『ガチャーン!マザルアップ!パーフェクトノックアウト!』
『ガチャーン!マザルアップ!フラーミリアー!』
2人は変身をしゲンムとの対決が始まった。
ゲンム「ぶわー!「鬱陶しい!」ぐは!無駄だー!」
ゲンムにパンチやキックをやるが直ぐに立ち上がって来た!
ルミナス「それならパラド!エナジーアイテムお願い!「OK!よっと!『マッスル化!高速化!』」ありがとう!はぁーー!」
高速の動きをし、攻撃力をアップした状態でゲンムに連続で攻撃をする。
ゲンム「ぐ!「ほらほら!どうしたの!自称神w」貴様ー!」
ゲンムを自称神wと馬鹿にし攻撃するルミナスでガシャコンパラブレイガンを持つパラドクスは銃モードに切り替えた。
パラドクス「これでもくらいな!『ズッキャーン!12345678910!』おらぁー!」
10コンボを打ち込みゲンムは吹っ飛びライダーゲージが一本になっていた。
ゲンム「ぐ!やるなだが『ガチョーン!デンジャラス・ゾンビ!』グレートX‥変身」
ゲーマドライバーからバグヴァイザァーをドライバーにしデンジャラス・ゾンビガシャットを取り出した。
『ガシャット!バグルアップ!デンジャラス・ゾンビ!』
ゲンムはゾンビゲーマーになりまだ立ち上がる!
パラドクス「流石に不死身はめんどくさいな‥‥「手伝います!」刀!」
鎧武「私も共に戦います!「分かった」アーナスさん、パラドさん行きましょう!」
2人『行くぜ!行くよ!』
鎧武「はい!『ジンバーレモン!ははー!』行きます!」
ソニックアローを構え、2人もガシャコンウエポンで構え、ゲンムとの交戦がまた始まった。
鎧武「はぁー!「甘いぞ!」そちらがですけどね!アーナスさん!」
ソニックアローでゲンムに射ちまくるがアーナスが後ろから現れた。
ルミナス「OK!はぁー!」
ガシャコンレーヴァテインでゲンムを斬るが
ゲンム「ぐ!無駄だよ「遅いぜ!」ぐは!」
パラドの蹴りを諸に喰らうゲンムは吹っ飛ばされたがやはり不死身相手は大変であるが3人は諦めなかった!
鎧武「絶対に倒します!『ロックオン!』これなら!」
『レモンエナジー!』
ゲンム「ふん!『クリティカルエンド!』はぁーー!」
ソニックアローでゲンムに射ったがそれを叩き落としそのままクリティカルエンドを刀に喰らわせて鎧武から変身が解けてしまい刀はゲンムに首を持ち上げられて人質にされてしまい2人は攻撃が出来なかった。
ルミナス「刀!「甘かったようだね、動くと大事な命が消えるぞ♪」卑怯者!刀を離しなさい!」
ゲンム「なら変身を解除したまえ♪」
パラドクス「く!分かった‥‥『ガチョーン!ガッシューン!』アーナス早くしろ」
ルミナス「分かったわ‥‥『ガチョーン!ガッシューン!』さぁ刀を解放しなさい!」
2人は変身を解いて刀を解放しろと言うが
ゲンム「そんな簡単にはいかないな!」
刀「卑怯‥‥者!「黙れ!」ぐ!あ!」
ゲンム「さぁ!これで高田 祥平は変身出来なくなる!ぶわーはっはっはっはっ!「俺が何だって?」あ?高田 祥平が変身出来なくなるんだよ!」
と後ろから肩をとんとん、とされ黎斗はもう一度答えたが
???「そうかよ!「ぐはー!」よっと!君、大丈夫か?」
ゲンムを思い切り蹴りをかまし刀を助けた
刀「はぁ‥はぁ‥お父様?「違うかな?」じゃあ、一体‥」
刀を助けたのは何と祥平だったが雰囲気が少し違った
祥平「俺は高田 祥平だ!フィリア!その子を頼むぞ!」
フィリア「無茶はしない用にね?「分かってるよ」それならさっさと倒しちゃいな!」
何かのベルトが腰に取り付けホルダーからカードを取り出した。
祥平「分かってるよ、変身!『カメンライドディケイド!』行くぞ、ゲンム!」
バックルを閉じバーコードの戦士になりゲンムに向かって攻撃をする!
ゲンム「その姿は何だ?「はぁー!」ぐは!それにお前達は何処から!「別の世界から来たんだよ!」何!?」
刀「凄い‥‥‥「貴女が刀さん?」はい」
フィリアさんが私の事を知ってるの?だけど何で?
フィリア「それより今は休んでて」
刀「はい‥‥」
今は別のお父様が勝つのを祈るしかありません!頑張って下さい!
ディケイド「おらぁ!「ぐ!流石は仮面ライダーか!」弱いな!」
ゲンム「だが無駄だよ!私は不死身なのだからな!」
ちっ!めんどくさいな!不死身を倒せはしないけど変身解除まで追い込むしかなさそうだな!
ディケイド「これでも喰らいな!『アタックライドスラッシュ!』はぁーー!」
ライドブッガーをソードモードで斬り吹っ飛ばすが直ぐにまた立ち上がる。
ディケイド「不気味悪いな!」
ゲンム「その力では私を倒すなど不可能だ!「だったらこれで!」ん?またカードか?」
『カメンライドクウガ!フォームライドクウガ!タイタン!』
ディケイドから違う仮面ライダーの姿に変えさらに紫色の戦士になった。
ゲンム「姿を変えた所で私を攻略は不可能「ふん!」ごは!」
ディケイドクウガ「どうした?この程度か!」
ゲンム「ぐ!これなら!‥!おーう、硬い‥‥なら『ゴッドマキシマムマイティX!』グレートビリオン‥変身」
『ゴッドマキシマムX!』
ゲンムはゲーマドライバーにまた変えてゴッドマキシマムXになりディケイドの攻撃を防いだ
ディケイドクウガ「な!それなら!『カメンライドカブト!アタックライドクロックアップ!』はぁ!」
クロックアップしパンチとキックをするが
ゲンム「ふん!」
ディケイドカブト「ぐは!『クロックオーバー!』強い!だが!」
ゲンム「遅い!「ぐあーーーーー!」ふん!」
『ガチョーン!カミワザ!ガチャーン!ゴッドマキシマムマイティクリティカルブレッシング!』
大きくジャンプしライダーキックをかました。
ゲンム「はぁーーー!」
ディケイドカブト「うわぁーー!」
フィリア「祥平!」
ディケイドから変身が解けてしまい大怪我で倒れてしまうが諦めず立ち上がろうとする。
祥平「お前は何が目的何だ!「君も目障りだ!」ぐあーーーーー!」
響「不味い!はぁーーー!「最高神にかなうと思うな!」うわぁーー!」
響はガントレットをパンチャーにしゲンムに攻撃をしようとしたがゲンムのパンチ力に響は吹っ飛ばされた。
クリス「響!このー!」
ゲンム「コズミッククロニクル!」
空中に虫眼鏡見たいな物が現れてクリスに目掛けて太陽の光を当てた。
クリス「うわぁーー!」
翼「雪音!「君も邪魔だ!」ぐ!う!うわぁーー!」
優奈「翼さん!『タドルファンタジー!』変身!」
翼もそれを喰らい倒れて気絶をし優奈はブレイブレベル50になりゲンムに攻撃をするが!
ブレイブ「ぐ!「レベル50で勝てると思うな!」きゃっ!」
『ガッシューン!』
優奈「く!だ‥‥め!‥「諦めるのは早いぞ、優奈」え!しょ‥祥平!」
祥平が現れて誰もが驚いていた、病院に運ばれた筈の祥平が立ち上がる!
祥平「そこにいるのは別の俺か?「そうだけど、檀 黎斗を」檀 黎斗‥‥‥あんたは絶対に倒す!」
『マイティアクションX!』
祥平「大変身!『ガシャット!ガチャーン!レベルアップ!マイティアクションX!ガシャコンブレイカー!』ノーコンティニューでクリアする!」
ゲンム「レベル2で倒せると思うな!」
2人の武器がぶつかり合い、エグゼイドは吹っ飛ぶが立ち上がり、ゲンムに立ち向かう。
エグゼイド「だぁー!「無駄だ!」ぐは!諦めるか!」
『バッコーン!』
ゲンム「その程度『スポポポーン!』はぁーーー!」
ハンマーモードにしゲンムに攻撃をしようとしたがゲンムはガシャコンキースラッシャーをアックスモードにし祥平に攻撃をし吹っ飛ばす。
エグゼイド「まだまだ!」
ガシャコンブレイカーを持ちまだ立ち向かうエグゼイド!
ゲンム「効かないな!「ぐ!」どうした?この程度か!」
エグゼイド「まだまだ!『ジャッキーン!』はぁ!」
連続で斬るが全くびくともしなく叩き倒されるがエグゼイドはまだ動く!
ゲンム「しつこいぞ!「ぐ!」はぁ!」
エグゼイド「しまっ!『パーフェクトノックアウトクリティカルボンバー!』誰!」
上後ろからライダーキックをゲンムに当てるがやはり効果は聞いてなかった
パラドクス「祥平無事か!「えっと?」今はゲンムを倒すぞ!」
エグゼイド「‥‥分かった!」
あれ?どうしてだろう、何か‥‥忘れちゃいけない事を‥‥‥‥「来るぞ!」よっと!
エグゼイド「く!「祥平!このガシャットを使って!」!これは?」
ルミナス「それを起動して!」
ルミナスはエグゼイドにマキシマムマイティXを投げ渡しエグゼイドはまた頭に何かを思い浮かんでいた。そして那奈もようやく戻って来てエグゼイドの近くに行った
エグゼイド「‥‥今のは?‥‥‥「お父さん‥‥」那奈‥さ‥‥ん‥‥‥いや那奈「お父さん!もしかして記憶が!」何か分からないが少しずつ思い出して来た『マキシマムマイティX!』マックス大変身!」
『マキシマムパワーX!』
エグゼイドはようやく思い出しレベル99になった!
エグゼイド「檀 黎斗!お前を攻略する!「それなら俺もやる!」別の世界の俺なのか?」
祥平「ああ、お前に協力する「だけど大丈夫なのか?」ん?この程度の怪我なら大丈夫だよ」
エグゼイド「分かった‥‥行くぞ!「ああ!」はぁーー!」
祥平「変身!『カメンライドディケイド!』行くぜ!」
2人は武器を持ちゲンムに掛かるがゲンムはゴッドマキシマムアーマーから飛び出て、エグゼイドも飛び出た。
ディケイド「喰らえ!『アタックライドブラスト!』は!」
銃にしゲンムを射ちまくりそれを防御をしてたゲンムだが直ぐにエグゼイドが後ろにいた
ゲンム「ぐ!「がら空きだ!」ぐあ!」
ガシャコンキースラッシャーで背中を斬り、更に蹴りを入れた
ゲンム「馬鹿な!何故!私が押されてるんだ!」
エグゼイド「それは「お前が」」
2人『皆が笑顔にゲームを楽しませる事を忘れてるからだーーー!』
!‥‥そうか、私は忘れていたのか、だが!もう後戻りは出来ない!
『ガチョーン!カミワザ!』
ディケイド「決めるぞ!「OK!」良し!」
『ガチョーン!キメワザ!ファイナルアタックライド!』
お互いに必殺技を出す体勢になりそして
『ガチャーン!ゴッドマキシマムマイティクリティカルブラッシング!』
『ディ・ディ・ディ・ディケイド!マキシマムマイティクリティカルブレイク!』
3人『はぁーーー!』
3人がぶつかりあいそして決着が付き、変身が解けていた。
黎斗「‥‥私の負けか‥‥「黎斗さん‥‥」言わなくても大丈夫だ、これからは君達の仲間になるつもりだ」
黎斗は俺達の仲間になると言うと同時に別の俺はもう姿を消していた。‥‥‥ありがとな
祥平「フィリア、帰るぞ「うん!」それじゃあな、この世界の仮面ライダーエグゼイド」
そしてそのまま時空を超えて姿を消した。そして祥平達は1度近くの公園で休んでいて状況整理をしていた。
祥平「良し、取り敢えず分かった事はパラド、アーナス、黎斗さんは記憶を覚えていて、俺は今さっき思い出して何故か学生の姿に若返ってしまい、刀と那奈は何故か大人のままか‥‥‥マリアやセレナは?」
那奈「お母さんは分からない「だけど良かった」お父さん?」
祥平「娘達の事を忘れてた、俺は嫌われるのかと思ったけど「嫌わないよ!」那奈‥‥‥」
刀「私もです!お父様!」
祥平「刀‥‥ありがとな」
娘達は俺を嫌う事はないと絶対らしい、凄いな那奈達にもし使えこなせれば良いけどな、そして一体誰がこんな事を?
See you Next Game
作者「次回の仮面絶唱シンフォギア改
真3話いざ出陣!刀の新たなアームズ!」