早く学校行かなくちゃね!!」

「「「「「「うん‼︎」」」」」」

 

 

文月学園校門前

 

鉄「吉井!明石!野上!三ノ宮!八雲!藤原!風見!遅いぞ!!って作者ーーー!!!西村だ!!鉄って書くな‼︎鉄と‼︎」

はいはいメタらない

 

明「ごめんなさい、鉄……西村先生」

薫「ごめーん、てっつん!」

葵「すんません、西村先生」

紫穂「ごめんなさい、スネーク先生(黒笑)」怖っ

紫「ごめーんてっつん!」

「「ごめんなさい、西村先生」」

西「明石!八雲!西村先生と呼べ!!「「はーい」」三宮!!誰が伝説の傭兵だ!!「似てますので」呼ぶな!!「はーい」それに吉井!鉄人と呼び掛けたか?「き、気のせいですよ」そうか、ほらクラス分けのプリントだっとその前に吉井「はい?」何故去年は本気を出さなかった?「まあ、色々ありましてね?」そうか」

 

明「それにしても…先生何でプリントで渡すんですか?」

西「それは学園長の方針だからだ」

明「あぁ〜なるほど」

 

明「薫ちゃん何クラス?」

薫「ちょっと待ってね〜」

 

明石薫

 

Aクラス次席

 

薫「次席だってよ〜!」

明「あっ、次席なんだ!頑張ったね!葵ちゃんは?」

 

葵「待ってな〜」

 

野上 葵

 

Aクラス

 

葵「Aクラスやって〜」

 

明「やったね!紫穂ちゃんは?」

 

紫穂「待ってね〜」

 

三宮 紫穂

 

Aクラス

 

紫穂「Aクラスだって!」

 

明「やったじゃないか!紫は?」

 

 

紫「ちょっとまってね?

 

 

 

 

Aクラスだったよ」

 

明「紫……手抜いた?」

 

紫「え?抜いてないよ?」

 

明「本当に?」

 

紫「本当だってば!!」

 

明「なら良かった〜ごめんね、疑ったりして」

 

紫「いいよ〜気にしてないし」

 

明「そっか〜ありがと、もこた「その言い方やめろ!!」妹紅は?」

 

妹「Aクラスだったぜ?」

 

明「頑張ったね、ここに来て全然経って無いのにね?」

 

妹「それはそうだけどね?今はダメだよ」

 

明「はーい、幽香は?」

 

幽「Aクラス7位だったよ」

 

明「良かったね?」

 

幽「うん‼︎」

 

 

 

 

薫「それで明久は?」

 

明「待ってね?」

 

 

吉井 明久

 

学年主席

 

明「学年主席だって〜」

ズコッ

「「「「「また!?」」」」」

明「ははは……またって言われましても〜」

薫「だって、小学校の頃からだよ!?主席なったの!」

葵「そうやで!?」

紫穂「それにアキちゃんは10年間ずーーーーーーーっと学年主席でしょ!?去年は例外だったから含んでないけど、でも学年主席をやるのって大変でしょ!!大丈夫なの!?」

「「「そうだよ!!」」

確かに去年は雄二達とバカ(の振り)やって、Fクラス言ったけどさ、去年は去年、今年は今年でしょ?

 

 

 

 

 

明「ははは……(苦笑」

 

薫「もう!!…まあ、いいや」

 

明「うん、じゃあ、教室行こうか?レディ達?」

 

「「「「「キザな明久(アキちゃん)(アキ)は絶対いや」」」」」

 

明「そうですか……じゃあ、行くよ」

 

「「「「「うん!!」」」」」

少年少女、移動中

 

 

Aクラス

 

 

明「ねえ、皆僕はいつグランドホテルに来たのかな?」

 

薫「あたしもいつホテルに?」

 

「「「「いやいや学校だからね?」」」」

 

「「やっぱり?」」

 

「「「「うん」」」」

 

「皆何してんの?」

 

「「「「「「優子(ちゃん)!!」」」」」」

 

優「大声で叫ばないの!それで入らないの?」

 

明「そうだね、入ろっか」

 

「「「「「うん(ええ)!!」」」」」

 

「あーきーひーさーーーーーーーーーーー!!!」ドンッ

 

明「翔子ちゃん!?いきなり抱きつかないでよびっくりするじゃん」

 

翔「えっ?駄目なの?」上目遣い+涙目

明「そんな目しなくても………いいです」

翔「良かったーーーー‼︎」

薫「ちょっと翔ちゃんいきなり抱き付かないでよ(あたしはまだ、抱き付いてもないのに……)」

翔「あれぇ?妬いてんのー?」

薫「そ、そうだぜ!!」

葵「薫!口調!男口調になっとるで!!」

薫「ありゃま、こりゃまた失敬、失敬」

葵「どこの親父かい!「「どうもありがとうございました!」」

 

…………………………

 

「「あっ静かにならんで〜(ならないで〜)」」

明「漫才終わった?「「うん!!」」それなら良かった、あっ、先生来るよ?」

「「「「「「「「うん!!」」」」」」」

橋「皆さんおはようございます」

「「「「「「「「「「おはようございます」」」」」」」」」

橋「はい皆さん不備はありませんか?」

 

いやいや、あった方が可笑しいってこれで文句言う人はめっちゃボンボンじゃないか

 

橋「では、自己紹介お願いします」

橋本先生が指指したのは

「・・・土屋康太」

康太か

去年Fクラスだったのに、Aクラスに来るなんてなあ〜康太は別名寡黙なる性識者(ムッツリーニ)と呼ばれていて、本名より別名の方が有名だ…本人は不名誉って言ってるんだけどね?アレは撮られる側の了承をちゃんと聞いてからだからね。

 

「〜ですよろしくお願いします」

 

さてとここまで時間がかかるとはね?

あっ薫ちゃんか

 

薫「明石薫でーす!!趣味は料理でーすよろしく〜」

 

薫ちゃんの料理マジで美味しいからね〜、あっ次は、葵ちゃんか

 

葵「野上葵やで!!趣味は読書とまあ、まぁ、こんな感じやな、よろしくな〜」

 

葵ちゃんは、読書すると周りの声が聞こえない位にのめり込むもんなぁ

 

紫穂「三宮紫穂です趣味は読書と料理です…………………まぁ-よろしく」

 

紫穂ちゃんの料理も結構、美味しいもんね?って何かよろしくまでが長かった気がするんだけど?気のせいかな…

 

 

 

いや気のせいにしとかないと(ふふふ)はい!気のせいにしときます‼︎

 

 

 

 

 

っと、次は紫か

紫「八雲紫です趣味は読書ですよろしくお願いします」

 

葵ちゃんほどじゃないけど、のめり込む事あるもんね?

 

妹「藤原妹紅です趣味は読書です」

 

え?妹紅が?

 

幽「風見幽香です趣味は読書と料理です」

 

あっ僕の番だな何て言おうかな?吉井明久ですダーリンと呼んで………はい、やめよう…何か別の異世界からの電波らしき者でこれはダメだって聞こえた……

 

 

 

明「吉井明久です!趣味は読書と料理です」

 

 

 

 

 

 

「おい吉井って観察処分者だろ?何で此処に居るんだ?」

 

「カンニングしたんだろ?」

 

「そうだよ」

 

やっぱり、そうかまあ、観察処分者が此処に居るんだ不思議だよなぁ……

 

橋「それはありません吉井君は学年主席ですそれにカンニングは私達は見逃しません」

 

「学年主席!?そうか、なんか悪いこと言っちゃな」

 

「うん」

 

「あとで謝ろう」

 

明「あっ、良いんだよ‼︎じゃあ、改めて……吉井明久です、吉井でも、代表でも、なんでも呼んでいいです。観察処分者ですが、自分の好意でなったので、別に馬鹿ではないです。まぁ、それは後々に話すね?それに僕は主席です。この1年間、頼りなさそうな僕ですが、みんなで頑張りましょう‼︎」

……………

 

あれ?みんなどうしたんだろう?

ぱち、ぱち…パチパチパチパチパチパチ‼︎‼︎

『『『『こちらこそ、よろしく‼︎(代表)(吉井君)明久‼︎‼︎』』』』

明「うん!みんな!この1年間悔いが残らないように頑張るよ!よろしく‼︎」

『『うん‼︎』』

 

明「後!この1年は!勉強もいいけど、みんなで旅行に行こう!今年は修学旅行もあるけど!いいですよね?高橋先生?」

 

高橋「学園長に聞いてみましょう……それからでいいですね?」

明「はぃ!みなさん頑張りましょう‼︎」

 

『『『『おう(ええ)‼︎‼︎』』』』

 

続く

 

 

 

 

 




ちょっと変えすぎちゃったかな?
明「あの変態2人が消えてるよ?」
あの2人は、消滅させたここではね?元祖やPixivの方は消してないよ?
明「なんだ。そうなんだ(笑)って、変わりすぎでしょ(笑)」
だって、急にあれ言ってもわかんないでしょっておもってさ?
明「あっ、確かに(笑)じゃあ、終わろうか?」
うん‼︎

明「……やっと書いたか駄作者さん?」
性格変わりすぎんだろ‼︎?

銀「そりゃあな」
すみませんでした
明「……いいよ、もう…NARUTOの方は頑張ってね?」
了解です!
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