更に2年がたった
オーブ「はぁー!トリニティウム後輪!」
スマッシュ「ぐがぁー!」
オーブ「よしっと」
『クロスアウト!』
セレナは巨大な切断技をスマッシュ達を倒して家に戻った。
セレナ「ただいまー「セレナも今、戻ったのか?」翼さん、はい」
翼「‥‥やはり祥平か?「あれ、何で!」ん?見ていて何処か寂しい顔をしてるぞ?」
あれー私、そんな顔してたの!凄く恥ずかしいよ!だけど‥‥‥ やっぱり寂しい‥‥会いたいよ、祥平!
時空間
エグゼイド「はっくしょん!あれー風邪でも引いたのかな?んー‥‥皆、元気でやってるかな?まあー急ぐか!」
祥平はエグゼイドで時空間を超えて今、帰ってる途中でそう考えてたらもう着いた。
公園広場
祥平「よっと、久し振りだな‥‥‥早く帰るか!」
俺は走って家に戻ったが鍵がしまってたよ!
自宅
祥平「‥‥‥セレナ達いると思ったんだけどな‥‥仕方ない、近くを散歩す「祥平?」ん?セレナか?」
セレナ「祥平ー!」
祥平「セレナー!」
と俺達は抱き合うその瞬間
セレナ「あれ?「遅かったわね、セレナ!」あー!マリア姉さんいつの間に!」
祥平「えっと、何があったのか分からなかった、一瞬だった!俺はセレナに抱き合おうとしたが後ろにいきなり引っ張られたら後ろにマリアさんがいた。何を言ってるのか分からないが俺にも分からない!「久し振りね」えっとマリアさん?」
マリア「さあー皆のO☆HA☆NA☆SHIよ?」
あれ?おかしいなーお話しがO☆HA☆NA☆SHIに聞こえるよ!うわぁ‥‥何あの手の数は!助けて!お願いだから離して!HA☆NA☆SE!いやだー!まだ死にたくない!ぎゃーーーー!
丸々3時間、皆に説教を喰らいました。怖かった、特に未来とマリアさんそして調この3人はガチで怖かったよ!説教よりヤンデレになりかけてたからこれからは気を付けないと後が怖い!
祥平「‥‥‥‥」マッシロ
セレナ「マリア姉さんあれはやり過ぎだよ「こうでもしないと分からないかと思ってやって見たら、ついよ」それでも真っ白になってるから!」
そう説教喰らった後、さっき言った3人にまじで危ない感じで泣きそうになったよ!と思った真っ白の俺
翼「だがどうするのだ?」
カナ「それならこの手でいきます」
えーとカナリアさんが祥平の目の前に行きますけど‥‥‥‥え!えーーーーー!
祥平「‥‥‥カナさん何してるの?「ハグです」ワーナニイッテルノカナ?」
カナ「祥平は大変だからその癒しが必要だと思いまして、ね?」
えー凄くはずい、と言うかそんな笑顔で言わないでよ!凄く眩しい!その笑顔!守りたい!
サンジェルマン「と私達も忘れないで貰えるかしら?「サンジェルマン!キャロル!プレラーティ!久し振り!」えぇ、本当にいつも大変ね」
キャロル「今回はこいつが悪いからな仕方ないんだよ」
プレラーティ「そう言う訳だな」
祥平「いやー実はさ、皆にそれに関しての事なんだよね「それはどういう事なの?」うん、兄さん達もそろそろ来るとは思うんだけどな」
零「今、来たが何か用でもあるのか?」
祥平「今から説明するよ、今回やるのは!『やるのは!』ゲーム大会だ!」
アリサ「ゲーム大会?それは何の意味があるのですか?祥平?「今から説明するから大丈夫」分かりました」
このゲーム大会は俺達が仮面ライダーやシンフォギアを使った大乱闘ゲームだ!因みに優勝賞品もあるけどそれは後で発表!
ルール
バトル・ロワイアル
制限時間は∞
変身が解除または倒れて気絶してたらそこで脱落
祥平「こんな感じだけど良いですか?「それだけど優勝賞品は何なの?」優勝賞品は俺、兄さん、貴利斗兄さんの誰かだよ?」
2人『はー!』
零「何で俺達が入ってるの!「ん?いやそれ以外なかったし、それに皆、やる気だけど」まじかよ」
貴利斗「まあ、零、俺達が勝てば良いんじゃないの?」
零「そうか、それもあるか?‥‥‥頑張るしかなさそうだな!」
そして女性陣達は謎の闘士が見えるのは気のせいだと思う3人であった。そして準備を終え特訓ルームで皆、集まった。那奈と刀とマリだけは見学にさせた。
優奈「随分、久し振りだからね!手加減はしないよ!『タドルクエスト!』術式レベル2‥」
玲奈「確かに久し振りだけど、負けないよ!『バンバンシューティング!』第2戦術‥」
貴利斗「悪乗りがないように行くぜ!『爆走バイク!』0速‥」
零「仕方ないか、俺達は楽しませて貰うぜ!『黒の剣士キリト!』大0斬り‥」
利香「皆、強いからなー勝てるか分からないけど『激烈無双ランサー!』無双レベル2‥」
榛名「私だって勝ちに行きます『ウィップアクションZ!』アクションレベル2‥」
アーナス「流石に見過ごせないな『デュアルガシャット!』マックス大‥」
セレナ「皆さんと楽しめるかな?『ウルトラセブン!ウルトラマンゼロ!』親子の力をお借りします‥」
アリサ「流石に最後まで残れるのか、分かりませんが『ゴッドイーターバースト!』神殺し100‥」
利奈「弟達は私が守らせて貰うよ!アンク!貴方のメダル借りるよ!「ちっ!ほらよ!」ありがとう!『タカ!クジャク!コンドル!』不死鳥‥」
万由里「私だって負けられないよ『ときめきクライシス!』恋愛レベルX‥」
カナ「私にも意地がありますよ『ウェイクアップ!クローズドラゴン!』ふー‥」
パラド「俺も祥平達とゲームを楽しませて貰うぜ!『デュアルガシャット!』マックス大‥」
祥平「皆と楽しく戦いそして『マイティアクションX!』俺が勝つ!大‥」
皆はそれぞれのベルトを着けシンフォギアペンダントも取り出し構え姿を変えた。
皆『変身!』
俺はこれからも皆との時間を大切にしていく、今もこの先も!
『リセット!』
???「ふっふっふっ‥‥‥」
何者かが時間を巻き戻し祥平達の出会いが無くなってしまったが祥平は響、クリス、翼、未来とはいたがそれ以外のメンバーが出会う前に戻されたが2人だけは影響は受けなかった。
???「高田、起きろ「ん?あれ?翼さん?」大丈夫か?」
祥平「んーまだ右肩が「‥‥すまない」翼さんが謝る事ではないですよ!俺がやった事ですので気にしないで下さい!」
やはり優しいな高田は‥‥それより良いのか?何か小日向との約束があった筈?仕方ない、忘れてるかもしれないしな!
翼「行くぞ「何処にすか?」何処って、今日は小日向との約束を忘れたのか?」
ん?未来と?ん?‥‥‥‥あ!やべ!忘れてた!早くしないと!ん?あの子誰だ?‥‥‥近付いて来たぞ?
2人『お父さん!お父様!』
翼「え?」
祥平「え?‥‥‥‥は!」
俺と翼の前に現れたのは俺をお父さんとお父様と呼ぶ2人の大人の女性達は何者なんだ?
See you Next Game
作者「はい!今回で仮面絶唱シンフォギア改は終わりです!そして何と!途中で発動タイムベント!祥平の戦いはまだ終わらなかった!
次回の仮面絶唱シンフォギア改
真1話 戻された時間」
祥平「因みにこのリセットは最初の所です、未来をバクスターから分離しソルティを倒した後になります。それでは次回も楽しみに!」